明日から連休です。

おうち時差ボケを起こさないようにしましょう。


おうち時差ボケというのは、

おうちに居ながら時差ボケのような状態に

なってしまうことです。


これが何故起こるかというと、

いつもの平日に起きる時間と、

休みの日に起きる時間の差が違いすぎるからです。


大人の場合だと120分以上

子どもだと90分以上違うと起きやすくなります。


時差がある国に行ったことがない人も、

時差ボケがつらいことは分かるでしょう。


疲労感や気だるさ、頭重感、日中の眠気などが起きてしまいます。


せっかくの休みだから、ゆっくり寝たい気持ちも分かります。

でも、せっかくの休みを身体が不調の状態で過ごすのも、結構しんどいと思うのです。

休み明けは、もっとツラくなります。


休みの質は、睡眠によって変わります。


おうち時差ボケのない質の高い休みで、

休み明けの質の高い仕事へ繋げましょう。



親と子どものための睡眠専門家

椎葉ゆう子


【第1回 睡眠お話し会動画】https://ameblo.jp/youevolve/entry-12671005110.html


 

1日1ページの快眠習慣で、

朝が来るのが楽しみになる

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