【起きなきゃと分かっていながら、
目覚ましを止めて二度寝してしまうあなた】
寝る前に、
目覚まし時計を遠くに遠くに置いて、
寝てみましょう。
朝には腕を挙げてお腹の筋肉を伸ばし、
伸び上がるようにして止めるはずです。
そうすると、
肋骨の筋肉(肋間筋)が刺激されます。
肋間筋には、動きを脳に伝える
システムがたくさん存在しているので、
身体と脳の目覚まし時計にもなるのです。
起き上がるのがスムーズになり、
布団から上半身が出るので、
そのまま起きようという気持ちにもなります。
更に、これを知っていると、
「身体と脳が動き始めた」と
認識することもできますよね。
この気付きもすごく大事です。
ぜひ試してみてくださいね。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉ゆう子
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