お腹が空いて眠れないから
ついつい夜食を食べてしまう。
と言う人は、結構多いです。
せめて寝る2時間前からは
何も食べない事が良質な睡眠の条件です。
(理想は3時間前からです)
お昼に食べてから何も食べていないのなら分かります。
激しい運動でもしているなら
お腹も空くでしょう。
(これだと逆に眠れなくなります。)
多くの人は、お風呂に入ったり
ゆったりと過ごすと思うので
そんなにお腹も空かないはずなのです。
もし毎日のように夜食を食べているなら
それが習慣になり、脳はその時間になると
食べるものだと思っているので
目も冴えてしまいます。
まずは夜食を食べるクセを見直し
どうしても空腹で眠れない時は
ナッツ等を食べると良いでしょう。
おにぎりやパン、おせんべいは
本当に止めましょう。
寝ている間に血糖値が上がり
インスリンが出て、今度は急激に下がるという
血糖値の上がり下がりが起きます。
下がった時に目が覚めたり
睡眠の質が悪く、疲れが残ってしまいます。
夜食は、睡眠の質から
明日の仕事のはかどり具合と体調も変えますよ。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子
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