まったりアクアリウム・サイクリング日和 -35ページ目

まったりアクアリウム・サイクリング日和

アクアリウムブログ。ベランダにビオトープ(?)らしきものも始めて、毎日癒されてますb熱帯魚・メダカと暮らす毎日♪ロードバイク スペシャライズド ターマックエリートでサイクリング・ポタリングも始めました♪

星の数程溢れてるこの世界だけど


君に逢えた事


奇跡じゃないから


いつだって君の事 見つけてみせるよ


優しい温もりがボクを癒やし


情熱がボクを駆り立てる


待ちきれず ボクが触れようとすると


それを見抜いたかのように 体を強ばらせ、慌てないでと ボクに囁く


これから始まる君とのリズムに合わせた物語を 前に胸が高鳴る


知ってた?


そんな君とのこの時間も ボクにとっては大切なひとときなんだよ?


やがて時が近づき 君の火照りが僕にも伝わる


僕はそっと君に手を差しだし


パチンと開演の合図を打つ


互いが内に秘めた情熱で絡み合い
求めあう


さぁ


僕と一つになろう


https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-jz22o7tqy4jmj2hoxyp22sumym-1001&uniqid=380d5637-4dc7-4a75-bc45-d5050e2d5656&viewtype=detail


ペタしてね
こんちゃ~


車好きのアメンバーがほしいっつう事で、マイカー紹介したいと思いますドキドキ

最近アメンバーになった人はあんま興味の無い内容だと思うので、戻るを(笑)



車はH15年式 RX-8タイプS
マニュアルが年々辛い(笑)











外装仕様

ホイール レイズ18インチ

エアロ メーカー忘れたけど、フルエアロ(笑)

車高調

マフラー アールマジック

アイライン アールマジック

メーカー不明FRPトランクスポイラー



こんな感じ(笑)


内装は














オーディオ
カロッツェリア

エアコン用ユニット

スピーカー
カロッツェリア

ツィター
カロッツェリア

アンプ
カロッツェリア

サブウーハー




ナビ(自作加工ムリ付け)
カロッツェリア楽ナビ 
5・1ch仕様




ちょい古いオーディオだけど、音が好きで、あえてナビと別体にしてますアップ


ハンドル
momo


その他光り物多数(笑)


夜はこんな感じになります










駆動系は、エアクリをアールマジック製の物に変えて、簡単な加工してるくらいひらめき電球

パワーフィルター組みたいけど、メンテナンスが、、、


今後はまず、追加メーター2つ付けたい!ただ、取り付けるまでのモチベーションがなかなか(笑)



人の車見るの好きなので、車好きな人はアメンバーよろ恋の矢
どもども皆さまこんにちわ


傷心気分な



ゆぅです。



皆さん、聞いて下さい。



事件です。。。。



わたくし、コーヒーが非常に好きで毎日よく飲むんです。

普段はお店にあるインスタントで、最近アイスで飲んでいたのですが
今日は、ほっと一息付きたくて、ウチの女子社員にみんなの分と一緒に
スタバでホットを買ってきてとお願いしました。



普段、私がコーヒーを飲んでるのを見ている女子社員が
今日はホットだったので、【え?ホットですか??】×3回聞き直し
了解です!と元気にスタバへ出かけました。




意気揚々と帰ってくる女子社員




【戻りました~♪】




嬉しそうに男性社員に1つ、自分の席に1つ







最後に恐る恐る私に差し出す女子社員





しかしそのカップの上に





え?ストロー??なんで???




コイツ・・・





アイスコーヒー買ってきおった!!





話を聞くと、手渡された際気付いたんだけど店員さんが忙しそうで
【まぁいっか♪】とそのまま持って帰ってきました。




店員に渡された時に既に気付いていたのに
そのまま気にせず持って帰ってくるこの根性。。。
只者ではありません





いやいやいやいやいやいやいや!!!



交換してもらおうよ!?



百歩譲って、気付かずお店戻ってきて間違えていたなら
しぶしぶ納得しましょう。。。




女子社員が気づかいでご馳走してくれていたなら納得しましょう



しかし



その場で気付いているやん!!(TOT)



しかも、行く前3回も聞き直したやん(TOT)
なんの為にわざわざスタバ頼んだ思ってんねん!!




なんでやねん!?




これがキム兄だったら、正座で3時間説教コースでしょう。




一応、形式上彼女の上司なボクですが




彼女の中でのボクの優先順位は非常に低いものだったらしいです。





そんな横で男性社員爆笑w
また一つ女子社員のレジェンドが刻まれました。





その後お店での【まぁいっか♪】の根性が見えイラッとしてしまったので
交換に行かせたのは言うまでも有りません。





はぃ、愚痴です。
ちっちゃい男ですんません。




最後に一言






なんでやねん!?


「本庁より入電」完結編に入りたいと思います。

文章力はありませんが、お付き合い下さいm(_ _)m




目で殺された大の大人3人のその後
途中自販機を見つけ、とりあえず一息着こうと車を停めた。



戦いを挑んだものの、話す事さえ許されず逃げ帰った哀れな
男3人の背中は、哀愁に包まれていた



コーヒを片手に遠い目でBOSSが重い口を開く



「本人はダメだ・・・気を取り直して旦那に話しをしよう」




僕たちは無言でうなずいた
しかしどうする?旦那にどう切り出すんだ??




「夫婦間のプレイで他の人に迷惑を掛けるのは如何なものかと・・・」



いやいやいや!言えねぇっすよやっぱwwww



万が一旦那がその事実を知らなかったらどうする??
話した後の旦那の胸中を考えると、切なさで胸が押し潰されそうになる・・・




しかし、こんな所でウダウダ考えてもラチがあかない。



が、嫁さんの禍々しいオーラを目の当たりにした僕らの足は
向かう事を本能的に拒否して、恐怖で足が動かない。





「逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!!逃げちゃダメだ!!!」




今僕らが動かなければ、次々と卵を産み落とされ
この地域は、恐怖のどん底に突き落とされてしまう




そう




動く時は「今」なんだ




意を決して三人の勇者は、魔王の住む本拠地へ乗り込むことにした。




移動中、車内は一切の無言のまま目的地のマンションに到着




BOSSが呼び鈴を押す




ピーンポーーン




「賽は投げられた」





返事が無いまま、辺りを静寂が支配する。




暫くすると、中からこちらに近づいてくる人の気配がする。
僕らは息を飲んだ



ガチャッ




扉が開いた瞬間、鳥肌が立ち震えが止まらない
刷り込まれた恐怖が蘇る




旦那さんは、奥さんと同じ年齢は50歳前後







やや前かがみの姿勢で、白髪混じりの髪の毛が顔を覆っている
そして、その瞳には生気は・・・無い






オ・・・マ・・・エ・・・モ・・・カ






3人の勇者はその瞬間、全日本選手ですら未収得の
アイコンタクトで一つになった





「逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!!逃げちゃダメだ!!!」





本能にやっとの思いで訴えかけ、その場に留まる





「・・・なんですか?・・・」





そう応える旦那の声に、勿論生気は無い



「あ、あのですね!ここのマンションを管理している○○と申しますが」


「・・・なんの用ですか?」


「えと、実はですね?あの・・奥様の事でお話がありまして・・・」



切り出し方に迷う僕



どう切り出そうかと必死で頭を回転させていると
後ろに居たBOSSがおもむろに前に出て







「あんたの嫁さんね!!毎朝毎朝、人様の家の前で脱糞してんだよ!!!」







うわああああああああああああああああああああああ
言った!言ってくれた!!!





神様!!本物の勇者はここにいたぁぁぁあああああああああTOT




そこから畳みかけるように




「後処理もね!近隣が全部やってくれてるんだよ!あんた嫁さんに何させてんの!」




BOSSが言葉を放った瞬間
僕は旦那さんの表情の微妙な変化を見逃さなかった





旦那さんは微かに笑ったんだ・・・ニヤリと・・・




全身の毛穴がいっきりに開き、冷や汗が止まらない・・・





コイツ・・・・確信犯か・・・・




「何って・・・(ニヤリ) そうですか・・・それはそれは・・・あいつにはよぉく言って聞かせますね・・・
よぉく言って・・・フっ」





最後の「フッ」って何!?TOT





さっきまで勢いだっていたウチのBOSSも
オーラに圧倒される





「と、とにかく頼みますよ!!」





そう言って僕らは逃げるように事務所へ帰った





「俺達は・・・勝ったんだよな?」




同行したスタッフが口を開く



しかし、誰もその問いに応える事は無かった。



その後、夫婦のプレイの目撃情報は無くなり
街に平和が戻った





その1ヶ月後、マンションの解約が出て
夫婦は新天地へ新たな刺激を求め旅立っていく




今こうしている間にも、新しいジュニア達が
この世に産み落とされている事だろう。







そして最後まで旦那の不敵な笑みの意味を理解する者はいなかった






おしまい。





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※少々下ネタはいっているので、キライな方は戻るボタンをクリック





とある午後の昼下がり



1本の電話がお店に鳴り響く



「お電話有難うございます。○○店です」



「もしも~し?」


電話の主は推定50~60代の女性。


「はい。もしもし?」



「○○マンションの隣に住んでいる○○って者だけど、このマンション管理しているのお宅?」



嫌悪感満載で語るおばさん。
不審に思いおばさんに尋ねる


「そうですが、何かありましたか?」



「お宅の管理しているマンションの入居者がねぇ!?」





「毎朝ウチの前でねぇ!?」










「下着姿でねぇ!?」











「脱糞すんのよ!!!」








・・・・・





・・・・・





はぃ??






わけが分からない(+o+)
あまりもの衝撃により、一瞬現実逃避に走り
気分はネズミーランドヘ






「しかも決まって7時に!!」






いや、時間聞いてないけど・・・
そして現実に引き戻される






「ほ、本当ですか??」




「冗談でこんな電話しないわよ!!」





いっその事、冗談で済ませてくれw






「とにかく管理してんならどうにかしなさい!!」




「ガチャッ! ツーツーツー」



えと・・・





・・・・・





・・・・・




・・・・・



今日の晩御飯何にしようかなっ(うぉい)





とりあえず状況整理




まず、容疑者ですがなんと女性・・・
しかも、そのマンションで旦那と住んでいる・・・・





では、なぜ毎朝人様の玄関先でお脱糞を??
これは何かのプレイなのか?脱糞中上から覗くという
そうゆうプレイなのか??






次に注意だが、どうする??
なんて連絡取ればいいんだ??




「隣の方から苦情ありましてね~人様の家の前で卵産み落とすのやめてもらえますか?」




言えない・・・w





そんな事言えないww






それとも本人ではなく旦那の方に連絡してみるか?






「お宅の嫁がねぇ?隣の家の前で脱糞してんだよ!!」






言えるわけがないw





スタッフで、一度別件でここの入居者にあった事があるとう人間がおり
そのスタッフいわく、病みまでいかずとも少し変わった入居者らしい



とりあえず、ウチのBOSSに報告をしたら楽しげに「俺も行く!」となったので
私と、入居者に会った事のあるスタッフ・BOSSというメンバーで車にて現場へ向かう



先に言っておくがウチのBOSSはイケイケタイプで怖い物は無いというタイプ





現場が近付くにつれて車中は異様な空気に包まれる
行くのはいいが、どう話を切り出そうか??
逆上されてかけられたりしないかな??



そればかりが頭を巡る



そんな事を考えていると現場付近



路地を入り現場まで100mという所で、異様な雰囲気をまとった
50歳前後の女性が前から歩いてくる。



背丈は150センチ程
手入れのされていない白髪交じりの髪が顔を覆う


目は虚ろで顔をうつむきながら、やや前かがみに
摺り足で歩いている。



生気が無い



こいつぁヤバい




戦闘力で言えば、リアル貞子を凌ぐかもしれない





不意にBOSSが



「おい、○○。まさかアイツか?」



「そうです!あの人です!!BOSS!丁度良かったですね~
降りて一発注意お願いしますよ!車止めますか?」





黙り込むBOSS。




そいしている間にも、入居者との距離が80m・・・70m・・・60mと近づく



意を決したりりしい顔立ちでBOSSが一言
いくのか?遂にいくのか??








「そのまま直進してくれ」







あれ??







すれ違ってBOSSが一言



「いや、あれは俺でも勝てねぇ・・・ 目で殺された」




やっぱり、かめはめ波くらい使えるレベルにいないと貞子には勝てないよね(●^o^●)



そんなこんなで前半終了♪
需要あれば後半も書く。






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