love storys  ~17歳、私と君と。~ -184ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

胸の鼓動が止まらない。


だって、そこには完全に力を抜いて、


僕に身を預けた一人の少女が


ベットの上に寝っ転がって僕の方を見て、


僕を求めているのだから・・・。


カラオケにいるときは、理性を


抑えることはできた。


けれど、このシュチュエーション・・・。


こらえろという方が無理がある。


「拓也・・・早く・・・」


真美がそう言った途端、僕の理性が飛んで、


真美の服を脱がしながらキスをした。


完全に僕の頭の中に目の前の少女が「妹」


であるという記憶は片隅で、浮かび上がってこない。


今、僕の目の前にいる女の子は「僕の好きな人」


だから、こうやっているのも自然で・・・。


僕は真美の首筋を舐める。


すると、真美の体がびくんと反応する。


ここまでくるともう止められない。


僕らは互いに裸体となり、そして・・・


午後2時28分 二人は一つになった・・・。

夏休みの予定、すでに入ってる? ブログネタ:夏休みの予定、すでに入ってる? 参加中
本文はここから



バイト・・・だけ!!!



あとは勉強?あせる



まあ、全く入ってないです音譜



でも、一回長野に行きたいな~って思っています。



理由?秘密ですwww



お金があれば・・・の話ですにひひ



それ以外ありません!!



だれか、僕を遊びに誘ってください!!www



では、my songです(名前つけてみたwww)



モンゴル800の小さな恋の歌


   夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで
  あなたと過ごした時 永遠の星となる


  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら ほら ほら 響け恋の歌



恋の歌ってなんでしょうか!?


みなさんは恋人やら、好きな人に恋の歌を歌ったことはありますか!?


あいてがいるのなら歌ってみたいですよね


なんか、歌のリクエストありますかはてなマーク


あったら、言ってくださいアップ


今度歌詞の意味でも書いてみようかな~



国語力上がるかもしれないし(^O^)/



あ、そうそう小説ですが官能にする気はないのであせる



見てくれてる年齢層とか、ちょっと・・・ね汗



だから、そこはご理解をにひひ



あ、もうすぐ次のアンケートしますね♪



ではでは


カラオケ店から出ると、真美は僕の手を握ってきた。


「次はどこに連れて行ってくれるの?」


真美が笑顔で言った。


「ん~・・・どこに行きたい?」


「私が決めていいのかなぁ~?」


いたずらな笑顔で真美は言う。


少し嫌な予感がする・・・。


「いいよ」


「じゃあ、今日のメインイベントの場所に行きたいな」


やっぱりそうきたか・・・。


僕は少し悩んだ後、腹をくくって


「わかった」


と言った。すると真美は、


「やったぁ」


と言って僕の腕に抱きついてきた。


対照的に僕はかなり緊張している。


そして、目的地?というのかは分からないが、


それらしきホテルを見つけて、僕らは中に入った。


部屋に入ると、そこはすべて予想通り。


ベッドといい、シャワールームといい・・・。


何から何まで予想通りだ。


「初めて来た?」


真美が僕に聞く。


「うん。じゃなかったらこんなに周り見渡さないよ」


「だよね。私も初めて」


真美はそう言って、ベットの中央に仰向けで寝っ転がった。


そして、真美は僕の顔を見た後右側に寄った。


僕のスペースを空けたんだろう。


僕が行くのに躊躇していると、


「拓也・・・隣に来てよ・・・」


と言った。


「うん」


僕が寝っ転がった途端、真美が抱きついてきた。


「捕まえた」


そう言って。


「拓也・・・」


「ん・・・?」


「もう離したくない・・・」


真美の抱きしめる力が強くなる。


「うん」


僕も強く抱きしめた。

消費税は何パーセントまで許せる? ブログネタ:消費税は何パーセントまで許せる? 参加中
本文はここから



7%までにしてほしいなぁ・・・。


それ以上はちょっときついから、菅さん


に頑張ってもらわないと・・・。


てか、5%でも充分きついし・・・。


うん・・・。


10%は100円のものが110円・・・。


やめてほしいな~ 汗


てか、更新遅くなってすいません!!


バイトの面接行ってて・・・。



では今日はHYの366日です


恐いくらい覚えているの 
あなたの匂いや しぐさや 全てを
おかしいでしょう? そう言って笑ってよ
別れているのにあなたの事ばかり

恋がこんなに苦しいなんて 
恋がこんなに悲しいなんて
思わなかったの 本気であなたを思って知った


サビ部分です。


恋とかって、別れて初めて、その人の


大切さに気付くと思うんです。


一個人の意見ですが・・・。


別れなくても、一緒にいればその人の良さとかも知れるし、


いいと思います。


でも、一番その人のことを考えている瞬間ってのは


別れてからなんですよ。


だからっていって、みんな別れちゃだめですよ?


まあ、一番いい方法とかは、一度距離を置くことですかね♪


そうすれば、会えない間、相手の良さが改めて分かることができるかもしれませんね。


遠距離の利点ですねwww



ではでは!!


また明日です♪



何分くらいの時間が経過しただろうか・・・?


多分、まだ五分くらいだ・・・。


けど、この五分はとても尊く大切なもの。


「拓也・・・」


真美がふいに話しかけてくる。


小さく、か細い声で。


「何・・・?」


「私さ・・・前にも言ったけど・・・」


そう言って、僕の腕から離れて僕に向き合う。


「君のことが大好き・・・。誰よりも何よりも・・・ずっと、ずっと・・・。けど、この恋は永遠には続かない・・・。もうすぐお別れが来る。だから・・・もういいよね?我慢できない」


「ちょ・・・真美・・・」


僕は真美の行動に驚く。


真美は服を脱ぎ始めたのだから。


「私は君とひとつになりたい。大好きな人に抱かれたい・・・」


「真美!!」


僕はそう言って、真美を抱きしめて、行動を停止させる。


「た・・・く・・・や・・・?」


「別に、カラオケでやる必要はないだろ・・・。今日のデートの最後に・・・な?」


真美を諭す。


自分に、服を脱ぎ始めた女の子に対して、それを我慢する理性があったとは驚きだ。


ただ・・・怖かっただけなのかもしれないけど・・・。


「わかった。じゃあ、約束だよ。デートの最後に絶対だよ?」


真美は少し顔を赤くしながら言った。


僕は、返答の代わりに真美にキスをした。


真美はもちろん、拒むことなくそれを受け入れた。


真美は目を閉じる。


僕も目を閉じて、真美の舌に自分の舌を当てる。