love storys  ~17歳、私と君と。~ -185ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

いつの間にか○○よりも年上になっていた ブログネタ:いつの間にか○○よりも年上になっていた 参加中
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そうですね~・・・。



メジャーなのだと、『名探偵コナン』の



毛利蘭や工藤新一を抜かしたことですね♪



昔はコナン君と同じ年齢だったのに・・・あせる



ずいぶん、歳をとったもんだwww



時が過ぎるのは早いですよね(^^ゞ



けど、嫌な時って時間が遅く感じます(>_<)



なんでだか、わかりますかはてなマーク



科学的理由とかもあるとはおもうんですけど、



僕なりの単純な結論は、



嫌な時って、時間のことばかり気にしちゃうからだと



思うんですよね♪



楽しい時間は、そのことに集中して時間のことなんて



気にしなくなるからだと思うんです。



当たり前ですよねwww




では、ここで歌詞タイムです得意げ



スピッツの『君が思い出になる前に』





あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た
水の色も風のにおいも 変わったね
明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる
夢に見た君との旅路は かなわない


きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない
二度と これからは


君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて


ふれあう度に何も言えず けんかばかりしてた
かたまりになって坂道をころげてく
追い求めた影も光も 消え去り今はただ
君の耳と鼻の形が 愛しい


忘れないで 二人重ねた日々は
この世に生きた意味を 超えていたことを


君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで


君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて


君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで



全文www



ほんとは、サビだけにする予定だったんですが、



最初だし、この歌全部がいいんでこうしました音譜



切ない感じの歌です。



これ聴いてるとジーンってなります。



聴いたことない人は聴いてみてね♪










「けっこう広いんだね~」


真美がカラオケのの室内に入った第一声がそれだった。


「真美・・・」


「何~?」


「カラオケ行ったことないの?」


「えっ・・・?ある!あるよ!!」


動揺してる。


多分、真美は初めて来たな・・・。


「じゃあ、これ・・・できるよね?」


そう言って、歌を決める機械を真美に渡す。


「う・・・」


真美は顔をそむけた。


「来たことないんだ?」


「うん・・・」


**********


「結構歌ったね。時間あとどれくらい?」


「え~と・・・」


僕は伝票と時計を見比べる。


「あと一時間だね」


「けっこうあるね。歌うの疲れたから、はい」


そう言って真美は僕にマイクを渡す。


僕だって結構歌ったんだけど・・・。


僕はマイクをテーブルの上に置く。


「・・・?」


真美は不思議そうな表情を浮かべた。


「真美・・・」


僕は真美の肩を抱き寄せ、真美の体を僕の方へ・・・。


真美は力を抜いて、僕に寄りかかる。


真美の頭が、僕の肩に乗る。


僕はその真美の頭を撫でる。


「こうしてると・・・落ち着く・・・」


真美が言った。


「僕も・・・だよ・・・」


頭を撫でながら僕は目を閉じた。





失恋した時の思い出ソングは? ブログネタ:失恋した時の思い出ソングは? 参加中
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失恋か~・・・あせる



まだ、そういう経験ないからなんとも言えないですが、



もし失恋したら西野カナのdearとか会いたくて会いたくて



とかを聴きたいですね音譜



川嶋あいのcompassもいいですね♪



この歌僕のおすすめの歌ですビックリマーク



内から、やる気がでるような感じの歌ですアップ



ぜひ聴いてみてくださいにひひ



今度、誰かさんのパクリで僕が気に入っているいくつかの



歌の歌詞でも書きだしてみようかな~なんて思いますグッド!



暇なときにwww



普段から暇ですけど



小説はどうでしたか!?



77話です。



ずいぶん進みました



最後のデートです!!



最終話みなさんに号泣してもらうために頑張ります音譜

「いい天気だね~」


真美は可愛らしい私服を着ている。


「歩けるの・・・?」


「まだ・・・ね」


「そっか。それはよかった」


僕は手を差し出す。


真美は嬉しそうに僕の手を握った。


僕は、真美の温もりを感じながら歩き出す。


今日は休日ということもあって、街中はたくさんの人で賑わっていた。


「え~と・・・どこ行きたい?」


「そうだな~・・・う~ん・・・」


真美が悩んでる姿はとても可愛らしかった。


「じゃあ、カラオケ行こうよ!!」


真美が名案でも思いついたかのように言った。


「いいけど・・・真美音痴じゃないの?」


「なんてことを!!私そんなへたじゃないから!!」


真美はほほを膨らませる。


可愛い・・・。


というか、肺がんで歌えるのか・・・?


「ああ・・・。それなら大丈夫だよ。肺のがんはほとんど取り除いたから。他のとこに移転しちゃったけど・・・」


「心を読むなよ・・・」


「拓也のことは・・・」


真美は僕の胸に人差し指を当てて


「全部お見通しだよ」


笑顔でそう言った。


その笑顔が可愛すぎて直視できない・・・。


妹の笑顔を見れない兄か・・・。


僕は苦笑する。


「さすが真美だね。じゃあ、カラオケ行くか」


そう言って、僕は真美の頭を撫でた。


街のど真ん中で・・・。

先生も参加するべきだと思う学校行事 ブログネタ:先生も参加するべきだと思う学校行事 参加中
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マラソン大会参加してほしいわwww


なかなか面白い絵になりそうだしニコニコ


まあ、あとは球技大会とか!!


先生チーム作ってほしいなにひひ


あ、そういえば話変わりますが、凄まじい勢いで


最近アクセス数が減ってます・・・あせる


最悪だ~・・・汗


更新する時間が遅いからなのか、それとも


小説の質が落ちたのか・・・。


なにかしらのアドバイス欲しいです!!


更新頻度あげるしかないか!?