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◎15番ビップデイジー馬単、馬連
スプリンターズSにせよ高松宮記念にせよ、勝ち馬の共通点は海外競馬に出走してること。去年のウインカーネリアン、そして引退を決めた高松宮記念勝ち馬サトノレーヴもそうでした。因みに、セントウルS1,2着馬は去年も横並びで出走し、馬券外。◎13番パンジャタワー単勝と馬単、馬連、ワイドと三連系で、今年の赤口G1連勝中のルメール騎乗スターアニスとの13-X-9総流し
◎6番ギュルヴィ馬単、馬連
◎4番フォルラニーニ単勝、馬単、馬連三連複で1‐4-X
自分のお手馬が自分の騎乗する馬より2頭とも人気だって、弘平はどんな気持ち?その1「俺の選択眼を舐めてもらっちゃ困るな!」その2「しめしめ、オッズ低いっておいしいじゃん!」その3「単純にパンジャタワーの依頼の方が先だったからですけど何か?」
◯1番エフォートレス馬連、ワイド
1. マイクロチップによる「個体識別」の確認(最も確実)現代の日本のサラブレッドは、血統登録の段階で首の筋組織内にマイクロチップが埋め込まれています。 このチップには、世界に1つだけの固有の識別番号が記録されています。防御策:馬を引き取る際(または運送業者に引き渡す際)、マイクロチップリーダー(読み取り機)を使って、馬体の番号をスキャンしてください。その番号が、購入時に確認した登録書や売買契約書に記載されている番号と一致するかを確認すれば、別馬のすり替えは一発で見破れます。2. 「特徴書(馬体特徴)」の照合サラブレッドには1頭ずつ、人間の指紋にあたる「特徴書」が存在します。白斑(はくはん): 顔(額の流星など)や足元にある白い毛の形や位置旋毛(つむじ): 頭部、首、胴体などにある毛の流れの渦の位置これらは成長しても絶対に変わりません。防御策:購入時に、馬の正面、左右両側面、および特徴的な白斑や旋毛の写真をスマホ等で詳細に撮影しておきます。引き取り時にその写真と現物を照合してください。JRAや登録機関が発行する「血統登録書(またはその写し)」に記載されている特徴図と見比べるのも有効です。3. 売買契約書に「引渡時の検収条項」を入れる引き取って自前の牧場に運んでしまった後から「別の馬だ」と騒いでも、売り手から「そっちで入れ替えたんだろう」と言い逃れされるリスクがあります。防御策:契約書に「買主(または買主の指定する運送業者・獣医師師)は、引渡場所においてマイクロチップおよび馬体特徴の照合を行い、同一性 investment(本人確認)を確認した上で引き取るものとする。不一致がある場合は受取を拒否できる」という一文を入れておきます。これにより、引き渡し場所(売り手の牧場など)から一歩も動かす前に、すり替えを完全にブロックできます。4. 信頼できる「輸送業者(馬運車)」の指定引き取り時の輸送を売り手任せにせず、自分が手配した信頼できる馬匹輸送会社に依頼します。馬の輸送のプロ(ドライバーや添乗員)は、預かる際に必ず馬の特徴や健康状態、マイクロチップを確認して「検収」を行います。万が一、売り手が違う馬を載せようとした場合、その時点でストップがかかります。現代の競馬社会では、マイクロチップの義務化と血統DNA登録により、意図的な別馬のすり替え(過去に地方競馬などで稀にあった「身代わり出走」のような不正)はシステム上、即座に発覚するようになっています。そのため、売り手側も「あとでバレて業界から永久追放されるリスク」が大きすぎるため、すり替えを行うメリットがありませんでは、マイクロチップのすり替えはないのか?結論から申し上げますと、マイクロチップそのものを後から別馬のチップに「すり替える(埋め替える)」ことは、技術的・医学的、そして業界の管理システム上、不可能です。チップの埋め込みや改ざんによる不正を防ぐため、日本のサラブレッド競馬界(公益財団法人 ジャパン・スタッドブック・インターナショナル:JAIRS)では、以下のような極めて厳格な防御策が取られています。1. 外科的に「取り出す・入れ替える」ことが不可能な仕組み馬に埋め込まれるマイクロチップは、人間の小指の爪よりも遥かに小さい生体ガラス製(直径約2mm、長さ約12mm)のものです。強固な固着: チップの表面には特殊なコーティング(バイオガラス等)が施されており、馬の首の筋肉内に注射器で注入されると、数日~数週間で周囲の筋肉組織と完全に一体化(固着)します。摘出の不可能性: 一度組織と一体化したチップを後から傷つけずに取り出すには、筋肉を大きく切り開いて探す大手術が必要になります。仮に手術を行えば、首に巨大な手術痕(傷跡)が残るため、引き取り時に一目で不正が発覚します。2. データは「書き換え不可能(読み取り専用)」マイクロチップに記録されている15桁の識別番号は、製造時にICチップへ焼き付けられた「世界で唯一の固有番号(Read Only)」です。USBメモリのように、後からパソコンを繋いで「別の馬の番号に書き換える」といった不正は100%できません。3. 血統登録時の「DNA型」との二重ロック(最大の防御策)万が一、売り手が「チップを埋め込む前の段階(当歳時の初秋頃まで)」で馬を入れ替えようとしても、それは不可能です。なぜなら、日本のサラブレッドは「マイクロチップの番号」と「その馬のDNA型(毛根から採取)」が完全に紐づけられて登録されているからです。すり替えが不可能な理由:仮に売り手が、A馬(良血馬)とB馬(駄馬)のチップ番号を登録申請時に書類上で偽ろうとしたり、チップの注入器自体をすり替えようとしたりしても、登録検査時に同時に採取された毛根のDNAによって、「本当にその親(父馬・母馬)から生まれた子馬なのか」が親子鑑定されます。ここで血統矛盾が起きれば登録を拒否され、その馬は日本の競馬(JRA・地方)に出走できなくなります(=価値がゼロになる)。4. 競馬場への入厩時・レース出走時の「毎回のスキャン」マイクロチップは、馬の一生にわたって中央競馬(JRA)や地方競馬のシステムと連動しています。トレセンや競馬場に馬が移動する際や、レースに出走する直前には、必ず装鞍所でJRAの職員がマイクロチップをスキャンし、登録データと照合します。もし購入後にチップの不一致や不正が発覚すれば、その馬は競馬界から永久追放され、関わった牧場や調教師、馬主も資格剥奪や競馬法違反(詐欺罪等)で刑事処罰されます。売り手にとってリスクが大きすぎ、割に合いません。結論:あなたが引き取り時にやるべき唯一の防御策チップ自体のすり替えは不可能です。したがって、あなたが購入後に駄馬を掴まされないための唯一かつ最大の防御策は、「購入を決めたその瞬間(または売買契約書を交わす時)のマイクロチップ番号」を記録しておき、引き取り時に目の前でスキャナーを使って確認することです。購入時に売り手から提示された「血統登録書(またはその写し)」に記載されている15桁のチップ番号と、引き取り時に馬体から読み取った番号が一致していれば、その馬は「あなたが購入した馬そのもの」であることが科学的に100%証明されます。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いやあ、さあ、何億も積んで全く走らなかったサラブレッドの馬主は、こうしたことも疑心暗鬼になったりするだろうなと思ったし、マイクロチップなるものが無い大昔は、すり替えなども有りや無しやと考えた次第。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜逆に、優秀なサラブレッドにすり替えてレースに出走した事件「替え玉(リングイン)事件」は、海外の競馬史で何度も発生しています。買い手を騙すためではなく、「弱い駄馬の名前でレースに登録し、本番だけ見た目の似た強い実力馬(あるいは塗装して似せた馬)を走らせ、超高配当(高いオッズ)の馬券を身内で大儲けする」という犯罪グループによる詐欺の手口です。特に有名な、世界を震撼させた3つの事件をご紹介します。1. 【オーストラリア】ファインコットン事件(1984年)歴史上、最もマヌケで最も有名な替え玉事件です。手口:「ファインコットン」という全然勝てない駄馬のレースに、外見が少し似た「ボールドパーソナリティ」という強い格上の馬をすり替えて出走させました。オッズと大儲けの計画:元々は単勝33倍(33/1)という不人気でしたが、犯行グループが全国で一斉に大金を賭けたため、最終的に3.5倍までオッズが急落するほどの異常な大勝負が行われました。結末:身代わりの強い馬が見事に1着でゴールしましたが、実はこの2頭、足元の白い毛(白斑)の位置が違っていました。焦った犯行グループは、レース直前に白いスプレーやヘアカラーで馬の足を白く塗装していました。しかし、激しいレースの汗でゴール後にペンキが溶けて流れ落ち一発でバレて失格。調教師や関係者は逮捕・競馬界から永久追放されました。2. 【アメリカ】シンザノ・レボンすり替え事件(1977年)こちらは、非常に悪質な知能犯による事件です。手口:ウルグアイの年度代表馬(超一流馬)である「シンザノ」と、全く走らない駄馬「レボン」の2頭をアメリカへ同時に輸入しました。その後、犯人(獣医師)は「良血のシンザノが事故死した」と嘘の報告をし、実際には駄馬のレボンを処分。生き残った強いシンザノを「レボン(駄馬)」と偽って育てました。オッズと大儲けの計画:書類上は「ウルグアイの駄馬レボン」ですから、アメリカのデビュー戦でのオッズは単勝58倍の大穴でした。しかし中身は超一流馬ですから、当然レースはぶっちぎりで圧勝。犯人は馬券で8万ドル(当時の一戸建てが買える大金)を荒稼ぎしました。結末:額のつむじや星(白斑)の形が違うことに気づいたウルグアイのジャーナリストの通報により不正が発覚し、犯人は逮捕されました。3. 【イギリス】ゲイ・フューチャー事件(1974年)映画化もされた、非常に巧妙に計画されたブックメーカー(賭け屋)への詐欺事件です。手口:アイルランドのプロの詐欺師が、同じ毛色の「ゲイ・フューチャー(強い馬)」と、もう1頭の駄馬を用意。イギリスの遠い競馬場には「駄馬」を登録して輸送し、直前で本物の「ゲイ・フューチャー」へと入れ替えました。オッズと大儲けの計画:犯人グループは、イギリス全土の小さな馬券ショップで、この馬を含めた複数の馬の「セット馬券(マルチベット)」を直前に買い漁りました。オッズは数万倍に膨れ上がり、レースも圧勝。数百万円の元手が数億円になる計算でした。結末:あまりにも勝ち方が不自然だったことと、直前の不審な大口投票パターンから、ブックメーカー側が怪しんで配当の支払いを拒否。警察の捜査により、馬の入れ替えが発覚しました。昔の事件が現代に与えた教訓あなたが心配されていた「他の馬(駄馬)に変えられるのではないか」という恐怖は、まさにこれらの過去の犯罪の歴史があったからこそ、現代の競馬界が最も警戒しているポイントなのです。これらの事件(特に1980年代までの事件)で、世界中の競馬主催者は「人間の目によるチェックや、書類だけの管理には限界がある」と痛感しました。その結果生まれたのが、前述した「毛根によるDNA型の登録」と「首へのマイクロチップ埋め込み」という現代の二重ロックシステムです。これらが導入されて以降、現代の主要な競馬国(日本、欧米、豪州など)では、このような「見た目を似せてすり替える詐欺」は物理的に100%不可能となっています。追伸人間の赤ちゃんの取り違い事件も・・・。イヤイヤイヤやめとこう。息子よ父は、年端もいかないおまえに、おもちゃのグラサンを買い与えてつけさせた時、おまえが無意識に歯ぎしりするポーズを見せた時、ああ、俺の子だ!と分かった。それは父が若かりし頃、鏡に向かってしていたポーズに他ならなかったから。うーん、スピリチュアル!
最速の美学を貫く意思がスプリントの未来を担う。少なくとも未来を担うのだから若い馬。あと貫くのだから、乗り替わりでない馬。そしてね・・・、いけないいけない、喋りすぎだとよく怒られる。現場からは以上です!
一人の人間のどの面をフォーカスするかによって、人の印象も変わります。かくいう世之介も女性からは単なるスケベオヤジとしか思われていない反面、ある若者からは‘‘競馬の師匠’’と呼ばれていたり・・・。今回は何を言いたいのかと言えば、人を判断する時に一面からしか見るのではなく、その反面も見て判断したほうがいいというお話。ショート動画でマツコ・デラックスが女性が男を判断する場合、ただ優しいとか思いやりがあるということだけを見るのではなく、その男性が苦しい局面に陥った時も、アナタに対して果たして同じような優しさを向けることが出来るのかどうか。教会式の結婚式で必ず言います、「病めるときも健やかなる時も・・・」あれです!安易にみんな「はい」と言いますが果たして本当にそうなのか?極端な例を言えば、夜の繁華街を二人して歩いている時に、前から見るからに半グレの男たちがやってきて絡まれた時、相手の男性はアナタをどれだけ守ろうとするでしょうか?男が勝てないと分かっても挑まななければいけない闘いはあります。その覚悟があるかどうか試して下さい。まあ、1番利口なのは、そんな奴らが通りそうな所、時間を避けるということですが。1番いいのは、何かイラッとした時にその苛立ちをそのままぶつけてみることです。その時に男は自分に対してどう反応するのか。まあ、1番分かりやすいのはエッチした後なんです。自分が満足した後、アナタをどうケアするのか?逆に女性の場合も同じことが言えます。彼氏が病気で具合悪くなる、または借金する羽目になった。その時に手厚く看病するのか、金の切れ目が縁の切れ目で離れてゆくのか?よく、‘‘玉の輿’’に乗ると言いますが、乗ってみたら単なる家政婦扱いにされてるなんていう話もよく聞きます。セレブと呼ばれる女性たちの中には、彼氏の若い頃から苦楽を共にしてきた‘’糟糠の妻‘’も多く、そうした奥さんこそ男性は大事にします。まあ、芸能人の多くは売れた途端、糟糠の妻を捨てますけどね。それが魔界芸能界。
皐月賞が四分の三、ダービーがアタマ差、そして、神戸新聞杯がハナ差。これを実力不足と見る輩ヤカラもいるが、こと神戸新聞杯は菊花賞の前哨戦なのだから最悪2着でも構わなかった。つまり、おつりを残したかったわけだし、オリンピックだって決勝レース前は金メダル候補も流すでしょ。ってゆうか、ロブチェンは頭を下げて重心低く走る、理想的な走法だし、なんと言ってもゴール板前では首を伸ばした状態で駆け抜ける。まるでAIサイボーグサラブレッドのようだ!ということでいち早く世之介が祝福宣言しよう。ロブチェン、クラシック三冠おめでとう!信じるか信じないかはアナタ次第だが、無理な穴狙いはしないほうが身のため。そんなん、大方みんな思ってるわ!あっはっはっはごきげんよう!ってか、何の裏付けもなく俺が単なる希望的観測でぬかしてると思う?( ̄ー ̄)ニヤリ
神戸新聞杯◎ロブチェン三連単33530円三連複14410円的中!あと実馬券はロブチェンの単勝140円しこたま4番アルトラムスの4-8ワイド7800円的中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あのさ、昨日松山弘平騎手が阪神3レースで単勝1.1倍を裏切って2着してた。いくらなんでも2倍未満のオッズを2度は裏切れないからね。それと、皐月賞、ダービーと1‐4番人気で決まってた。だから、ここも間違いなくそれで決まると考えての決めつけ馬券。(最終的には3番人気)で、4番からのワイド買いも敢行。ものの見事に3着に単勝113.7倍の馬が差し返してくれて大成功!あれ、競馬も簡単かも?!あっはっはっは\(●^o^●)/本当にありがとうございます!感謝感激申し上げまーす!!
◎1番ロブチェン皐月賞から儲けさせてもらってるのでここもお願いします。三連系で1-4-総流し
妄言(もうげん)とは、根拠がなく、でたらめなことを言う言葉や、その発言のことです。まずはオールカマーの解雇から・・・、イヤイヤイヤ回顧から。台風間近の雨降り重馬場。欧米じゃあ、道悪を嫌って出走取消しが許されているが日本では許されない。よって、有力馬ほど無理せずに調教代わりに馬場を一周して戻ってくる。関係者からしてみれば、こんな道悪でケガでもさせたら元も子もない。人気にする方がどうかしてるぜ!というのが本音だよ。知らずに実績馬の馬券を買う競馬ファンこそ哀れだ。で、レース名がオールカマー。どんな馬でも何でもかんでも構わないから出て来い!というレース。だから、地方馬の参戦も受けるし、前走障害戦に出てたって勝たしてあげるレース。というのがコンセプトだと分かって買ってるファンはどれくらいいるだろう。つまり、実力のある人気馬も勝つし、そうでない馬もそれなりに勝っちゃうという振り幅の大きいレース。三冠馬のデアリングタクトも負けるレースなのだから、連覇だなんて虫が良すぎる話なわけ。あと、中山道悪、メイショウときたら2019年の弥生賞勝ちメイショウテンゲンを思い出したよ。それを覚えていれば、ゲキリンからも買えないものでもないだろうが・・・、まあ、そんなのも終わったあとだから言えることか。あとオカルト的な事を言うと、土曜の阪神第1〜5レースで5連続8番が勝ってた。俺は阪神メインで8番キャピタルサックスが勝つのだとばかり買い足したけど、オールカマーに飛ぶサインだった。でさ、新NISAも始めて1か月あまり経ったけど、株と競馬どっちがたやすいかと言えば、正直株だな!こんなこと言ってると、何ふざけたぬかしてるんだとスマートニュースのコラム記者に反撃食うのも必至だけどさ。株って、極端な話。要は買ったら売らなきゃいいの。それは、次の話を聞いて痛感したんだ。「あの世界恐慌も、パニクって売らずに後生大事に持っていれば、今やその一家は億万長者だった?!」ってね。つまり、例えどんな暴落があろうともちゃんとV字回復していることを歴史が証明してるんだよ。資本主義社会であり続ける限りね。「資本主義社会だから、あれこれ考えずにオルカン一択でいいんだ」という動画もあったな。倒産したら別だけれどね。それをさ、ながーく持ってなんかいられるかって、FXみたいにデイトレードの短期売買なんぞに手を染めるから破産してしまう。俺の周りにもいるよ。真面目に仕事だけやってりゃいいのにFXに手を出して、何百万も借金して昼夜ぶっ通しで働いている奴。それで聞いたのさ、「自己破産してラクになったら?」って。なんて答えたと思う。サラ金だって、みんなに自己破産されたら自分たちが干上がる。だから「それこそ死に物狂いで追い込みかけてくるよ・・・」だってさ。警察庁の発表によると、2025年(令和7年)に全国で警察へ届け出があった行方不明者の数は 8万486人 。そのうち、闇金に消されてる奴らも多いだろうな。だって、世之介もまかり間違って闇金やってたら、舐められたらヤクザおしまいだから、どこまでも追い詰めるよ。怖っこわい!自分で言ってて怖かった。だからさ、ヤクザに関わるような生き方だけは絶対するなってことさ!で、そいつ、たまに連勤し過ぎて、会話してても何言ってるのか分からなくなる時もある。可愛いそうだから、相づちだけは合わせてるけどね。ということで、株のことで要らぬアドバイスはもうしないで頂きたい。人の話に乗せられて株を始めるのも自己責任だし、常識外れの買い方してそれで大損こいたとしても、それも自己責任だ。自己責任たって、変な中東に出かけて誘拐されて身代金請求されたり、シーズンオフの富士山に抜け駆けして登山して遭難するのは、自己責任通り越して、ひたすら‘‘はた迷惑’’にしかならない。ってゆうか、常識知らずの素人株式参入者が増えて、専門家づらのアンタたちも儲けてるんだからさ、お手柔らかに頼むぜ!ごきげんよう!\(~_~メ)/
あの、不可思議ゲリラ豪雨の宝塚記念で4着した馬が3着内を外すとは考えられない。◎9番コスモキュランダ馬単、馬連と三連単マルチで9-4,6,7,12
なんだかんだいって、今回来日後まだ1勝も出来てない。吉田総帥が契約したらしいから、今日の2レースで勝たせ るか・・・。うーん、買えない。
思い出したんだ。昔いっとき、人のブログに予想あげてたことがあって、あまりに当たらないんで馬連BOXで1か月買ってたら利益率100%超えたことがあった。なので、今日から基本馬連7点BOX買いを試そうと思う。1頭軸を見つけたら、そいつの単勝と馬単を買い足せばいいしね。うん、面白そう。中山ながつきS3,4,7,8,9,13,14阪神大阪スポーツ杯4,6,7,8,9,11,15ワクワク(*^▽^*)/
今までで一番しっくりくる和訳だ。だから消さないでね!
「禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)」とは、幸福と不幸は、より合わせた1本の縄の表裏のように交互にやってくるという意味の故事成語です。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜人間の人生は振り子だと思っていて、大きく振り出せばその反動も大きい。反動を恐れるなら、大きく振り出さなければ平穏無事な日々が送れる。でも、せっかく振り子なのに振り出せないなんて寂しい人生です。だって振れてこそ振り子なんですから。そうと覚悟したなら、出来るだけ大きく振り出しましょう。そして、その分反動が大きくやってくることを怖がらないことです。例えば、出世してゆけば自ずと責任も重くなる。指導する人間も増えるわけですから当然ミスを犯す人間も多く抱えることになる。それに出世しても、責任だけ重くなって待遇はさして上がらないと出世を望まない人も増えている。時代というものです。また贅を極めれば、妬まれたり恨まれたり・・・だからといって、それを嫌がり精進を怠る人間もいません。スピリチュアルを学んでいく中で、良いことが訪れる前触れとして、アクシデントが起きることを知りました。何か物を無くしたり、壊れたり、人間関係でトラブったりとかね。ならば、その逆もあるわけで、ハッピーを謳歌しているその裏では次なるアンハッピーも始動してたりするわけです。「禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)」これは陰陽道にも繋がる話でしょう。「光が強ければ影もまた濃い」あとは、その負の部分への対処の仕方さえ身につけておけば怖いものはありません。「備えあれば憂いなし」みんな初見のことに出くわすとパニクるわけです。だからこそ、失敗は多くしておいた方がいい。前に女子高生相手に援交しようとして、そのクラスメイトの男子高校生が数人現れて、脅されたサラリーマンがビルの屋上から飛び降りるという事件がありました。これなんぞも、自分のしでかすことの‘’落とし前‘’を想像出来ずによこしまな思いを抱いた罰だと言えるでしょう。自分が行うことの最良と最悪を常に意識する訓練をつけることで、ある意味、攻撃も防御も身に付きます。それこそが備えあれば憂いなしです!そして、自分があたふたパニクらなければ、命を落とすようなことなどそうそうありません。大抵は墓穴を掘ってるのです。
世之介なんかしましたか?最近めっきり株の話だけで、それなのに競馬のG1がある週のカウント数並みまで上がってますけど・・・、それだけNISA関連でも注目集めてるのかな?まあ、そういうことにしておこう。ありがとうございます!感謝感激申し上げまーす!!ごきげんよう( ̄ー ̄)ニヤリ
9432NTT2768双日3687フィックスターズ爆上がり中Σ(゚∀゚ノ)ノキャーそれにNTTの週足チャート見てみて。キリンの首みたいにギュイーンって伸びてるから!スクショスクショ。あっはっはっは\(●^o^●)/