好みの色と似あう色は違う…自分を変えたいとき
妻が友人の勧めで、パーソナルカラー講座へ行きました。
彼女がわかったことは、
自分が好きな色や好きな形の洋服は、必ずしも自分には合っていない、
ということ。
別な言い方をすれば、センスが悪いとも…こういうことを妻には言えませんが。
他の人から見た自分と、自分から見た自分に大きな違いがあったりします。
こういうことは普通にあることなので気にしなければ問題にはなりませんが。
洋服は、勉強すれば自分に似合う洋服を見つけ、自分をより魅力的にアピールすることができます。
また、自分に似合っていても、好きでない洋服は着る必要はありません。
自分で選択できる、つまり、自分でコントロールができるわけです。
問題なのは、なりたい自分(性格的要素)※があって、
そのように変われない自分がいる場合。
洋服を変えることだけでは、簡単にはなりたい自分には変われないでしょう。
でも、それもその人が真剣にそれを望んでいるのであれば、潜在意識を活用すれば、より効果的に変えることができます。
現在の自分はすべて潜在意識に記憶されているので、なりたい自分を具体的にして、新しい記憶として潜在意識にプログラムをするのです。
それと並行して、外見のイメージチェンジもされるとより効果的ですね。
※…自分がこういう人間だというイメージ(セルフイメージ)が潜在意識に形成されています。
★潜在意識とは?その活用の仕方等に関しては、下記をご参照ください。
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「忙しい」ではなく、「何を優先するか」と考える
昨日、次のようことで悩んでいる主婦の方おりました。
「子育てと家事で忙しくて自分のしたいことが、全くできない。
日々、充実感を感じられない」
ビジネスでも同じように感じているビジネスマンや経営者がたくさんいます。
「忙しい」と思うと窮屈であり、息苦しく、緊張し、イライラし始める。疲れとストレスがより蓄積される。能力が発揮しにくくなります。
「忙しい」と感じたら思考転換して、「優先するのは何かと」と考えるようにしよう。
これはご存じの“20:80の法則”だ。
10個の内、優先する2つの事を処理すれば、全体の8割が処理されるという法則です。
ですから、忙しくないのです。
ただそう思い込んでいるのです。
「何を優先するか」と自分に問いかければよいのです。
それを意識的に繰り返して、“そう考える癖”を創ってしまう。
その結果、やりたい事もできるようになり、満たされる人生は変わります。
ビジネスでは、より生産性が高まります。
経験について”考えて”、そこから学ぶ!!
人は経験から学ぶのだと教えられてきました。
しかし、実際はそうではない。
経験についてよく考えて初めて本当の学びができるのです。
学ぶことは、成長することです。
経験して、自分を成長する種を見つけ、その種を活かせる自分になることです。
その為には、経験から活かせることを熟考する必要があります。
こんな経験はありませんか。
セミナーに参加して、その時は良かったと思い、今は活用していない。
そういう人は次から次へと似たような良さそうと思えるセミナーに参加しますが、真に学べていない傾向にあります。
セミナーに参加し、経験したことを自分に活かせるように考え、それを活用できる自分になれたとき、真に学んだといことになるのではないでしょうか。
の為には、経験しっぱなしでなく、その経験について自分の立場で活かせることは
”何かと考える” ことにより、
学ぶことができます。


