皆さん、こんにちは!ロニサランガヤございます。今日の石井さんの話も素晴らしいですね。死は、医療での手術や治療での不自然な死や、自殺以外は、惑星の卒業であり、喜ぶこと、また、脳内エンドルフィンが出て、苦しくないことを言われてますね。また、家族や先祖との繋がりが、今後、薄くなることや、宗教法人も亡くなると。むしろ、魂の霊格に近い他の星の魂と繋がりをもつこと。

ロニが崇敬している人類大救世主大塚寛一先生の帰依した方は、【崇高な転生】ができることで今後、人類から【死の恐怖】が無くなること、また転生の際、親や兄弟他、現世だけの関係は忘却し、神と2人きりの【同行二人(どうぎょうににん)】の世界に戻ることを教えていただいておりますので、過去記事にてご紹介させていただきます。また、大塚寛一先生は、宗教法人を設立されましたが、教えを後世に残される為であり、あくまでも、日本神道の皇室に代々伝わる【三種の神器】に封じ込まれた【言挙げせずの究極の原理】を【実証】という形で、人類に開示されたものであり、いずれ、大塚先生以外の【教え=神の道=共存共栄の日本精神】以外の、是迄の宗教は、発展的に解消されることも、如是我聞させていただきました!また、人類秘蔵書【暗夜の光明】の中で、大塚寛一先生が地球に降臨される際、ロニ的に申し上げる【神軍大天使】たる【聖霊、菩薩クラスの魂】が、生まれてくることも、教えていただきました。石井様も、そのお一人かもしれません!大塚先生からは、【この星で15人が、大塚先生の教え、即ち、本当に『神の道♥』に入れば、世界は変わる】と言われ、しかも【災害も起きず、夜から朝が明ける時、一物も壊さないように変わる】とも、如是我聞させていただきました。


神軍リクルーターロニサランガヤ


 

 



このように、物の発生・消滅の一貫した原理が「真理」であり、それを宗教的に言えば「神の道」、科学的に言えば「万有実在の原理」であり、それが三種の神器により象徴されているのである。故に、日本の皇室が継承する神器には、現代科学の遠く及ばない偉大にして深遠なる根本原理が秘められている。そして日本では開国以前に、すでにその原理を発見している。したがって「日本の神の道」は、仏教やキリスト教などのように人間の考えで作り上げたものではなく、「自然の動きそのままを現わしている最高の道」である。




わしに帰依して正しい信仰をしていると、全部の人が寿命を全うし『崇高な転生』をして、結構なところへ行かれる。そのときに、ほとんどの人が、わしのところへ来ることを感知する。そして、最後に亡くなるときは、親も兄弟もその他の何事も、頭の中から消えて「神」のみが最後に残ることになる。であるから、親子、夫婦、いろいろな関係は、現象界だけの関係であって、この現象界から霊界の方へ行くときには、『本当の神』と『みなさん』の「二人きり」になるのである。弘法大師は宗教家の中でも一番偉いが、大師は、四国遍路のときの笠に「同行二人(どうぎょうににん)」と書いているが、それは仏教で言えば仏、神道で言えば神を示している。神も仏も本当は一つのもので、一体異名のものである。一人で行っても同行二人。親、兄弟、また六、七人いても同行二人と書いてある。
つまり、『神』と『あなた方』とは、寝ても起きても、生まれる前から現在まで、さらに死後永遠にまで、離れずに歩むのである。それ故に『同行二人』と書いている。そのように、『神』と『人』とは未来永遠に離れないが、もし離れたら、そのときには何もかも分解してしまう。



https://ameblo.jp/yogi1521/entry-12542092795.html


 

 



【神軍喇叭(しんぐんらつぱ)】は、すでに吹き始められ、宇内(うない)の【聖靈】は、今や地上に集り、【一大靈光】を中心として諸【菩薩】の出現の時は來れり。




此の【大霊光】に目覚め「心眼」を開くなら、夜から昼に移る時の機に、周囲の物一物も置き替る必要なく、其のままで、短時間の間に一切のものが、一変するのである。


さあ、皆さん、奥多摩の聖地万寿山にて、神軍大天使の行進が始まります!いよいよ始まります!神の国の建設が!


一緒に行進の輪に入りませう!


神軍リクルーターロニサランガヤ合掌