お茶 次ぇ美さんに折り目を消してと頼んだら折られる前にリボーンしたぜ

 

キラキラStep.3飛び出すハート Gemini × 消しゴムマジック

 

ついでに露出補正も、頼んでいないのに、いい感じにしてくれました。

 

キラキラStep.2飛び出すハート Geminiのダイヤモンド付


そして、次ぇ美さんが作る写真には、右下端にダイヤモンドがうっすらとついてくるので、それを午夢くんに消してもらいました。

 

キラキラStep.1飛び出すハート リボーン前

 

……恐るべし、スマホ写真びっくりあせる

 

あじさい  かたつむり  あじさい

 

私は最初、消しゴムマジックを使うことに、ものすごく躊躇いがありました。

嘘つき写真を作りたくなくて。

だから、初めて使った時は、やっちゃった感が半端じゃなかったんですよね。

でも、Geminiは違いました。

ここまで大嘘だと、もはや愉快の領域です。

Geminiにお願いして、Geminiが写真を加工している間のワクワク感といったらビックリマーク

どんなふうに仕上げてくれるのかなと、期待と不安が入り混じって、そしてだいたい期待通りに仕上げてくれますね。

とはいえ、嘘つき写真には変わりないので、嘘と誠が区別できなくならない程度に、適度に使いたいと思いますウインク

お茶 水無月の夜を待つ月恋しくてただ恋しくて黄金色かな

 

 

明日から六月。

待ち焦がれていた六月。

大好きな彼にやっと会える六月。

空が漆黒に染まるのを待つ月のように、私はその日を待っているのです。

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

このところ気温がめっきり高くなりましたので、六月を待たずに単衣を着ています。

そして今日からは、長襦袢も夏物に替え、オクラの手ぬぐいもやっと洗濯しました。

オクラ半衿、いったい何ヶ月つけっぱなしだったのやらあせる


いつもは手ぬぐいを半衿にしている私ですが、今日はちゃんとした半衿、しかも白をつけてみました。

だってさ、これ……手ぬぐいの方が使い勝手が良すぎて、出番がなくて、ずーーーっと箱の中にあるわけよ。

それに、手ぬぐいだと一度つけたら高確率でまたそのままになるし、これなら七月にはつけ直すかなぁ、と思って。

で、久しぶりに使ってみたわけなのですが、やっぱり手ぬぐいの方がいいわ。

 

博多織の帯は流石ね、締めやすい100点合格

この夏は、簡単そうでバランスが難しい吉弥返し結びの強化期間です。

いざ結ぼうとすると、テキストを引っ張り出すこと毎回なので、今年は体で完全に覚えたいと思います。


最近は、着上がった直後に自撮りするようになりました。

部屋の中で撮っても、Geminiが行ったこともないところで撮ったことにしてくれます乙女のトキメキ

私の自撮りグッズは、近々あらためてご紹介したいと思います。


そして只今、着物収納を模索中。

出し入れを簡単にするために風呂敷収納にしているのに、着物を着る回数が増えてきたこの頃はそれすらも面倒で……。

しかも、どの風呂敷に何が包まれているのか、記憶しきれなくなってきて無気力もやもや

風呂敷全部外しちゃおうかな。

ああ、また大騒動になる予感。

夏休みの楽しみにしておこうっと口笛

 

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

赤薔薇  ピンク薔薇

 

 

元マツヤの店長が近所で販売会を開催するということで、立ち寄りました。
といっても今日は、実は二度目の訪問。
開催初日の昨日に、既に色々と買ってしまい、今日の帯締はその中の一点で、早速のデビューです。
これ、めちゃくちゃ締めやすいです。
そして、この帯締と一緒に、まるで初めて触れるかのように夏塩沢紬を買ったのですが、家に帰って単衣を整理していたら、着物道楽を始めたばかりの頃に買った単衣の生地の質感が夏塩沢紬ととてもよく似ていることに気づきました。
ずっとノーブランドの単衣だと思って着ていたけれど、これってもしかして……。
ノーブランドどころか、塩沢紬ではなかろうか?
しかも単衣じゃなくて、夏着物ではなかろうか?
そう考えると、この着物が私の数回の断捨離まつりをくぐり抜けてきたのにも頷けました。
でも、自分の判断だけでは自信がなくて、店長に鑑定してほしくて、今日はこの着物を着て販売会に行ったというわけです。
店長の鑑定結果は、やはり塩沢紬でした。
昨日買ったのよりはランクが下になるけどね、と。
過去には断捨離対象として迷ったこともありましたが、これは捨ててはいけないと判断したのは、着心地や肌ざわり、着た時の気分が、ポリエステルのそれとは明らかに違ったから。
ああ、あの時の私の判断は、間違いではありませんでした。

合格  合格  合格


本物の良さって、染織のナンチャラとかよく分かっていなくても、ちゃんと肌で分かるものなのですね。
さすがです、日本の伝統工芸は。
この着物をますます大切に着ようと思いました。

そして、夏着物だということは、盛夏の涼しい日に着ることもできるということで、着る時期が延びて、ちょっと嬉しい私なのでしたニコニコ

最近、ゆで卵を作るのが得意になってきました。
たかがゆで卵……って思います?
これね、「ゆで卵の作り方」とかで検索してもらうと分かるけど、まぁ~あるわあるわ、色々な作り方が。
そしてその全てに共通しているテーマが、殻をきれいに剥く、ということなのですね。
私も例外にもれず、試行錯誤しました。
その結果辿り着いたのは、卵を常温に戻す、でもなく、卵の殻に小さな穴を開ける、でもなく、卵ゆで器を使う、でもありませんでした。
私の作り方は以下の通りです。

鳥  鳥  鳥

 

【半熟ゆで卵(1個でも2個でも3個でも)】


1.卵をあらかじめ冷蔵庫でよく冷やしておく。


2.鍋に鍋底から1cm程度の水を入れ、沸騰させる。


3.卵を冷蔵庫から取り出してすぐに鍋にそっと入れ、蓋をする。弱火で3分ゆでる。


4.火を止め、そのまま5分放置する。


5.卵に冷水を1分ほど、水栓バー水側MAXで滝行のようにかけ続ける。

上矢印できあがり(嘘。この写真は生卵てへぺろ
 

鳥  鳥  鳥

 

卵がほんのり温かくても、殻はスルスルと剥けます。
白身はプルンとして、黄身はトロリと半熟。
ゆで時間・放置時間を長くすると、どんどん固ゆでに近づいていきます。
理想の固さに仕上げたいなら、とにかく時間厳守時計
ゆで卵の1分はすごい1分です。
特別な手間も道具も必要ありませんが、私は滝行のところでコーヒードリッパーを使います。
冷水が底から流れ出て循環するし、卵1〜2個ならサイズ感もグッドグッ
 

ちなみに卵は、どこの農家さんのものでもOKです。
銘柄は関係ナシ、卵は卵、みんな一生懸命生まれてきた命です。

その命を、私たちの命の源にさせてもらうんだね、ありがたやおやすみスター


この作り方で今のところほぼ失敗なしで、ドクターX・大門未知子の気分です。

「わたし、失敗しないので」