ハバロの中央市場☆
今日2月23日(木)は『祖国防衛者の日』でロシアの祝日です。
去年の記事はコチラ↓
( http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10811456822.html )
この日は軍人や戦時中前線で働いた功労軍人に
尊敬と感謝を表する日だそうでして
それから広い意味で家庭や地域を守る男性に感謝する日、
『男性を祝う日』ということで
スーパーなどでは男性向けのプレゼント商品が
並んでいたりします。
もちろん女性だって家庭や地域を守っていますが
『女性の日』は3月8日までお待ち下さい♪
宗教的意義はいざ知らず
カトリックのクリスマス(12月25日)が
ロシアに浸透してきています。
(ロシア正教のクリスマスは1月7日ね!)
同じように「バレンタイ・デー(2月14日)」も
ハバロフスクに徐々に浸透してきているんですが
スーパーを見る限りは
『男性の日(祖国防衛者の日)』の方が
盛り上がっているようです☆
そんな男性の日なんですが
今日は女性二人でルイナック(中央市場)まで
散歩しました。
先日は従姉夫婦をルイナックまで案内した事ですし
今日はバーチャル・ルイナック・ツアーをお届けします。
まずは29番バスに乗りまして
アムールスキー・ブリヴァール沿いにある
コチラ↓のバス停で下車。
その名も『ルイナック』という名前のバス停です♪
下車後、バスの進行方向に沿ってそのまま歩くと
見えてくるのが『ルイナック(中央市場)』!
出入り口は数カ所有ります。
プーシキン通りには二つありますが、コチラはその一つ↓。
ルイナックでは日本製の商品が売られています。
醤油差しのディスプレーが面白くて撮影した1枚↓。
帰りはコチラのバス停から29番バスに乗ります。
コチラ↓はレフ・トルストイ通りにある
またもや『ルイナック』という名前のバス停です。
ルイナックは
ハバロフチャン(=ハバロフスクっ子)の台所です。
スリなどには十分に警戒しつつ
ルイナックでのお買い物をお楽しみ下さい☆
去年の記事はコチラ↓
( http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10811456822.html )
この日は軍人や戦時中前線で働いた功労軍人に
尊敬と感謝を表する日だそうでして
それから広い意味で家庭や地域を守る男性に感謝する日、
『男性を祝う日』ということで
スーパーなどでは男性向けのプレゼント商品が
並んでいたりします。
もちろん女性だって家庭や地域を守っていますが
『女性の日』は3月8日までお待ち下さい♪
宗教的意義はいざ知らず
カトリックのクリスマス(12月25日)が
ロシアに浸透してきています。
(ロシア正教のクリスマスは1月7日ね!)
同じように「バレンタイ・デー(2月14日)」も
ハバロフスクに徐々に浸透してきているんですが
スーパーを見る限りは
『男性の日(祖国防衛者の日)』の方が
盛り上がっているようです☆
そんな男性の日なんですが
今日は女性二人でルイナック(中央市場)まで
散歩しました。
先日は従姉夫婦をルイナックまで案内した事ですし
今日はバーチャル・ルイナック・ツアーをお届けします。
まずは29番バスに乗りまして
アムールスキー・ブリヴァール沿いにある
コチラ↓のバス停で下車。
その名も『ルイナック』という名前のバス停です♪
下車後、バスの進行方向に沿ってそのまま歩くと
見えてくるのが『ルイナック(中央市場)』!
出入り口は数カ所有ります。
プーシキン通りには二つありますが、コチラはその一つ↓。
ルイナックでは日本製の商品が売られています。
醤油差しのディスプレーが面白くて撮影した1枚↓。
帰りはコチラのバス停から29番バスに乗ります。
コチラ↓はレフ・トルストイ通りにある
またもや『ルイナック』という名前のバス停です。
ルイナックは
ハバロフチャン(=ハバロフスクっ子)の台所です。
スリなどには十分に警戒しつつ
ルイナックでのお買い物をお楽しみ下さい☆
鮭、サケ、魚
今朝2月22日(水)、旦那さんの出勤気温はマイナス16.7。
ハバロフスクで私が好きな物の一つに
「乳母ゾリ」ちゃんがあります。
「乳母ゾリ」というのは他の人に説明しやすいように
私が勝手に命名しています。
ハバロフスクの冬の風情満点なうえに
子供達が可愛らしいので、ついつい見てしまいます。
ところで今日はレーニン通りの
バス停「エネルガマシー」のそばで
コチラ↓のような光景を見ました。
お魚の路上販売です!
周囲はマイナスの世界ですから
お魚は当然、冷凍魚です。
私は絶対に無理ですけれど
マダム達が数人お買い物をしてました。
これもハバロフスクの冬の風情と言えるかしら。
私がお魚を買うのは
主にスーパーかルイナック(中央市場)です。
お魚って言ったって冷凍魚メインですが
食べたいんだから仕方ないよね。
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-11081555725.html )
ちなみにロシア人は脂の乗った魚を好むそうで、
サケではサーモンсемга(ショームガ、大西洋産)のものが、
太平洋産のベニザケнерка(ネールカ),
ギンザケкижуч(キージュチ), シロザケкета(ケター)より
美味しいとされているそうです。
太平洋産ではベニザケнерка(ネールカ)が
一番美味しいそうです。
しかし、ある日のスーパーでコチラ↓を見かけました。
取り敢えず買ってみました。
もちろん「コイツは何だ?」と辞書を引くオマケ付き。
私はお魚を上手く捌くことが出来ませんので
いつものようにブツ切りにしてみました。
「小型のサケ」というのが私の解釈です。
塩焼きしたら美味しかった~。
ついでに「ケタ」といえば2010年の9月を思い出します。
お世話になっている日本人マダムから
「ケタを教えてあげる。美味しいから出てらっしゃい。」と
急遽呼び出しがかかり、お魚を買いに出掛けました。
買ったは良いが、私は自分では捌けません。
あの時は、捌くのもイクラ漬けを作るのも
全部、日本人マダムに甘えてしまった。ハハハッ!
そして今年2012年1月に
ルイナックで「フォレーリ」を見かけて食べたくなりました。
ルイナックでは
「2cm巾を4切れ下さい。」とか伝えれば
注文通りにカットして売ってくれます。
コチラ↓はお家に帰ってから
さらに半身に切って、ソテーを作っているところ。
ニンニクをバターで炒めてソテーにしました。
コレも美味しかったです。
日本で食べる物より
生臭い気がするのは致し方ないなぁと思います。
食材に慣れる事が出来るのと比例して
ハバロフスクを楽しめるようになったのは事実です。
だって、好奇心が止まらない!!!
ハバロフスクで私が好きな物の一つに
「乳母ゾリ」ちゃんがあります。
「乳母ゾリ」というのは他の人に説明しやすいように
私が勝手に命名しています。
ハバロフスクの冬の風情満点なうえに
子供達が可愛らしいので、ついつい見てしまいます。
ところで今日はレーニン通りの
バス停「エネルガマシー」のそばで
コチラ↓のような光景を見ました。
お魚の路上販売です!
周囲はマイナスの世界ですから
お魚は当然、冷凍魚です。
私は絶対に無理ですけれど
マダム達が数人お買い物をしてました。
これもハバロフスクの冬の風情と言えるかしら。
私がお魚を買うのは
主にスーパーかルイナック(中央市場)です。
お魚って言ったって冷凍魚メインですが
食べたいんだから仕方ないよね。
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-11081555725.html )
ちなみにロシア人は脂の乗った魚を好むそうで、
サケではサーモンсемга(ショームガ、大西洋産)のものが、
太平洋産のベニザケнерка(ネールカ),
ギンザケкижуч(キージュチ), シロザケкета(ケター)より
美味しいとされているそうです。
太平洋産ではベニザケнерка(ネールカ)が
一番美味しいそうです。
しかし、ある日のスーパーでコチラ↓を見かけました。
取り敢えず買ってみました。
もちろん「コイツは何だ?」と辞書を引くオマケ付き。
私はお魚を上手く捌くことが出来ませんので
いつものようにブツ切りにしてみました。
「小型のサケ」というのが私の解釈です。
塩焼きしたら美味しかった~。
ついでに「ケタ」といえば2010年の9月を思い出します。
お世話になっている日本人マダムから
「ケタを教えてあげる。美味しいから出てらっしゃい。」と
急遽呼び出しがかかり、お魚を買いに出掛けました。
買ったは良いが、私は自分では捌けません。
あの時は、捌くのもイクラ漬けを作るのも
全部、日本人マダムに甘えてしまった。ハハハッ!
そして今年2012年1月に
ルイナックで「フォレーリ」を見かけて食べたくなりました。
ルイナックでは
「2cm巾を4切れ下さい。」とか伝えれば
注文通りにカットして売ってくれます。
コチラ↓はお家に帰ってから
さらに半身に切って、ソテーを作っているところ。
ニンニクをバターで炒めてソテーにしました。
コレも美味しかったです。
日本で食べる物より
生臭い気がするのは致し方ないなぁと思います。
食材に慣れる事が出来るのと比例して
ハバロフスクを楽しめるようになったのは事実です。
だって、好奇心が止まらない!!!
カフェでお喋り♪
今朝2月21日(火)の旦那さんの出勤気温はマイナス17.1℃。
今日はカフェでお茶してきました。
その名も『カフェ・カフェ』。
ムラヴィヨフ・アムールスキー通り3番地に在りますが
入り口はコムソモリスカヤ通りなので
コムソモリスカヤ通り79番地と言った方が分かり易いです。
注文したケーキには
「チャーシカ・チャヤ」のロゴ飾りが付いてきました。
カフェ『チャーシカ・チャヤ』は
ムラヴィヨフ・アムールスキー通りの同じ筋にも、
ハバロフスク中心街の他のところにもあるので
今回の『カフェ・カフェ』は系列店かも知れません。
肝心のケーキの方は、私は胸焼けしてしまいました。
残念!
日本のデザートは、仮に好みでなかったとしても
「大きなハズレ」はないのですが
ハバロフスクで食べるデザート類は
「胸焼けするほどハズレ」ることがあります。
だからこそ、当たった時の喜びはひとしお大きいですが。
昨日2月20日(月)は従姉夫婦と一緒に
カフェ『ラ・ヴィータ』で休憩しました。
ラ・ヴィータについてはコチラ↓
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10996662662.html )
従姉の旦那さんがケーキを注文しましたが
「砂糖の塊を食べているみたい。」と評していました。
まぁ、今日は日本語堪能なロシア女性と
ガッツリ2~3時間、おしゃべりを楽しんだから
「残念ケーキ」も、
話の種が出来たってことでメデタシ、メデタシにしましょうかね。
今日はカフェでお茶してきました。
その名も『カフェ・カフェ』。
ムラヴィヨフ・アムールスキー通り3番地に在りますが
入り口はコムソモリスカヤ通りなので
コムソモリスカヤ通り79番地と言った方が分かり易いです。
注文したケーキには
「チャーシカ・チャヤ」のロゴ飾りが付いてきました。
カフェ『チャーシカ・チャヤ』は
ムラヴィヨフ・アムールスキー通りの同じ筋にも、
ハバロフスク中心街の他のところにもあるので
今回の『カフェ・カフェ』は系列店かも知れません。
肝心のケーキの方は、私は胸焼けしてしまいました。
残念!
日本のデザートは、仮に好みでなかったとしても
「大きなハズレ」はないのですが
ハバロフスクで食べるデザート類は
「胸焼けするほどハズレ」ることがあります。
だからこそ、当たった時の喜びはひとしお大きいですが。
昨日2月20日(月)は従姉夫婦と一緒に
カフェ『ラ・ヴィータ』で休憩しました。
ラ・ヴィータについてはコチラ↓
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10996662662.html )
従姉の旦那さんがケーキを注文しましたが
「砂糖の塊を食べているみたい。」と評していました。
まぁ、今日は日本語堪能なロシア女性と
ガッツリ2~3時間、おしゃべりを楽しんだから
「残念ケーキ」も、
話の種が出来たってことでメデタシ、メデタシにしましょうかね。
アムール川定点観測2012年2月
今日2月20日(月)は2月のアムール川定点観測を
記録したいと思います。
「2月のアムール川」と言えば、もちろん「氷上渡河」でしょう!
12月、1月の厳寒期を越えて
ハバロフスク中心街付近のアムール川は
ガッチン、ゴッチンになっています♪
ちなみに今年のハバロフスクの2月は、
気温は氷点下の世界だけれど
日差しだけは「春の気配」がします。
2月上旬、
例年にない厳しい寒波に見舞われたヨーロッパ諸国の姿を
ニュースで見て、
「ハバロフスクは空が青くて穏やかで良い所だなぁ。」
なんて、思っちゃうぐらいでした。
さて、まずは2月12日(日)撮影の写真↓。
相変わらず、真っ白な雪と、真っ青な空☆
あんまり空が青過ぎて、CG加工前の画面と錯覚しそう。
今年の氷上渡河のスタート地点は、インツーリスト・ホテル付近から。
往復してきたカップルとすれ違いました↓。
今年は表面の氷がデコボコし過ぎているのか
去年と比べて
人間が歩けるようなルートは、とても少ないです。
途中でスキーを楽しむ人と遭遇。
このスキーヤーも、私達と同じく氷ったアムール川の上で
遊んでいるわけです。
向こうに見えているのは対岸ではなくて、中州です↓。
アムール川の上で振り返って、ハバロフスク中心街を撮影↓。
遊覧船の上から中心街を撮影した事を思えば、
自然てスゴイのね。
2011年9月の定点観測とも比べてみてね♪
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/day-20110925.html )
続いて2月19日(日)にも
アムール川の上を中州まで往復しました。
従姉夫婦がハバロフスクに遊びに来たので
一緒に歩きました。
アムール川の上で、一緒に実験もしましたよ!!!
ホテルのタオルを濡らして持ち出しました。
ソレを振り回してみます↓。
少ししたらシャリシャリと凍りだし、固まりました。
氷ったタオルって、下の部分を持ったら
直立しているように見えますね!
お次は、マイナスの世界で
シャボン玉がどうなるかを実験しました↓。
従姉夫婦は
日本の百均ショップでシャボン玉グッズを買って
持って来てくれたのでした。
この日はお家から温度計も持って来たんですが
午前10時ごろ、街中ではマイナス15℃だったのが
氷ったアムール川の上では
みるみるマイナス24℃まで下がりました。
ちなみにお家の室温は+24℃でしたので
その気温差48℃。
キチンと防寒はしますが
対応する人間の身体もスゴイよね。
マイナス24℃の中だと、シャボン玉は割れると即、凍って
キラキラした破片が下に落ちていきます。
小さめのシャボン玉だと即座に丸い形のまま凍り
アムール川の上を転がって行きました!
この実験、二つとも童心に還って
もんのすごい面白い!
楽しい!!!
おまけに、アムール川の上を中州に向けて走る車も
見る事が出来ました↓。
前から話には聞いていたんです。
アムール川が氷ったら、トラックも走るよ、と。
確かにこの日は軽トラも走っていました。
残念なのは、
旦那さんが体調不良で実験に参加出来なかった事。
帰宅後に実験やトラックの事を話して聞かせたら
「わぁ~、見たかったー。」と悔しがっていました。
記録したいと思います。
「2月のアムール川」と言えば、もちろん「氷上渡河」でしょう!
12月、1月の厳寒期を越えて
ハバロフスク中心街付近のアムール川は
ガッチン、ゴッチンになっています♪
ちなみに今年のハバロフスクの2月は、
気温は氷点下の世界だけれど
日差しだけは「春の気配」がします。
2月上旬、
例年にない厳しい寒波に見舞われたヨーロッパ諸国の姿を
ニュースで見て、
「ハバロフスクは空が青くて穏やかで良い所だなぁ。」
なんて、思っちゃうぐらいでした。
さて、まずは2月12日(日)撮影の写真↓。
相変わらず、真っ白な雪と、真っ青な空☆
あんまり空が青過ぎて、CG加工前の画面と錯覚しそう。
今年の氷上渡河のスタート地点は、インツーリスト・ホテル付近から。
往復してきたカップルとすれ違いました↓。
今年は表面の氷がデコボコし過ぎているのか
去年と比べて
人間が歩けるようなルートは、とても少ないです。
途中でスキーを楽しむ人と遭遇。
このスキーヤーも、私達と同じく氷ったアムール川の上で
遊んでいるわけです。
向こうに見えているのは対岸ではなくて、中州です↓。
アムール川の上で振り返って、ハバロフスク中心街を撮影↓。
遊覧船の上から中心街を撮影した事を思えば、
自然てスゴイのね。
2011年9月の定点観測とも比べてみてね♪
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/day-20110925.html )
続いて2月19日(日)にも
アムール川の上を中州まで往復しました。
従姉夫婦がハバロフスクに遊びに来たので
一緒に歩きました。
アムール川の上で、一緒に実験もしましたよ!!!
ホテルのタオルを濡らして持ち出しました。
ソレを振り回してみます↓。
少ししたらシャリシャリと凍りだし、固まりました。
氷ったタオルって、下の部分を持ったら
直立しているように見えますね!
お次は、マイナスの世界で
シャボン玉がどうなるかを実験しました↓。
従姉夫婦は
日本の百均ショップでシャボン玉グッズを買って
持って来てくれたのでした。
この日はお家から温度計も持って来たんですが
午前10時ごろ、街中ではマイナス15℃だったのが
氷ったアムール川の上では
みるみるマイナス24℃まで下がりました。
ちなみにお家の室温は+24℃でしたので
その気温差48℃。
キチンと防寒はしますが
対応する人間の身体もスゴイよね。
マイナス24℃の中だと、シャボン玉は割れると即、凍って
キラキラした破片が下に落ちていきます。
小さめのシャボン玉だと即座に丸い形のまま凍り
アムール川の上を転がって行きました!
この実験、二つとも童心に還って
もんのすごい面白い!
楽しい!!!
おまけに、アムール川の上を中州に向けて走る車も
見る事が出来ました↓。
前から話には聞いていたんです。
アムール川が氷ったら、トラックも走るよ、と。
確かにこの日は軽トラも走っていました。
残念なのは、
旦那さんが体調不良で実験に参加出来なかった事。
帰宅後に実験やトラックの事を話して聞かせたら
「わぁ~、見たかったー。」と悔しがっていました。
静電気防止スプレーを買う!
今日2月13日(月)の旦那さんの出勤気温はマイナス21.7℃。
ず~っと以前の話ですけれど、
ロシア語で静電気防止スプレーをなんと呼ぶのか、
口頭で教えて貰いました。
口頭なので、私はキチンと聞き取る事が出来ない。
メモが無い状況だったので文字にして控える事も出来ない。
何回聞き返しても「アンチ・ス****」しか聞こえない。
あんまりしつこく聞きすぎて、
相手のロシア女性の表情が固くなってきたような・・・。
こりゃ申し訳ない事したと、それ以上繰り返して貰うのは諦めて
スーパーで探索しました。
他人に迷惑かけるぐらいなら辞書を引けってところですが
「もう辞書は勘弁して~」って気分になる事があるのです。
スミマセン<(_ _)>。
いつものスーパーの洗濯洗剤売り場付近で
ちゃんと売られていましたよ。
アンチ・スタチック(静電気防止スプレー)が。
上の写真の緑のスプレー(左端)も
ピンクのスプレー(中央と右端)も3本とも
静電気防止スプレーです。
私は取り敢えず真ん中のスプレーを買いました。
右のスプレーは同じメーカーの微香性かもしれません。
緑のスプレーのトンボ柄は、
「静電気を防止して衣類も軽やか」ってイメージなんですかね?
私は真冬はタイツ類を重ね履きするので
スカートの裏地がくっついて、みっともなかったのです。
ハバロフスクでも
捜せば「静電気防止スプレー」が手に入る事が分かって
ホッとしました。
ず~っと以前の話ですけれど、
ロシア語で静電気防止スプレーをなんと呼ぶのか、
口頭で教えて貰いました。
口頭なので、私はキチンと聞き取る事が出来ない。
メモが無い状況だったので文字にして控える事も出来ない。
何回聞き返しても「アンチ・ス****」しか聞こえない。
あんまりしつこく聞きすぎて、
相手のロシア女性の表情が固くなってきたような・・・。
こりゃ申し訳ない事したと、それ以上繰り返して貰うのは諦めて
スーパーで探索しました。
他人に迷惑かけるぐらいなら辞書を引けってところですが
「もう辞書は勘弁して~」って気分になる事があるのです。
スミマセン<(_ _)>。
いつものスーパーの洗濯洗剤売り場付近で
ちゃんと売られていましたよ。
アンチ・スタチック(静電気防止スプレー)が。
上の写真の緑のスプレー(左端)も
ピンクのスプレー(中央と右端)も3本とも
静電気防止スプレーです。
私は取り敢えず真ん中のスプレーを買いました。
右のスプレーは同じメーカーの微香性かもしれません。
緑のスプレーのトンボ柄は、
「静電気を防止して衣類も軽やか」ってイメージなんですかね?
私は真冬はタイツ類を重ね履きするので
スカートの裏地がくっついて、みっともなかったのです。
ハバロフスクでも
捜せば「静電気防止スプレー」が手に入る事が分かって
ホッとしました。