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ロシアのお金☆

今日(6月22日)のハバロフスクは、またしても肌寒かったダウン
今朝の旦那様はプラス14度の中を出勤。
私のお出掛け気温はランチ時というのにプラス16度。

お家の構造がどうなっているのか見当も付きませんが
窓を閉めていれば、お家の中は半袖で丁度いいぐらいなんで
外出時の服装だけ、悩みます。

さて今日は「ロシアのお金」について!

まずはこちら。
5000ルーブル紙幣。

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この5000ルーブル紙幣はハバロフスクがデザインされているんです。
表はムラヴィヨフ・アムールスキーの銅像と
私がいつも定点観測しているアムール川沿いの公園です。

裏には「アムール大橋」がデザインされています。

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つづいて1000ルーブル紙幣。
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1000ルーブル紙幣はヤロスラヴリという街のデザインです。
まったく馴染みのない街ですが、モスクワの北東に位置する
ロシアの古都の一つだそうです。

裏のタマネギ建築の教会がロシアらしさ満点です。

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つづいて500ルーブル紙幣。
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アルハンゲリスクという街のようです。
こちらも馴染みがないので、どこにあるか全く分かりませんが
船のデザインが有るから、港町かも、と見当をつけて
地図上を探したら、有った、有った!
1000ルーブル紙幣の
ヤロスラヴリより更に北東に有りました。

つづいて100ルーブル紙幣。

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これは表も裏も、モスクワはボリショイ劇場のデザインです!

つづいて50ルーブル紙幣。
50ルーブルはサンクト・ペテルブルク♪
「中央海軍博物館」と「ロストラの燈台柱」が
デザインされているようです。
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つづいて10ルーブル紙幣。
10ルーブルはクラスノヤルスクという街です。
シベリア鉄道が停車する街のようです。

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つづいて硬貨に移ります。
左列一番上から下へ。
10ルーブル、5ルーブル、2ルーブル、1ルーブル。

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10ルーブル紙幣も10ルーブル硬貨も
金額としては同じでも金種が違うというわけです。

そして右列一番上から下へ。
50コペイカ、10コペイカ、5コペイカ、1コペイカ。
100コペイカ=1ルーブルになります。

それにしても金種が多過ぎると思いませんか?
慣れるまで、そりゃ戸惑いましたよ。
私にとってコペイカは細かすぎて、むしろ邪魔なぐらいです。

5000ルーブル紙幣は金額が大きすぎて使いにくいし。
例えば日本知人が午前中にスーパーで買物をして
5000ルーブル紙幣を崩そうとしたら
「お釣りが準備出来ていない。」と言われ、崩せなかったそうです。

だから「営業時間前に用意しといて欲しい」とか思うのは脇に置いて
私は5000ルーブル紙幣と1000ルーブル紙幣は、機会がある時に
さっさと使って、さっさと崩すようにしています。

アムール川定点観測 2011年6月

今日(6月20日)雨です。
しかもハバロフスク時間23時頃は稲妻付き、一時雷です。
6月に入ってお天気がぐずつく日が多くて、まるで日本の梅雨みたい。

さて今回はこちらの写真から。
これは6月5日、朝10時頃。
ダーチャ行きの船に乗るために列を作る人々☆

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アムール川遊覧目的の船とは別物になります。
1階の窓付き客室も2階の吹きさらしもお客さんでいっぱいです。
往路は自分のダーチャの手入れをする道具や
今の時期なら苗木や種を持って乗り込む人々が多いです。

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収穫の時期の復路はダーチャで穫れた野菜を山盛り持って
帰ってくる人々の姿に圧倒されますが、
それはあと数ヶ月後に報告出来るかな。

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6月5日に気付いたのはこちらの看板。
「遊泳禁止。」

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数年前に中国によってアムール川上流が汚染されて以来
アムール川の遊泳は禁止されているそうです。
でも、禁止看板が設置されているのを見るのは、今年が初めて。
これまで気が付いていなかっただけかも知れませんが、
街全体に小洒落た看板類が増えているような気がしていて
ハバロフスクも変わってきたなぁと、思ったりします。

そして先日(6月18日)の野外コンサートの帰りは、
いつもの定点観測をすべく、ゆっくりと川沿いの公園を散歩しました。

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先月5月の定点観測とも比べてみてね♪
(→ 
http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10908730638.html  )

野外コンサートが終了して、夜8時頃。
帰る人もいますが(階段を上る)、
この時間でも公園に向かう人もいます(階段を下りる)。

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途中で柵を発見。
この柵、どうも芝生のところは固定みたいですが
遊歩道のところは左右から開閉できる構造みたい。
ニュースで防犯のため、夜の見回りを強化中と聞いたんですが
もしかすると一定の時間が来ると公園を閉めちゃうのでしょうか?
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太陽が沈むには、これからあと2時間ほど掛かります。
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今月のウスペンスキー聖堂。
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夜20時頃の人出。
帰る気配は有りませんねぇ。

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腕を組みながら、お散歩を楽しむカップル。
ステキですねぇ。

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公園の一角では楽しそうな事が行われています。
写真右側、演台上の女性がダンスのステップをレクチャーしています。
通りがかった人達が興味深げに足を止めていきます。

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人々の後ろでは、はやくもステップをマスターしたのか
カップルがさっそくダンス中♪

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とっても楽しそう~☆
ただマダムのファッションセンスに比べて
お相手の服装が・・・、気になる・・・。

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こちらは、まだまだお仕事中(巡回中)。
「みんな、まだ帰らへんのかなぁ」なんて、言ってるんでしょうか?

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今年の夏は、公園でのアルコール飲酒が禁止されたらしく
売店ではビールの姿が全く有りません。
ウチの旦那さんとしてはビールが飲めなくてガッカリですが
持ち込んで飲んでいる人は結構厳しく注意を受けています。
偶然その状況を見た私達夫婦は、
ニュースだけでは分かり得ない現場の臨場感に
ハバロフスクの治安強化への意気込みを感じたしだいです。

それでも飲みたい人は一口飲んではカバンに隠し、
また一口飲んではカバンに隠し、と、コソコソしています。
う~ん。

夜8時半頃の川辺。
皆さん、まだまだ日光浴ですか?
ウチはお先に帰りますね!

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帰路、松ぼっくりの若芽を見ました。
初めてみて、美しいもんだなぁと思いました。
ところで松ぼっくりって「若芽」って言うのかな?
なんて呼ぶのが適当なんでしょうかね。
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野外コンサート 2011夏

今日(6月18日)は極東アカデミー・シンフォニー・オーケストラの
野外コンサートに出掛けました。
野外コンサートは6月の毎週土曜日、日曜日の
夜7時頃から行われます。

観光客やハバロフスク市民のためのコンサート♪
無料ですよ☆☆☆

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去年の野外コンサートの様子はこちら
(→ 
http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10812263306.html  )


去年は気温30度超えの暑さの中、ヒーヒー言ってましたが
今日は暑いと言っても25度程度。
ロシア知人達は「今年は夏になるのが(30度超えが)
例年に比べて遅い。」と言っています。

夕方6時半頃。
それでも、アムール川沿いの公園に向かう女性達のファッションは
まるで海水浴にでも行くみたいに軽装です。

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下の写真、右端の緑の屋根に白い壁の建物には
極東美術館とコンサートホールが入っています。
左端の茶色の建物は博物館です。
その手前に野外音楽堂が見えますか?
夜7時の開演に対して、1時間以上も前から待っている人もいるんですよ。
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音楽堂の左側、少し離れたところに建つ
ムラヴィヨフ・アムールスキーさんの銅像も
コンサートを鑑賞しますよ(*^_^*)

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そしてこちら♪
我らがヂリジョール(指揮者)、イリヤ・ヂェルビーロフ氏。

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2007年に26歳で首席指揮者に着任したそうですから
今年で30歳だと思います。
若いねぇ~。

今回はグリンカ「ルスランとリュドミラ」からスタート。

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野外コンサートだけあって、
風除けに楽譜を洗濯バサミで止めていますね(^o^)

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こちらでも洗濯バサミが活躍しています(^o^)
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いやいや、洗濯バサミなんかに気を取られずに
音楽を聴こうっと!

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熱心な観客の皆さん。
約1時間のコンサート最後の曲は
ボロディンの「ダッタン人の踊り」でした。

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フィナーレ。
コンサートマスターと握手を交わすイリヤ氏。

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この野外コンサートは市民に親しまれているのが良く分かります。
私達も立ち見でしたが、コンサート終了後、振り返ったら
たくさんのお客さんが立ち見していました。
ダーチャで自分が作ったお花をブーケにして、フィナーレで
イリヤ氏に捧げているバーブシュカ(お婆ちゃん)もいました。

イリヤ氏と記念撮影♪

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イリヤ氏はとても長身なので撮影前、主人の肩に合わせようと
膝を折ったポーズを取ってくれました。
優しい心遣いなんだけど
主人はちょっぴり傷ついた、かも・・・?
私としては面白かったけどね(*^_^*)

この写真は私達夫婦のお宝写真です☆
旦那様いわく
「20年後にイリヤがベルリン・フィルに行ったら自慢できるでェ!」

綿毛ちゃん、鋭意作成中♪

今朝(6月15日)の旦那様はプラス14度で出勤。
私の外出気温プラス23度。
一時プラス29度。
日陰に入ってプラス16度。

なんでこんなに気温を気にするかというと服装の調節に悩むから。
半袖の上に、肌寒ければジャケットなどを着てるわけですが
できれば「1枚余分」なんて手荷物を増やしたくない。
カメラも露語会話集もメンドクサイから
いつも、そのままカバンに入っているし
昨日の天気予報じゃ「バリショイ・ドーシチ(大雨)」なんて言うもんだから
折り畳み傘も入れてるし。

で、今日はオペラのお稽古が午前10時から有りました。
久しぶりにお教室は私一人だけ。
ロシア語99.9%理解不能な私だけ。


先生もピアノ伴奏の先生も
「お稽古始めた時に比べれば、ロシア語しゃべるようになったわねぇ。」
なんて、嬉しいお世辞を言って下さいます。
今でも本当は全然しゃべれませんが
挨拶だけはキチンとするように心掛けているので。
たぶん今日はね、先生が「窓の外に向かって大きく歌いなさい。」と
私を窓に向かって立たせ、外にいた犬や木々にに向かって
心を込めて歌っていると、犬がオシッコして去って行ったんです。
歌い終わって先生に「ヤー(私は)プリヤートナー(気持ちよく)
ポヨート(歌っている)のに、サーバチカ(犬ちゃん)が
オシッコしてパシュリー(行っちゃった)。」と
ボディ・ランゲージで伝えると、先生も犬の様子を見ていたので
大笑いされ、伴奏の先生はいつも私のニュアンスを
上手に汲み取って察して下さるので、ニッコリされます。
2歳児並みの単語の羅列ですが
会話が成立したような楽しい気分です。

その後は発声についていっぱい注意されます。

「額の骨を響かせて!」
「胸の骨を響かせて!」
「肩の力は抜いて!」
「腰骨はドッシリ構えつつもリズムを感じて!」
「頬の筋肉をもっと使って!」
「舌先は歯の裏に当てたまま
舌の奥は下げて!
「フランス人のように!!!」って先生っ、難しいです(@_@;)

私の頭蓋骨・額も胸も響きませんが
先生がお手本で発声して、私に触らせます。
すると先生の頭蓋骨はと~っても震えているんですよねぇ!
響いている!
骨伝導していますよ!
それにしても「フランス人のように!」って
ここ最近よく注意されるけど分らんわぁ???
鼻の奥にも空気を通せってことかしらね。

お稽古が終わり、普段は使わないインナー・マッスルに
心地よい疲労を感じながら帰宅しました。
歩きながら、浮遊する「トーポリ(ポプラ)の綿毛」に気付きました。


おっと、これは背景が曇り空だから分りにくいか。
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郊外では5月末には飛んでいましたが
とうとうハバロフスク中心街でも飛び始めたのね。

この綿毛は本当に鬱陶しい!!!
歩いてたら鼻の穴や口や目に入ってくるからイヤだ。
マスクしたくても、この街ではマスクしている人を見かけないから
職務質問されそうで、それもイヤだ!
最近、「パトロール」っ腕章を腕に巻いた
3人で1組の制服が増えた気がするもん。

ムラヴィヨフ・アムールスキー通りのトーポリ(ポプラ)。

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枝から下がっているお豆さんみたいな物の中で、
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鋭意、綿毛ちゃん作成中・・・。
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この綿毛、ロシアの初夏の風物詩なんだけど
私に言わせりゃ、お散歩の敵なんだよねぇ。

ところで「大雨」の天気予報が全く降らなかったなぁと思っていたら
今頃(23時過ぎ)、ピッカピカの稲妻がビシバシと炸裂しています。

ソ連とチェ・ゲバラ

今日(6月14日)の旦那様の出勤温度はプラス12度。
久しぶりに晴れ間の覗くお天気で、私のお出かけ気温はプラス23度。
最高気温は25度ぐらいまで上がったようです。
ハバロフスクは日本より湿気が少ないので
日陰に入り、風に当たると心地よく、肌寒いくらいです。
ここ1週間、ずっと曇りがちで寒かったので、余計に気分が良かったです。

さてロシアでは、6月11日(土)、12日(日)、13日(月)は三連休でした。
6月12日が「ロシアの日」という祝日で、(ソ連時代の)ロシア連邦が
ソ連からの国家主権宣言を採択した日、なんだそうです。

うん?
おいおい、私よ、分ったかね?

ソビエト社会主義共和国連邦が解体して、その構成国であった
ロシア連邦が独立したと思ったら良いのかな?
旦那様は私に説明するのはメンドクサがって嫌がり
いつも「自分で調べろ!」と無視されます。
チョー、ケチ~!!!

というわけで昨日(6月13日)食べたアイスクリーム。
一見、何の変哲もないその見た目。
ミルクアイスがチョコでコーティングされています。

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バニラではないと思うんだよね。ライトミルクだと思うんだよね
ウチとしては及第点です。
そして、そのパッケージがね、なんと「CCCP」ですよ!!!
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CCCP=ソビエト社会主義共和国連邦。

でもパッケージに浮かび上がるこの顔は?

キューバのチェ・ゲバラでは?
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メーカーらしき部分には「エスキモー」って書いてあるんだよね。
素養がないもんで、CCCPとチェ・ゲバラに関するウィットが
全然分らず、「なんでだろ~?なんでだろ~?」。
旦那様は、もちろん私の相手なんかしてくれませんよ。
それにしても、何で?