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それでもやっぱり歩くのだ!

今朝(12月4日(日))の街は粉雪が舞って、じゃっかん視界不良でして
街をブラブラするのは止めようかと思ったんですが
子供さん達がワイワイ遊んでいるのを眺めていたら
とても楽しそうに見えて、やっぱり出歩きたくなりました。

相変わらずの『歩道でスノーボード』↓。
しかもスリル感アップのために年下の妹弟を脚の間に座らせて
背中向きに滑り降りていく。
この写真↓で言えば、左から右に滑って行きます。
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こちらも「歩道はゲレンデだろ?」とばかりに『尻滑り』↓。
決して尻餅着いたわけでは無いんだよ。
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「えぇ~っ!?こんな天気でも赤ちゃんと散歩するの?」と思わせられますが
「せやで。散歩するよ。当たり前やん。」と答えが返ってきそうやね。↓
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↑しかも「下り坂ではベビーカーを押すんじゃなくて
背中で支えて歩いてね。押してる時にうっかり手を滑らせたら
赤ちゃんが危ないやろ?これポイントやよ。」と続きそうな感じ。

コチラ↓は子供さんが『尻滑り』の上にチョコンと乗っかって
お父さんに何回も引っ張らせています。
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子供さんはキャッキャと楽しそうですが
お父さんは「ゼイゼイ」と汗を掻いてます。微笑ましい♪

いずれも子供さん達はワイワイ、キャッキャと冬を楽しんでいますよ。
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えっ?子供さん?↓A=´、`=)ゞ
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12月の定点観測は後日整理するか、
別日程で再度出掛けようと思っていますが、ひとまず今日のアムール川↓。
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川の表面は氷りましたね。
氷でボコボコしています↓。
水面下はどこまで氷ったんだろ?
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旦那さんに倣って、私も氷った川の上に立ってみました。
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それからアムール川を離れて街をブラブラ。
街にはお洒落な毛皮姿がいっぱい!
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お洒落好きな女子が多いのですから、
男子にはもうちょっと頑張ってもらいたいところ。
コチラの女性の足元はピンヒール↓。
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『銀河鉄道999』のメーテルみたいな女性はたくさんいるので
つい、黒色以外に目が行ってしまいます。
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暖かそうで羨ましいなぁ~。
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こんなのも有るんだねぇ↓。
みなさん本当にリアル・ファーなんだろうか?
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今回は重厚な毛皮ばっかり載せていますが、
街にはダウンコート姿も多いです。

コチラの女性もピンヒール↓。
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若い人のファッションはショート丈だったりして
さらにカジュアル感が出ています。

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テレビ・コマーシャルで気になっていた物を
今日の街頭のポスターで発見!
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↑「ジーザス」、「キャッツ」、「ファントム」、「モーツァルト」など
ミュージカルの名曲を集めてコンサートをするらしい。
(→ 
http://dk-prof.ru/news/1475/  )

先日、ちゃむさんから
特番で井上芳雄くんが『Ich binMusik』を歌ってた話を聞いて
なんとなくタイムリーというか
これは行かねばなるまい!!!
ウチの旦那さんとしては
「出来ればハバでコロレド大司教が聴きたい」らしい(大笑)!

ちなみに何語で歌うんでしょう?

他にはこんなポスターも発見↓。
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スケートって日本にいる時もテレビでしか観た事なかったのよねぇ。
実物を観てみたいよね☆
 

今年の柿

今朝(12月2日(金))の旦那さんの出勤気温はマイナス16.0℃

私のお出掛け気温はチェック洩れで不明なんですが
風も無く、日差しも温かく、歩いていて気持ちよかったです。

さて先日、スーパーで柿を買いました。
中国産みたいなんですけどね。
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こちらで買える柿は
日本で見慣れた丸めの形状に比べて角張っていますし
側面にはグルッと筋が入っています。
何かしらの枠や型にはめて育てるのかも知れません。
それとも、こういう品種なのかな?

去年の柿は果肉が熟し過ぎている物ばかりで
そのくせ甘みが少なく美味しくなかったので、一度買っただけで
「もうハバでは柿は買わない。」と決め込んでいました。

それが今年の柿は、皮の痛み具合も去年よりは綺麗だし
色も固さも全体的に揃っているように見えます。
「ひょっとして今年は美味しいのかも?」と期待しちゃうでしょ。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書-60228  ←柿とキゥイの盛り合わせ

果肉は去年ほどジュクジュクでは無かったので良かったですが
甘みはイマイチ。
瑞々しい訳でも無いしねぇ。
残念ながら今年の柿も「大満足」というわけには行きません。
でも、去年よりマシなのは確か。

柿に限らず、コチラの物は日本の果物に比べて
全般的に甘みも水気も低いです。
だから、ウチの旦那さんは
「もう無理に果物は買わなくても良い。」とまで言います。

そう言われても、私は果物が欲しくなるんだよねぇ。
「ひょっとしたらコレは美味しいかも?」と期待を込めて
これからも果物売り場をウロウロすることでしょう。

あぁぁ、日本品質の甘い果物が食べたい!!!

今日の夕焼け↓
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光の加減でお日様が座布団に座っているように見えました。

雪掻き万歳、氷掻き万歳☆

今日から師走。
時間が瞬く間に過ぎて行きますが、体調など崩さぬよう
今月も気合いを入れて元気に過ごしたいと思います。

さて、今朝(12月1日(木))の旦那さんの出勤気温はマイナス19.6℃

ちなみに11月28日(月)はマイナス9.6℃
11月29日(火)はマイナス14.2℃
昨日11月30日(水)はマイナス18.9℃の中を出勤しました(^_^)v
毎日寒~くなって行ってます。
ヒヒヒっ(笑)!
厳寒出勤の旦那さんを気の毒に思う気持ちと共に
なんとなく悪戯っ子のような、意地悪なような気持ちになるワタシ。
もうすぐマイナス20℃、そしてマイナス30℃がやって来るよン☆
旦那さん、頑張れ~(^^)/

ついでに私の昨日のお出掛け気温はマイナス12℃
↓午後2時20分頃のムラヴィヨフ・アムールスキー通り。
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鼻先が凍りそうな寒さの中をウロウロするのもなんですが
女性のファッションは見てて楽しい。
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ハバロフスクのセンスとか趣味の善し悪しは脇において、
(ハバロフスクは地方都市だからね。)
日本ではなかなかお目に掛かる事の出来ない毛皮のコート姿が
アッチにもコッチにも。
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↓こんなのも可愛い♪
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ただ、こんな雪の下り道↓とか
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幅が狭くて、かつ雪と氷で固まったこんな階段↓を
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ピンヒールや10cm以上はありそうな高いヒールで
駆け下り、駆け上る女性達が
私にはオリンピック選手に見えちゃうよね。
宝塚大歌劇場のひな壇も、ここまで狭くは無いんじゃないか?

10月には「黄葉の絨毯♪」なんてウットリしていた階段↓も
今では「恐怖の階段」ですな★
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私:「あたしゃ走んないよ。両足で一段ずつ下りてやるのさっ!」

アイスバーンと化した道路にブツブツ文句を言ってばかりの日々ですが
それでも雪掻き、氷掻き作業は地道に行われているのですよ。
しかも、この作業は本当に信じられないぐらい地道な肉体作業。

道具を持って氷に垂直に叩き付ける↓。
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砕けた氷を削り取る↓。
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丁寧に掃き集める↓。
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↓お父さん(画面左)が頑張って砕いてくれた氷は
画面右端に寄せられています。
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コッチのお父さん(画面中央)↓も道具を持って、氷に垂直に叩き付ける。
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砕いた氷を仲間が削り取る↓。
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コチラ↓の親分さんは手下さんに
「野郎ども、今日はココから南に向かって氷を削って行くゼっ!」と。
(会話はフィクションです。)
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それでも、あと少しで目的地に着くってところで
自分の進行方向に氷が残されていると
「オッチャン達はパートさんなのか?
時間が来たから帰ってしまったのか?」と不平を感じたりします↓。
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↑昨日のボロチャエフスカヤ通り。

オッチャン達がパートかどうかは分かり兼ねますけど。
店舗周辺を店員さんが雪掻きしてる場合もありますから。
朝の6時過ぎには雪(氷)掻きの作業音が聞こえる時も有りますし
女性が雪掻きをしている場合も有ります。

雪道散歩も案外楽しいよ。転びさえしなければね!
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「転ぶ」と「滑る」は意味が違うねん!コレ、分かる?
滑った時に、いかに転ばずに体勢を立て直せるか。
私にとって、雪道散歩の課題でも有ります。

劇場シーズン・スタート♪

ここ1週間(11月21日~25日)の旦那さんの出勤気温は
マイナス12℃~マイナス15℃でした。

昨年より降雪量が少ないような気もしますし
今のところ雪掻き、氷割りは滞りなく進んでいるようで
歩道の安全はなんとか確保されているようです。

さて、9月になってハバロフスクでも
2011~2012の劇場シーズンがスタートしました。
興味を持ったプログラムも有ったのですが、
それには都合が合わなかったりして
なかなか遊びに行けていませんでした。

それで私達夫婦の、シーズン最初のプログラムは東京から↓。
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嫌がる旦那さんを無理矢理引っ張って、証拠写真↓。
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先日、一時帰国した折りに行って来ました。
帝劇ってホンマにエエわぁ~☆

そしてハバロに帰って、今シーズン初のチケット↓。
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今回は室内楽のコンサートにしてみました。

オーケストラも、もちろん楽しいのですが
「オラが街」のオーケストラだから贔屓にしているというのが実情で
レベルはねぇ・・・。

それで今回は敢えてオーケストラを外したんですが
それでもやっぱり・・・、ガッカリ・・・した。
前から7列目で約840円だから、そら文句言うたらアカンわな。

モスクワやサンクトペテルブルクで
劇場通いを楽しんでらっしゃった方などは
極東の劇場はガッカリするから行かないって仰ってました。

そりゃそうやろなぁ、と、思いました。
帝劇のオケピにウットリしたもんナァ。

それでも私などは文句言いながら、
今シーズンもハバの劇場に通うのは目にみえてるんです。
ハバの長い冬を「倦まずたゆまず生き抜くため」にね(^_-)

12月のプログラムの一部↓。
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↑アレ行きたいナァ。コレにも行こかなぁ。

そうそう!
「今のところ雪掻きは追い付いている」と先述しました。
歩道の見た目に安心して、いつも愛用のごつい靴を止めて
久々にスカート穿いて、ヒールのあるブーツを履いて行ったのですよ。
だってせっかくの劇場ですもの。

しかし、ワタクシ、帰り道にスッテンコロリンと転んでしまいました(^_-)
しかも坂道ではなく、平坦な箇所で!
なんとか受け身での転び方で無事でしたが。
旦那さん:「鈍くさ~っ!なんでそんな所で転けんねん!!!」
私:「その言い方は何なん!ハニー、大丈夫かいとお言い!!!」

きっと薄~い氷が張っていたのだと思うのですが
昨日は今シーズン最初のスッテンコロリンでもありました。
トホホ(>_<)

ハバロで蜂蜜づくし

今朝(11月21日(月))の旦那さんの出勤気温はマイナス13℃

5℃刻みで体感感覚が変わってくるとでも言いましょうか
「氷点下」から「マイナス5℃」程度なら「序の口」。
「マイナス5℃」から「マイナス10℃」は「まだまだこれから」。
「マイナス10℃」から「マイナス15℃」は「寒さが始まった」と
感じるようになりました(苦笑)。
マイナス25℃のハバロフスクの冬を生活して、
「冬の散歩」も楽しく思えるようになると
「氷点下」から「マイナス10℃」にかけてはチョロい、チョロい!
ただし、しっかり防寒する事は必須です。
特に脂肪の少ない脳味噌(頭)と首の後ろね。
帽子とマフラーで守らないと脳障害を引き起こす危険が有るそうな。
コワイからご用心下さいませ☆

さて、ある日の私のハニー・トースト♪
旦那さん:「ちょっと塗りたくり過ぎなんちゃう?」
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たしかにコレ↑は塗り過ぎで、パンの味も蜂蜜の味も
活かされてはおりませんでしたが・・・。

今年の我が家の三種の蜂蜜♪
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一番下のタイプは日本でも良く見る感じですが
上の2種類は日本では見た事も味わった事も無いタイプ↓。
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コレ↓は去年の写真ですが左はリーパ(菩提樹)。
右はソバの蜂蜜です。
左右とも1リットルずつ、合計2リットルも有ります。
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↑これはハバロフスクで生産されたハチミツだそうです。

今年は「メドブーハ」(蜂蜜酒)も飲んでいます↓。

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店員さんが「蜂蜜と水で作ります。」と言うので
てっきり「ロシアのハチミツレモンみたいなソフト・ドリンクかな?」と
思ったら違った。
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↑お風呂上がりにジュース感覚でゴクゴク飲んでいたら
心臓がバクバクし出しまして、よくよくパッケージを見たら
アルコール度数8,5%以下の蜂蜜酒でした。
今は私の適量を守って、楽しく飲んでいます。
白いヒゲのオジサンや仲間達がワイワイしているパッケージを見れば
これがジュースでないのは明白なんですがね(^o^)

今年の「三種の蜂蜜」は10月の見本市で買いました。
会場のレーニン・スタジアム↓。
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ロシア各地で生産された蜂蜜が出店していました。
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去年はバシキリスキー地方の蜂蜜を買いましたが
今回(10月)はキルギスの蜂蜜を買ってみました。
同じ蜂蜜でも生産地や年によって、お味が違うのだそうです。
そりゃそうだよねぇ。
価格帯も200ないし300ルーブル/kgの手頃な物から
1400ルーブル/kgの高めのものまで様々。

私は店員さんに「アレを300g、コレを300g、ソレを300g下さい。」と
伝えて買いましたが、ロシアの市民は1リットル、または500gを
何種類も何種類も、人によっては全種類を買う人がいるのでビックリします。
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旦那さん:「蜂蜜ばっかりそんなに買ってどうすんねん?」

ロシアの家庭では蜂蜜やジャムを舐めながら紅茶を飲むそうで
さらに蜂蜜には冬の風邪予防の役目も有るそうで
消費率は高いそうです。
確かに我が家も去年から今年に掛けては3リットルもの蜂蜜を消費しました。

甘い物嫌い、当然ハチミツも敢えては不要の旦那さんに対して
「風邪引かなくなるから。厳寒に耐える身体を作る為やから。」と
今年も言い聞かせています。


見本市のホームページはコチラ↓
英語にもスイッチ出来ます。
http://www.khabexpo.ru/index.htm