アライブ がん専門医のカルテ 第8話
AYA世代というのは、15歳から39歳までの人に対してがん治療において使われるくくりのようです。
今回の患者は、高校生で2回目の再発が起きた男性。元気な自分を装ってがん患者としてブログを書いていました。こういう人がブログを書き始めるきっかけって何なんでしょうね?
一方、莉子と民代。下手に真実を隠すより本当のことを言う方がいい場合も多いというか。ネガティブになってる人には下手な嘘は逆効果なのかなと。民代はやりたいこととして海外旅行を挙げ、海外に旅立っていきました。あの様子だと長くないのかもしれませんね。
来世ではちゃんとします 第5話
地下倉庫に閉じ込められた桃江と松田の葛藤。
2人、学生時代からそういう感じなんですね。近場に手を出しまくってたらまあ噂になりますよね(笑)。
心ちゃんの接客法。実際、男はほめとけばどうにかなる点はありますよね。その男の人に好きになっても らえるかは別として。ほめて怒る男はそうそういないかなと。女の人はほめられることに不快感示す人がたまにいますけどね。
説教タイプや同情タイプは本当に接客する側から見ると面倒くさいだろうなと思います。
檜山は一応線引きは出来てるタイプのようで。貢ぐ場合に、見返りを求めないで貢げるのは男の人の方が多いのかなと。
高校の同級生のグループラインを桃江はやってるみたいですが、幸せを見たくないなら入るべきじゃないですよね。
かなりポジティブなD君。落ち込んでる時にネガティブな人には会いたくないですもんね。桃江にはD君の方が合ってるのではと思いました。
誰だって波瀾爆笑 3月1日放送分 ともさかりえ
今回のゲストは、ともさかりえさん。40歳。長野生まれ、東京育ち。長野が出生地なのは、母親が里帰り出産したためだとか。母の実家に行くとき近くを通り、よく母親に病院の話をされていたため病院名をしっかり覚えてるようです。長野県長野市篠ノ井総合病院。本名は漢字表記の友坂理恵。デビューしてしばらくは本名そのままだったようです。
父の実家は福島の郡山にあるとか。美容師で今でも髪を切ってもらってるそうです。1回別の美容室に行ったりしたみたいですが、母親に父が寂しがってると聞かされまた切ってもらうようになったと話していました。
スカウトされた場所は原宿。父親がヘアメイクの仕事もやってた時に、事務所の社長(今もその事務所に所属)が来て知り合ったことがきっかけ。父親が家族写真を持ち歩いていて、それを見た社長が会いたいといい、原宿の千疋屋で話をしたみたいです。父はともさかさんの意思を尊重してくれたとか。
小中学校は杉並の和泉小と和泉中。高校は堀越で芸能コース。同級生は山口紗弥加さんなどがいたようです。当時から仲良いようですね。
堀越時代、オリジナルの体操である”ホリコシ体操”を覚えるのに苦戦したそうです。実技テストがあって、卒業までに合格しないと卒業できないとか。ともさかさんは振りを覚えるのが苦手で、高3のギリギリの時期にやっと覚えられたそうです。
堀越に通いだした年の4月に丁度『金田一少年の事件簿』(堂本剛版、初代の七瀬美雪)が始まったようです。修学旅行の時は気付かれたようですが、友達が守ってくれたとか。
番組内で「はじめちゃん」のくだりで元ちとせさんの『ワダツミの木』が流れたの面白かったですね。
ともさかさん、『Boon』という雑誌でスニーカーブームを起こした1人みたいです。高いスニーカーが盗まれるというのは都会田舎に限らずありましたよね。今でもスニーカーはよく履くそうですが、家にある数は減ってるとか。
最近は泣き上戸で箱根駅伝の給水係にまでドラマチックな人生を想像して泣いてしまうそうです。視力は0.03。飛行機が昔から大の苦手だそうです。小さい頃からビビリな部分があるようですね。
父親も大げさな人で。転んだだけで断末魔の叫びをしたりしたとか。ともさかさんが出産で痛がってた時も、あたふたしてたようです。ともさかさんはあまり痛がってるのを見せたことないようで。
好きな食べ物。あまり冒険せず定番のものを選びがちみたいですね。カップ麺とかもよく食べるそうです。ポテトチップスは開けたら1回で食べきるという自分の中でのルールがあるとか。
スカウトされた場所である京橋千疋屋。苺のサンドウィッチが好きみたいです。
学生時代は小遣い制でバイトしたかったものの、『金田一~』をやってたのでそれなのにバイトするのはどうかと思いバイトはしなかったようですね。
長年よく行くラーメン屋さん。青山墓地近くの『かおたんラーメン 南青山店』。普通のラーメンと味付けもやしの組み合わせが好きみたいです。
ともさかさんの最強のご飯のお供は、納豆(ミツカンの金のつぶ『たれたっぷり!たまご醤油たれ』)にきざみのりとねぎを入れたもの。海苔、大好きみたいですね。
『金田一少年の事件簿』は、面白かったですよね。松本潤&鈴木杏バージョン、亀梨和也&上野樹里バージョンも好きでした。数年前ともさかさんが10代の頃の書籍を見つけて読んだんですけど、当時はだいぶイケイケでしたね。
個人的にはあんまりアイドルってイメージなかったです。最初から女優&歌手というイメージでしたね。
僕はどこから 第8話
動き出す藤原。
竹内のメッセージに気付いた藤原が千佳を使って何かを。竹内からのメッセージで気になったのは「山駄~」の変換以外だと「あと3時間で~」の”3時”の部分の変換。”3時”の部分に下線があって、”3”が全角になっていました。
どういうメッセージを竹内は仕込んだんですかね?
袋の中身。恐らく千佳が竹内に合図を送った時に何かあったんでしょうが・・・。氷を食べるところを千佳が見せたのにも何か意味があるんでしょうか。
やけにバスの中で目立っていた方の刑事(席がわからなくなったと何度も言っていた)。目立っていたのは何らかの作戦だったんでしょうか?
山田の回想がありましたが、あれって山田が原因で育ての父が死んだってことですよね。実の父親への恨みは犯人に仕立ててたところで晴らせてるように見えましたが。他にも何かあるんでしょうか?
山田の弟が聴いた銃声も気になりますね。