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あざとくて何が悪いの? #8(第8回) 11月28日放送分

あざとカラオケソングのコーナーからスタート。今回も演じるのはアンジュルムの上國科萌衣。家カラという設定でした。

 

曲は、NiziU『Make you happy』とピンク・レディー『渚のシンドバッド』。NiziUの曲の方はリズムが一定&縄跳びダンスなどでアピール。渚のシンドバッドの方も跳ねる感じでアピール。個人的にはどっちもあざとさは感じなかったです。

 

『渚のシンドバッド』については、サントリーのジョッキのみごたえ辛口〈生〉のCMの飛び跳ね方、よかったなと。吉高由里子ちゃんや平愛梨ちゃん、稲森いずみさんらが出ていた。

 

あざとい女再現ドラマ。1つ目は、あざとエンターテイナー。マイ(20歳、大学2年生、入学のため上京で兵庫県出身)を日向坂46の佐々木美玲ちゃんが演じました。12月23日にゼミ仲間(男性)の家でクリスマスパーティーという設定。女性3人と男性1人という構図。

 

手作りおでんに着替えたコスプレがトナカイというのがあざとさポイントだったようです。個人的にはあまりピンと来ませんでした。

 

クリスマスパーティーであまりおでん食べたくないですよね。クリスマスのコスプレならサンタ以外は何か微妙かなと。

 

意外と男の人から告白されたらそんなつもりなかったって言いそうという話が出てましたが、他の人がサンタなのにトナカイの人に確信ないのに告白行くかなと個人的には思いました。

 

最後の「みんな~ありがとう!!」と言って泣くのは確実に計算だなと思いましたね。

 

2つ目は、あざといセンスで惹きつける女。ハル(25歳)を演じたのはモデルの横田ひかるさん。ライブ配信中という設定。

 

インスタライブの様子が出てたんですが、声のトーンが一定で抑揚がないのが気になりました。僕の場合、そういう配信はそれがその人が喋ってるところを見るのが初めてなら100%切っちゃいますね。

 

最後の歯磨き姿はあざといと思いました。歯磨き姿は男性ウケいいですよね。急に眼鏡して出てくるのは結構あからさまな感じかなと。

 

後、「おこがましいのでやめときます」もちょっと自分なら引いちゃうかなと思いました。しかもあのトーンで言われるとより引いちゃうかなと。

 

次回の放送は12月12日のようです。

松本まりか情報Vol.49

新聞

20/11/29「日刊スポーツ」”日曜日のヒロイン”

メレンゲの気持ち 11月28日放送分 森川葵

『それって!?実際どうなの課』でも活躍中の森川葵ちゃんがゲスト出演。女優歴10年に(15歳から芸能界入り)なるようです。

 

『それって!?実際どうなの課』の達人の技に挑戦する企画がきっかけで、インスタのフォロワーが一気に増えたとか。最初のけん玉とかの時はまぐれでもできそうな感じしましたけど、どんどん難易度が上がっても練習したらできるというのが凄いですよね。今までできなかったのがデビルスティックだけという(最後の技の練習までは行きましたが時間切れでした)。

 

やはり、負けず嫌い・できた人がいるならできるだろうという強い気持ち・センス・理屈がわかれば上達が早いというところなのかなと観てて思います。元々編み物と台本読み同時とか、歯磨きとスクワット同時とか何かしながらじゃないと気が済まない性分だそうです。器用な人って1つの事だけやるのもったいないって言う人多いですよね。

 

元々達人企画は達人の技を学ぼうというだけの企画でしたが、葵ちゃんがあまりにすぐできるので難しい技挑戦企画に成長したという経緯が。

 

かなりの偏食で、餃子とパッタイ(タイ風焼きそば)が大好きだそうです。NAN STATIONという店の辛めのパッタイが大好きでしたがメニューから消えたとか。取材きっかけで復活することになったようです。メニューから消えた理由は、調理が追い付かない程人気になったということでした。

 

ファッションはワンピースなど乙女チックなものが好きだとか。時間があった時、デザイン描いてロンTとか作ったりもしたそうです。葵ちゃん、絵上手いですもんね。お洒落なイメージもありますね。

 

昨年まで女友達2人とルームシェアしていたようです。やめた理由は、このままだと彼氏とか婚期とか逃しちゃうかもしれないと思ったからだったようです。みんな同い年で25歳になり。

 

女優としても達人企画も、今後も楽しみです。

橋本愛情報Vol.32

TV

20/11/28 日本テレビ系19:56~「世界一受けたい授業」

※TVerなどで一週間無料配信

大島優子情報Vol.40

TV

20/11/28 NHK BSプレミアム21:00~「十三人の刺客」

猫 第2話

外では髪を結び、家では髪をほどくみねこ。外で髪をほどきたくない理由があるんでしょうか?

 

フレーメン反応。猫が臭い匂いや強い匂いをかぐと変な顔になる現象を言うようです。調べたところ、他の哺乳類もそういうのがあるみたいですね。

 

過去の恋愛を話す2人。光司の話は、好きじゃなかったけど付き合った女性と「好きじゃないでしょ?」と言われてはいと答えたらふられた女性の話。みねこの反応が正しいですよね。どっちもひどい扱いというか。

 

1人目については、好きじゃないと言わないまま付き合って告白されたら乗り換える宣言は堂々としたんですもんね。2人目については、好きじゃないと答えた訳でそりゃあふられるよねという。

 

しかもあの頃ってそんなもんじゃんと言う光司の”あの頃”がたった一年前のことで。

 

みねこの最初の彼の話は、途中から劇中で流れましたがあの話しぶりからすると誕生日にふってきたってことなんですかね。しかも映画館で映画を観てる最中か、映画を観る直前に。光司は話が長いと言ってましたが、何分だったのか気になりますね。

 

みねこは時間がないから長く喋ってしまいがちという部分もあるのかなと。

 

「本当はミュージシャンと付き合ってみたかった」というみねこの言葉と、光司の最初の”ミュージシャン”という職業への拒否反応。2人とも”ミュージシャン”に何か思うところがあるんでしょうね。

 

みねこが持ち出したインスタントカメラ。写真を撮りたいだけという言葉が気になりますね。写真を撮る行為だけを重視する理由が気になりました。普通は現像したいですもんね。光司が残したくないと言ったからだけではない気がします。

 

光司は記憶の中だけの方がみねこに会える感じがしていいという想いだそうです。写真だと”会えない人”を見る感じが辛いと。記憶はだんだん薄れていくもので、形に残るものがあるなら残った方がいい気はしますけどね。それに後から気付くということもあるかもしれないですね。

 

光司が中華料理店でマスターした料理を披露し、一緒に食べるシーン。フライパンを食卓に置く人っているんだなと思いました(笑)。

 

倒れてしまったみねこ。これからどう話が展開していくのでしょうか?

 

光司のベッドに入ったみねこ。あの日、みねこは自分の死が近いことを察していたのかもしれませんね。一段と不安そうな顔をしていて。

ノンストップ! 11月13日放送分 男性脳と女性脳

『〇〇のトリセツ』シリーズの著者・黒川伊保子さんがいろんな話をしていて、いろいろなるほどと思いました。

 

ほとんどの女子はコミュニケーション優先型で、近くに集中し目の前の人の表情や人に反応。ほとんどの男子は空間認知優先型で、遠くまで視線を走らせ空間の距離を測ったり物の構造を認知するため、車や電車に夢中になりやすいと言っていました。

 

確かに構造とか男は気になりますよね。男の方が秘密基地とかが好きなのもそういう理由なのかなと思いました。

 

外界と自分の関係性を早いうちから自覚してコントロールできるのが女性脳だそうです。だからやるしかないと覚悟を決めるのが早いとか。女性の方が精神年齢高いことが多いのもそこからなんでしょうね。

 

男性脳は自分の世界観を作る時に外界を遮断する癖があり、外界からの働きかけに対して自分の内的世界を変化させることが小さいうちは劇的に下手で大人になっても変化に弱いそうです。

 

自分の世界観を作る時に外界を遮断するというのはよくわかりますね。男性が何かを集中して観てるとその世界に入り込んで周りの声が入らない場合が多いのも、そういう理由なのは明らかかなと。実際周りの声全く聞こえなくなりますしね。

 

変化に弱いというのもよくわかります。予定が狂うのが嫌というのも。男性は特に”現状が一番いい”と思ってるものは変えたくないって人が多いと思います。

 

12歳までに男は共感型(女性脳)の”心をつむぐ会話”をたくさん経験することが大事だそうです。母親が男の子の心の痛みを責めるとなかなか共感型の考えが育たないとか。

 

共感しようという気持ちって男性の場合は、元々あるものじゃないことが多いですもんね。僕の場合も日々人のいろんな価値観を勉強することで共感できる要素が増えていっている感じで。

七人の秘書 第6話

粟田口大臣を巡る攻防。

 

都知事を消そうとする側と守る側の攻防。四朗が実の父の白鳥六郎を説得したことで、事なきを得ました。

 

最後の四朗と白鳥のシーン、ぐっときましたね。しかし粟田口は裏で誰かが動いてると勘付き調べさせました。その後、四朗を秘書にしようと動き・・・

 

四朗が粟田口の秘書になってしまうのは、他の6人のことか父親のことで何か言われたからなんでしょうね。

監察医 朝顔 Season2 第4話

謎の窒息死と桑原の姉・忍の登場。

 

被害者の彼と被害者の姉・美優の証言。被害者の彼は別れ話はしてない、被害者と姉は仲が悪かったと話していました。いちいち行動に文句をつけると言ってたと。姉の美優は、突然泣き止み殺したのは彼の岸川だと話していました。妹は、別れてくれないと言っていたと。

 

両者とも相手を容疑者と言ってる証言。美優の方が怪しく見えましたが、犯人は岸川だったようです。

 

死因は一回息を吹き返した後ゆっくり死んでいく遷延性窒息。服を脱いだのは被害者の亜衣自身だったようです。苦しさが息を吹き返した直後も残っているってことなんですかね。凶器はリボンでした。つぐみがリボンを触ってる様子が映ってたのがヒントだったようです。

 

姉の美優に忍が言った言葉「あなたは悪くない。あなたはこれからなんだよ。」と言ってる時の表情が少し引っかかりました。自分に言ってるような感じがして。もしかすると、桑原がSMSでやり取りをしていた”聖奈”という人物のことと関係あるのかもしれませんね。

 

桑原のSMSのやり取りを見る感じだと、病人とやり取りしてるに見えました。桑原は「大丈夫だよ」とか「ちょっと待って!」とか返していましたね。聖奈の方は「長くなってごめん」とか返しているところを見ると、何かの長文を送ったのが推測されます。桑原の表情も嬉しい感じではなくだいぶ浮かない顔でしたよね。少し険しい顔でもあり。

 

朝顔が見た里子の歯。あれは何を意味しているのでしょう。

畑芽育情報Vol.7

Blu-ray&DVD

20/11/27 映画「その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-」