性加害者ってどうしてこうクズばかりなんでしょうかね。

頭の中がどうなっているのかほんとわからん。

不倫した人の言い訳にもならない自己弁護する醜い姿にすごく似ているな、と思いました。

どれだけ被害者の気持ちを逆撫でし何度傷つけたら済むのか。

告訴は間違ってると言い、金で解決しようとする親族。

黙認し容認し仕方がないという実母。

家族って何?と問いたくなる絶望感。

どうやったら被害者の気持ちを加害者がわかるようになるんでしょうかね?

告訴する前から報道等で知っていましたが、ドキュメンタリーをたまたま観まして、改めて性犯罪って深刻で罪深いのに、加害者の認識が甘過ぎてうんざりしたのでした。

控訴されて終わってしまってるのでスッキリはしませんが、前を向いて生きていけるよう応援しています。





だよね

 

いつどういうきっかけではじけるんだろうか?

 

関係ないから(=半導体関連株保有ほぼ無し)

 

興味はあるが、景気全体に響くのは勘弁願いたい

 

そんなに上がったって製造できなきゃ絵に描いた餅なのに

 

だからイヤなんだよ金融や経済って

 

霞みたいでマヤカシだから

 

時代遅れといわれそうだけど

 

 

 

 

最近お邪魔してるのが、本レビュージャンル

 

自分自身、活字は嫌いではないけど若干集中力に欠けるので、たまーーーに薦められたのを読む以外は、短編や短い論文や記事くらいしか普段は読みません。(昔は読んでましたよ)

 

小説のような長い物語は特に、複数回読むということがまずないので本を買う気にはならないけど、原作があるドラマや映画のあらすじを前もって知りたくて、おじゃまするようになりました。

 

いわゆるまとめブログとも違い、さすが読書量が多いせいか、語彙も豊富でわかりやすいレビューを書く方がいて、見習うのは無理だけど、目の保養と勉強になってとても心地よいのです。