I love my morning Matcha - apart from its amazing health benefit (antioxidant, anti-cancer, anti-aging, boost metablism, good for your skin, list goes on) it tastes so good and it makes you feel fresh and revitalised.
皆さま明けましておめでとうございます!
ロンドン最後の年越しなので、2017年はイギリスらしく飲んで食べて騒いで終えて(アルゼンチンビーフのステーキを食べにいってDJのいるバーで飲んで年が明けて踊って帰宅後もダラダラして就寝3時半)
元旦は10時すぎに起きてスムージー飲んで、お昼はゴンタくんが太ネギを香ばしく炒めてお蕎麦を作ってくれて
「堕落したお正月が過ごせて満足」と言いながらもなんかアカン気がしたのでお抹茶点ててヨガにいきました。お抹茶おいしいな。写真はブルターニュのバターサブレ。南仏のお菓子カリッソンともあいます。
My cinmamon turmelic porridge - oats, almond milk, banana, toasted sunflower/pumpin/sesami seeds, toasted buckwheats, dried cranberries, walnuts, drizzled with raw honey. I have learnt it finally - the key to delicious porridge is to soak the oats overnight or at least 30 min before cooking (microwaving chez moi) It makes the texture more silky and smooth. YUM
冬の朝ごはんはポリッジ。オーガニックオーツ麦にアーモンドミルク、かぼちゃの種、ひまわりの種、ゴマ、蕎麦の実、バナナ、ドライクランベリー、くるみ、はちみつ。通称「ぜんぶ乗せ」 お腹からあったまっていいんですよね。前夜から、もしくは温める30分前からミルクに浸しておくととろけるような食感になって美味しい。
Nutcracker I loved plum sugar fairy by Francesca Hayward. To me Drosselmeyer must be Gary Avis. I feel so honered that I was taught by him at the Royal Opera House this autum. Such great souvenir to take home..
2日はくるみ割り人形を観に。帰国までになんとかジゼルを観ておきたい。ソールドアウトしてるけどきっと行けるはず! まったく根拠のない自信。
3日は、日本からご旅行で来られている方との Photo/Wellbeing レッスンでした。(フォトレッスン+女性としてより豊かに生きる、夢を叶えるためのお手伝い)この秋から大人バレエをはじめられたそうで、帰り間際にダイニングでちょっぴり練習、お気に入りの自立神経にいいエクセサイズを一緒にしたり。
私の個人的な経験もお話しながらいくつかアドバイスさせてもらったのですが、最後のほうで呼吸の話になって。
迷ったら、困ったら、辛くなったら、呼吸にもどる。呼吸はいちばんの親友。(元旦のヨガの先生の言葉)
Return to you breath, breath is your best friend.
瞑想とかできなくても、呼吸に意識をむけるだけでいい。そうそう、ストレスを感じたら、おもいきり息を吸って、吐くときにライオンのようにハアーーッ!と思いきり息を吐くライオンの呼吸を何回か連続でするといいんですよ。おもいっきりです。(全意識が呼吸に集中するのでストレスを感じる余裕がなくなる)
私もバタバタしてたら呼吸が浅くなってることがあるので、あらためて意識しようと思います。
Ballet moments #14 In the room (I didn't quite manage to wear it at the bar!)
バレエフォト、前回のはバーでのiPhone写真でしたがこれはさすがにお部屋です。ゴンタくんありがとう。
2017年の変化として撮る側だけでなく撮られる側も、と書きましたが、自分の記録として写真を残すのっていいな。日本に帰ってからも続けたい。
帰国が近づいてきて、意外にも? 寂しい<楽しみ になっています。
イギリスにいる間、日本を(とくに食べ物・・)自分と切り離して別世界として見るようにしてたみたいで(*)、帰るとわかるとSocial Mediaで日本の食べ物や風景をみたときのワクワク感が半端ないです。
* いつもは無いものよりも「あるもの」をみて喜んでる私が、「ないもの」に意識がいってた、 と気づいた2014年の年始(掃除とひらめき)がきっかけ
イギリスが好きすぎて、帰ることになったら自分はどうなるんだろうと心配してたけど、意外にもこのタイミングで日本が恋しくなってることが嬉しい。帰国までの間、おそらくいろんな感情を経験することになると思いますが、それも含めて今あたえてもらっている時間を大切にしようとおもいます。
Ballet moments #15
Happy 2018 !





