Fuglen, Oslo - Delicious coffee, a highly selective range of vintage objects and furniture, mainly from the 1950s and 60s, the golden age of Nordic design - with a bit of Japanese twist.
船便も届いてあたらしい住まいづくりが生活の中心となっています(いやー 収納問題など、たいへんたいへん)。現実逃避も兼ねて、オスロのフグレンカフェがすごく素敵だったことを思い出して写真をいくつか。
NY、東京にもあるオスロ発フグレンコーヒー。国内外のバリスタ大会で受賞したバリスタのコーヒー、北欧ヴィンテージ家具、カクテルのコラボ。音楽のセレクトがよくて、まったり2時間ほどソファで過ごしたカフェです。北欧スタイル X レトロな和のツイストが添えられてるのがおもしろい。昭和/大正の趣を感じたり、おばあちゃんちの応接間にありそうな家具があったり、浮世絵も浮いてないし(笑。いやほんとに)
We've got to go to Fuglen Tokyo! 近々フグレン東京にも行ってみよう。
北欧は同じくノルウエーのベルゲン〜フィヨルド観光、ストックホルムやアイスランドにも行きましたが、どこももう一度行きたいと思うところばかり。パンやスイーツもおいしいし♡北欧のインテリアの自然を感じるほっこり感、それでいてスタイリッシュなところ、いいなあ。
<北欧の過去記事>
うちはというと、これまで旅したヨーロッパの国々やロンドン、パリからインスパイアされた Mix&Matchな世界観にしたい。縛りがなくて自由で楽しいのがいい。
長い道のりになりそうですが、ロンドン生活を経て成長した自分たちと調和する住まいをつくっていこうとおもいます。
収納などいろいろ課題があるのですが(いまだに段ボールがいくつも残っております・・)
なんてったってワタクシの座右の銘は
(よくあれ書いたよね。と友達から褒め?られた)「無理しない、そのかわり、笑顔 」
住まいづくりも、楽しいと思えるペースで。←バレエを優先するゴールデン言い訳
収納チャレンジもむしろ楽しむくらいの心意気でいこう。
この辺りのことも少しずつ書いていきたいです。いま読んでいるエッセイがおもしろいので、その抜粋もシェアしますね。





