アットホーム留学ティーチャーたしろゆき

アットホーム留学ティーチャーたしろゆき

親子の英会話で子ども達の自己肯定感をバツグンにUPする!アットホーム留学 ティーチャー たしろゆき。
 
愛ある親子の英会話、
アットホーム留学®︎のこと、日常に英語があることで子ども達の自己肯定感を育むヒントなど発信していきます。

Hello!
 

子どもたちが
「何かできるようになった」時。


褒めることは簡単。
きっと、これでもか!という位、
褒め言葉が出てくると思います。
 

その一方で、
子どもたちが本当に認めて欲しいのは
「ありのままの自分」


子どもたちのありのままを認める
今日のフレーズはこちら

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「There’s no one else like you.」
あなたの代わりはいない。

 


私自身、
唯一無二の存在になりたくて、
けれどなれなくて…
(なれてないと思い込んでいて)
もがいてきた人だからか


「There’s no one else like you.」


極上の褒め言葉!
私が言われたい!
と思ってしまうのですが、
皆さんはいかがですか?

 


また、
誰だって
他の誰かの代わりにはなれない…。



はずなのに、
特別になりたいって
願ってしまうのは
なぜなのでしょう?



ちょっと哲学めいたことを
考えてみる日があっても
良いかもしれないですね♡

 

■アットホーム留学の理念■

「愛」のない人が
英語を話せても、
こころは伝わらないのです。


 

「感謝」が出来ない人が
英語を話せても、
ご縁がつながらないのです。


 

「自分」を持たない人が
英語を話せても、
伝えるものがないのです。


 

「感動」のない人が
英語を話せても、
共感を得られないのです。

 

 

子供たちだけが
英語を学んでも、
家族で常に話せなければ
上達しづらいのです・・・

 

必要だからと言われて
英語を学んでも、
楽しくなければ
続かないのです・・・

 

子供たちの「個性・感性」
そして「才能」は
育まなければ
磨かれることはないのです。

 

 

英語が話せる。

 

 

それ以前に大切なことを
家族で一緒に考えながら
家族で一緒に英語を学べたら

 

子供たちは自然と
「やさしいこころ」と
「じぶんで考える力」を持ち、

「自由」に羽ばたきながら、
「感動」を世界に届けられる

 

そんな大人に
なるのではないでしょうか。

 

Hello!

 

子どもたちが
「何かできるようになった」時。


褒めることは簡単。
きっと、これでもか!という位、
褒め言葉が出てくると思います。
 

その一方で、
子どもたちが本当に認めて欲しいのは
「ありのままの自分」


子どもたちのありのままを認める
フレーズ2つ目はこちら

 

「Being your parent is my favorite job.」


直訳すると
(あなたの)
親であるって最高の仕事!

 

もう少し日本語っぽくすると、
 

親になれて嬉しい!


というメッセージを
伝えるフレーズです。

 


会社で決まった
時間働いたり、
ルーティンをこなす方が

 

子どもたちと向き合うより
「楽」
だったりもしますよね。。。

 


それでもやっぱり、
子どもとの時間が幸せ

 

子どもの親であることが
最高の仕事!って思えるのは、

 

子どもたちの存在ありき
なんです。

 

子どもたちがいなければ
味わうことができなかった感情。

 

だからこそ、
時にストレートに
子どもたちへの想いを
伝えてみてはいかがでしょうか?

 

 

■アットホーム留学の理念■

「愛」のない人が
英語を話せても、
こころは伝わらないのです。


 

「感謝」が出来ない人が
英語を話せても、
ご縁がつながらないのです。


 

「自分」を持たない人が
英語を話せても、
伝えるものがないのです。


 

「感動」のない人が
英語を話せても、
共感を得られないのです。

 

 

子供たちだけが
英語を学んでも、
家族で常に話せなければ
上達しづらいのです・・・

 

必要だからと言われて
英語を学んでも、
楽しくなければ
続かないのです・・・

 

子供たちの「個性・感性」
そして「才能」は
育まなければ
磨かれることはないのです。

 

 

英語が話せる。

 

 

それ以前に大切なことを
家族で一緒に考えながら
家族で一緒に英語を学べたら

 

子供たちは自然と
「やさしいこころ」と
「じぶんで考える力」を持ち、

「自由」に羽ばたきながら、
「感動」を世界に届けられる

 

そんな大人に
なるのではないでしょうか。

 

Hello!
 

子どもたちが
「何かできるようになった」時。

 

褒めることは簡単。
きっと、これでもか!という位、
褒め言葉が出てくると思います。

 

その一方で、
子どもたちが本当に認めて欲しいのは
「ありのままの自分」

 

子どもたちのありのままを認める
そんなフレーズをお届けしていきます。

 


「You are one in a million!」
(君は)特別な存在だよ。

 


子どもたちのみならず、
ママもパパも
それぞれが特別な存在である
ということを

 

親子で、家族で
共通認識として
持っていたいですよね。

 

家族だから…
身内だから…と、

 

ついつい甘えが出てしまって
口調がきつくなってしまったり、
イライラを表に出してしまったり。

 

なんてこともあると思います。

 

が、そんな時にこそ、
思い出して欲しいのがこの言葉。

 


「You are one in a million!」
(君は)特別な存在だよ。

 


ママやパパ、
親戚や周りの人たちから
大切にしてもらった経験がある
子どもたちって、

 

他のお友達のことも
大切にできるんですよね。

 


まずは家庭から・・・
相手を尊重できる関係性
築いていきたいですね。

 

 

 

■アットホーム留学の理念■

「愛」のない人が
英語を話せても、
こころは伝わらないのです。


 

「感謝」が出来ない人が
英語を話せても、
ご縁がつながらないのです。


 

「自分」を持たない人が
英語を話せても、
伝えるものがないのです。


 

「感動」のない人が
英語を話せても、
共感を得られないのです。

 

 

子供たちだけが
英語を学んでも、
家族で常に話せなければ
上達しづらいのです・・・

 

必要だからと言われて
英語を学んでも、
楽しくなければ
続かないのです・・・

 

子供たちの「個性・感性」
そして「才能」は
育まなければ
磨かれることはないのです。

 

 

英語が話せる。

 

 

それ以前に大切なことを
家族で一緒に考えながら
家族で一緒に英語を学べたら

 

子供たちは自然と
「やさしいこころ」と
「じぶんで考える力」を持ち、

「自由」に羽ばたきながら、
「感動」を世界に届けられる

 

そんな大人に
なるのではないでしょうか。

 

本日お届けする
Let's を使ったフレーズは
こちら!

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「Let’s make your dreams come true!」
夢を叶えよう!

 

今、
どんな夢を抱いていますか?

 

夢=ゴール 

 

を決めたら、
そこから逆算して
行動を落とし込んでいくことが大切。

 

という話を聞きました。

 


どんなに壮大な夢
だったとしても、
叶えたいと強く願い、

 

そのために
どうすれば良いのかな?
と考え行動ができたら…

 

もうそれだけで、
夢実現への道のりは
見えているのも同じ!

 


子どもたちに
夢を持って欲しい!

 

そう願うのであれば、

 

まずはママやパパが、
夢を叶える姿・その行動を
魅せてあげたいですよね。

 

 

■アットホーム留学の理念■

「愛」のない人が
英語を話せても、
こころは伝わらないのです。


 

「感謝」が出来ない人が
英語を話せても、
ご縁がつながらないのです。


 

「自分」を持たない人が
英語を話せても、
伝えるものがないのです。


 

「感動」のない人が
英語を話せても、
共感を得られないのです。

 

 

子供たちだけが
英語を学んでも、
家族で常に話せなければ
上達しづらいのです・・・

 

必要だからと言われて
英語を学んでも、
楽しくなければ
続かないのです・・・

 

子供たちの「個性・感性」
そして「才能」は
育まなければ
磨かれることはないのです。

 

 

英語が話せる。

 

 

それ以前に大切なことを
家族で一緒に考えながら
家族で一緒に英語を学べたら

 

子供たちは自然と
「やさしいこころ」と
「じぶんで考える力」を持ち、

「自由」に羽ばたきながら、
「感動」を世界に届けられる

 

そんな大人に
なるのではないでしょうか。

 

本日お届けする
Let's を使ったフレーズは
こちら!

 

 

「Let’s go out!」
出かけようよ!

 


どこか特別なところに
お出かけする必要は
ないと思います。

 


ちょっと近所の公園まで。
ちょっと近くのスーパーまで。
ちょっと気のむくままお散歩に。

 


そうやって
親子で一緒に外に出ることで

 

いつもとは違った
景色に出会える!
かもしれないですし

 

会話も弾むのでは
ないでしょうか?

 


会話のネタは
なんだって良いんです。

 


目にとまったもの。
聞こえてきた音。
風にのって届く匂い。

 


感覚を使った会話は、
お互いの感じ方の
「違い」を発見する
きっかけにもなるので
オススメです。

 

 

■アットホーム留学の理念■

「愛」のない人が
英語を話せても、
こころは伝わらないのです。


 

「感謝」が出来ない人が
英語を話せても、
ご縁がつながらないのです。


 

「自分」を持たない人が
英語を話せても、
伝えるものがないのです。


 

「感動」のない人が
英語を話せても、
共感を得られないのです。

 

 

子供たちだけが
英語を学んでも、
家族で常に話せなければ
上達しづらいのです・・・

 

必要だからと言われて
英語を学んでも、
楽しくなければ
続かないのです・・・

 

子供たちの「個性・感性」
そして「才能」は
育まなければ
磨かれることはないのです。

 

 

英語が話せる。

 

 

それ以前に大切なことを
家族で一緒に考えながら
家族で一緒に英語を学べたら

 

子供たちは自然と
「やさしいこころ」と
「じぶんで考える力」を持ち、

「自由」に羽ばたきながら、
「感動」を世界に届けられる

 

そんな大人に
なるのではないでしょうか。