今年こそ英語をモノにしたいと思い・・・

トップ・ギア レクサスの画像です。番組内ではものすごく嫌われている車種の一つです。理由は何と言いますか、「偉そうにしている態度が気に食わない」といったところでしょうか・・・
もう10年以上経つでしょうか。
英語の文章書いたのは・・・
いつか英語をマスターしようと思い、しかし全く手を付けられず。
しかし今年こそは真面目に英語をマスターしようと思います。
きっかけはBBCの人気番組「Topgear」(トップギア)
日本では知る人ぞ知る(?)人気自動車番組です。(*世界的には非常に人気があり、全世界で2億人くらい視聴者がいるらしいです)
とにかく番組のスタンスが日本の自動車番組と全く違うんですね。
基本的に日本の自動車番組は自動車の内容を如何に正確に伝えるか。
例えばこの車は排気量が何ccあってパワーが何馬力(何kw)あって(これはトップ・ギアでも同様ですが)・・・それだけではなく、サスペンションにどんなものが使われていて、ハンドルの部分にどんな加工がされていて・・・ここら辺からちょっと素人は難しくなってきます(マニアなら喜ぶかもしれませんが)
そして、自動車評論家(モータージャーナリスト)が主にワインディングロードを颯爽と駆け抜ける。その車の乗り心地が如何に優れているか、エンジンの性能が如何に素晴らしいかを専門用語を交えて語ります。
しかしTopgearだとそういう部分はかなり少ないです。
一言で言ってしまいますと過激。
例えばサーキットでテストをする場合ですと、無理矢理限界走行をしてスピンをしたりして「この車は酷い」あるいは「デザインがダサイ」みたいなことを平気で言います。
その他にも、気に入らない車を破壊したり、あるいは司会者(メインで3人いる)がチャレンジと称して新車や中古車(あるいは車以外)を使って様々な無謀な実験を試みたり・・・
何がスゴイかというとBBCなんですよね。NHKでは有り得ない。というより民放でも有り得ないでしょう。(倫理的な問題もありますが、スポンサー(自動車会社であれば)の怒りを買うことが確実な内容も多くあります)
しかしそれでも観てしまうのはやはり本気度が違うということ。
やっていることはかなりメチャクチャなのですが・・・それにとんでもない予算を組んで(公共放送ですから税金です)やるところは驚いていいのか呆れるべきなのか・・・
現在はBSフジで放送しているのですが(他にも有料放送での放送があるそうです)基本的にはオリジナルのサイト(公式サイトやyoutubeの公式動画があります。太っ腹ですよね)の原文を、日本語訳なしで見てみたいと思いまして・・・
内容もかなり過激なのですが、とにかく言葉の内容もかなり過激です。(おそらく)
実は日本の放送局も彼らの言葉の字幕には相当苦労されているのではないでしょうか。
昔は字幕なしで外国の映画やドラマ、あるいはニュース等を見る等考えもしませんでしたが・・・
これをきっかけに英語、習得にチャレンジしてみたいですね。
また、車のネタに詳しくなれば自動車関係業務(車庫証明、運送業務)に新たな開拓のきっかけになればと密かに考えたりも致しております。
↑人気ブログランキングへクリックよろしくお願いたします。)
------------------------------------------------------------
比嘉行政書士事務所サイトはコチラ
メールによるお問い合わせは info@higa-office.jpまでよろしくお願い致します。
------------------------------------------------------------
業務内容
タイトル部分の場所にバナーを設置致しました。(左部分です)

このブログでは主に内容証明郵便作成をテーマとして書かせていただいておりますが、それだけしかやらないというわけではございません。
内容証明郵便を依頼される方の立場は様々です。
例えば契約書作成の段階から入念な準備をされた方、あるいは逆に不意の契約違反をされ、完全に後手に回る形でとりあえず送付をしようという方、
その他にも、個人の方もいらっしゃれば法人の代表者として作成を依頼される方もいらっしゃいます。
単に内容証明郵便に関する一般的な知識だけを書くだけでなく。行政書士として様々な業務を書く、あるいは日常の趣味や出来事も書く。
内容証明郵便作成という業務を軸にして、依頼などのきっかけを一つ見つけていただければと思います。
↑人気ブログランキングへクリックよろしくお願いたします。)
------------------------------------------------------------
比嘉行政書士事務所サイトはコチラ
メールによるお問い合わせは info@higa-office.jpまでよろしくお願い致します。
------------------------------------------------------------
このブログでは主に内容証明郵便作成をテーマとして書かせていただいておりますが、それだけしかやらないというわけではございません。
内容証明郵便を依頼される方の立場は様々です。
例えば契約書作成の段階から入念な準備をされた方、あるいは逆に不意の契約違反をされ、完全に後手に回る形でとりあえず送付をしようという方、
その他にも、個人の方もいらっしゃれば法人の代表者として作成を依頼される方もいらっしゃいます。
単に内容証明郵便に関する一般的な知識だけを書くだけでなく。行政書士として様々な業務を書く、あるいは日常の趣味や出来事も書く。
内容証明郵便作成という業務を軸にして、依頼などのきっかけを一つ見つけていただければと思います。
↑人気ブログランキングへクリックよろしくお願いたします。)
------------------------------------------------------------
比嘉行政書士事務所サイトはコチラ
メールによるお問い合わせは info@higa-office.jpまでよろしくお願い致します。
------------------------------------------------------------
「ナマクラ刀」は人を傷つけるだけ

新宿 ヒルトンホテル東京の朝食。エッグベネディクトです。オーダーすれば頼めます(特に追加料金はなし)
「伝家の宝刀」とかけて「核兵器」ととく、その心は?
使えない
例えが悪いかもしれませんがこれが現実です。
一方、安価で大量に作られた刀、俗にいう「ナマクラ刀」や通常の爆弾はどうかといいますと、多くの実戦で使われ、その結果、多くの人々の命を奪います。
もちろん、戦わなくてもよいときと実際に戦わなければならない時というのはあるのかもしれませんが、いずれにせよ片方しか持っていないというケースは非常に危険です。
では通常の契約においてはどのようなケースかといいますと・・・実は多くの場合、「ナマクラ刀」です。
伝家の宝刀を腰に携えていれば相手はそれに一目置きます。実際に使うか使わないかは別として、やはりそれに警戒をしてやたらに手出しはできない。
核兵器も同様です。その存在が良いか悪いかは別として、やはり核戦争が懸念されれば嫌でも平和のための努力というものを考えざるを得ない。
しかし「ナマクラ刀」ですと、「本当に斬れるのかやってみろ」と挑発する不届きな輩が出てきます。
そして通常兵器であれば、これも実際の戦争で勝敗を決しようと考える不届きな輩が出てきます。
「どうせ使わないからいらない」と言って、最初から不要とするのではありません。
「使う」のが目的だと思っているから「使わない」=「使えない」と思われるかもしれませんが・・・
実はそうではない。
「使わない」ことが実は真の目的なのです。
しっかりと作り上げた契約書も目的は一緒です。
何も起こらない。お互いが納得するためのもの。それが契約書作成の本来の目的です。
内容証明郵便は・・・想定外の事態を以て送付するのではなく、想定内の事態を以て送付するものである。これがしっかりした契約書であるかどうかの分かれ道です。
↑人気ブログランキングへクリックよろしくお願いたします。)
------------------------------------------------------------
比嘉行政書士事務所サイトはコチラ
メールによるお問い合わせは info@higa-office.jpまでよろしくお願い致します。
------------------------------------------------------------