しつけは、我慢を教えるコト?
半分、正解。
半分、間違い。
トイレに着くまで、我慢する。
映画館では、話したいのを我慢する。
このお菓子を食べたいけど、
レジが終わるまで食べちゃダメ!
この場合は、
我慢、大事。
家でノド渇いたら、
お茶を飲む。
何の我慢もいらん。
夕飯まで時間あるし、
お腹減ったから、
チョコレート食べる。
(1人でファミリーパック!)
何の我慢もいらん。
(全部はダメ。笑)
この場合は、
我慢せず、思ったことを、
すぐ行動すればいい。
しつけは、自分の欲望を
我慢する時と、
我慢しなくていい時を教えること。
しつけは、
【欲望の出し方】を教えること。
欲も、生きるためのエネルギーなので、
なんでも全部、「まずは我慢」すると、
活力、活気、覇気のない子になる。
(覇気はなくてもいいかも。)
我慢できるようになるのも、しつけ。
我慢せずにできるようになるのも、しつけ。
ということは、
わが子にしつけをするためには、
親が余計な我慢をやめることから( ̄▽ ̄)
たぶん、これ読んでる人は、
我慢するのが得意な人が多いから、
子どもに我慢を教えるの、めっっちゃ上手( ̄▽ ̄)
我慢に関しては、
教えるのも上手!
実際の姿を見せるのも完璧。
そこは、言うことナシψ(`∇´)ψ笑
だから次は、
親の我慢しない姿を、
わが子に見せてあげて。
我慢せずに、解放することが、
こんなに楽しいことを教えてあげて。
それも大事なしつけ。
子どもは
親が言った通りにならない。
親がした通りになる。
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