第三の目を開け | あなたの守護天使の絵 描きます♪ 多次元的ないしょ話

あなたの守護天使の絵 描きます♪ 多次元的ないしょ話

チャネリングで守護天使の絵を描くというイラストワークをやってます。たまに漫画も描いてるよ♪

 

 

今日は「レイキ伝授」3rdディグリー

アチューメントでしたー!\( ^o^ )/

 

 

講座の3期生の修了生の方だったので、

なんかこうやってご縁が続くのが有難いっす♡

(その後の報告が聞けるのも嬉しい^^)

 

 

しっかり遠隔ヒーリングも出来てたし、

どんどん使っていっていただきたいなぁキラキラ

 

 

 

では、

本日の本題、いきませうウインク音譜

 

 

※以下、2017年4月18日の過去記事を加筆修正して、再掲載してます。

 

 

 

『第三の目を開く』

 

 

そう聞いて、

皆さんはどのような印象を持たれましたか?

 

「第三の目をむやみに開くのは良くない」

「霊性の低い人間が第三の目なんて開けると、今まで見えなかった霊などが見えるようになって混乱を招く」

 

 

と、ネット上では否定的に書かれていることが多いです。

 

 

確かに、今までの時代では

そういう側面があったのかもしれません。


でもさ、

時代はもう変わってきてると思うんだ。

 

少なくとも、私はそう感じてまっする(´ω`)ノ

 

 

そもそもね。

 

 

『サードアイが開くと、普通の人には見えないものが見えるようになる』

 

 

という巷でよく聞く、この見解自体が、

ちょっと違和感を覚えるものでして。。

 

 

解釈が少々ズレてしまってるんじゃないかなと。

もちろん、そういう場合がないとは言えないけど。

 

 

…というのもですね。

 

私自身、

サードアイのチャクラが活性化されてきて、

それに付随して、頭頂のチャクラが開いてきて、

(他チャクラとのバランスはとりながら)

 

 

でも、

その後、霊が見えるようになったわけでも、

神さまが見えるようになったわけでも、

超能力が使えるようになって、空中浮遊できるようになったわけでもないんさ~。

 

 

第三の目、サードアイが開かれると、

何かよほどの凄いことが起こるような期待があるようですが爆  笑

(気持ちはめっちゃわかるw)

 

 

※…とはいえ、私の場合は、

もっと現実的な日常で使えるような、

ある意味、地味にスゴイ能力が開花したのかもですが…(笑)

 

 

まぁ、とにかくそういった驚異的かつ、

超常現象的なサイキック能力は、

ほとんど瀕死(片足をあの世に突っ込んだ状態)にならないと、たぶん目覚めないと思います。

 

(これに関しても説明したいところですが、話が逸れるので別の機会に)

 

 

「サードアイを活性化したら、霊が見えるようになっちゃった~;」

 

という人は、周りに一人もいないし、

今までに聞いたこともないし、

 

 

「私は第三の目が開かれてきてるから、

普通の人より偉いのよ!」

 

な~んて、勘違いするようなおバカさんもいませんしね^^

 

 

 

時間のスピードが早くなってる現在、

「第三の目」を開くことが、むしろ自然の流れなのではないかと思うほどです。

 

 

 

そもそも「むやみに開けると危険」って…


むやみに開けるって、何だ?

どういうことを指すんだろう?
むやみじゃない開け方ってどういうの?



「霊性が低い人間は開けちゃダメ」って? 

誰がどうやって判定するの?

 


私にゃさっぱりわからんかった ┐( ̄▽ ̄)┌ 



でも、

昔は「特別な人」に憧れるサイキックかぶれの勘違いさんが多かったから、

(気持ちはわかるw)

そういう人たちを叱咤する意味があったのかもしれませぬ。




と、いうわけで。
今日はその辺のことを、ちっとばかり闇月的?に解説致しまっすキラキラ

あ、でもサードアイ開発講座への内容が優先なので、書く内容は限られますが(笑)

 

 


「第三の目」と言われるのは、

実際は『松果体』のスクリーンのことです。

 

 

画像 Wikipediaより

 

 

 

図のように大きさは豆粒ほどで、

松ぼっくり状の形。


上下の図で、赤い色がついている所です。

 

 

脳の前頭前野のシナプスを繋いでいるのが

『セロトニン』という情報伝達物質。

 


このセロトニンが脳全体の平和を守ってる!

と言っても過言ではない程、めっちゃ重要ビックリマーク



なぜかと言うと、

感情の興奮状態をコントロールし、

判断力や観察力を平常にし、

心を落ち着かせる癒しの働きがあるからです。

 

 

しかも脳だけじゃなく、腸内の環境整備までする、この調整力の見事さキラキラ

このセロトニンの別名を、

 

 

【幸せホルモン と言います。


セロトニンは「松果体」に到達すると

『メラトニン』という物質に変身します✧

✧(`・ω・´)ゞ

 


松果体は「メラトニン工場」のようなものですね^^



メラトニンには、免疫を上げるNK(ナチュラルキラー)細胞を活性化させる作用があり、抗酸化作用もあります。


あと、

活性酸素を分解・除去する働きがあり、

アルツハイマーや痴呆予防や、

アンチエイジングにもいいとされている、

とんでもなく優れた成長ホルモンなのです。



そして、メラトニンは「概日リズム」に深~く関わっています。
松果体は、日照感知システムでもあるのだ。

スピ能力を使うと貧血になる?

 

 


暗くなったら眠くなって、明るくなったら目が覚める的な、体内時計の役割ですね^^



太陽の周期性は、宇宙、そして地球のリズム。

 


自然とのチューニングのホルモン、

「メラトニン」を分泌する重要な器官が

「松果体」というわけです。

 

 

松果体が、「第三の目」と言われる所以は、

松果体そのものが、眼球と同じで水晶体だからです。

 

そして明るさを感知し、

肉眼の目で見えないものも、松果体の目で見ているからです。


なぜ、

松果体を活性化することが大事なのか、

おわかりいただけたでしょうか^^



実は「うつ病」や「双極性障害」にも関係が深い脳内物質なんですよね(・ω・)b

 

 

 

喜びと癒しの生まれる場所、松果体。

それなのに、この部位の活性化が、

いったいなぜ不要とされるのか。


霊が見えるようになるかもしれないから?


そんなん、

見えるようになってから言え( ̄▽ ̄)

 と言いたい(笑)


霊なんて99%見えるようになりませんわ。
そのかわり、神様や天使の姿が見えるようになるかも?なんてことも、たぶん無いw

(いや、わからんけどね)



「でも、こうなるかもしれないし」と、

未来への不安や恐れから、否定的な見方をするのは、「根拠のない思い込み」に過ぎず、

自身の無知っぷりをさらすだけです。



 

 

「丹田を鍛えるのが大事」
「丹田のチャクラを活性化しましょう」



これは誰もが否定的に思わない。


なぜか?
第二チャクラ(丹田)の活性化は大事なのに、なぜ第六チャクラは大事じゃないのか?
おかしくないすか?



なんで第6チャクラだけ否定するのか。
人間にとって、各チャクラすべてが

大事なエネルギーセンターなのに。


「我思う、故に我あり」の格言で有名な近代哲学の父、デカルト。

彼は松果体を『魂の座』と言いました。


それはなぜかと言うと、

精神と肉体のリンクする場所が「松果体」だからです。



海外の先住民族(ネイティブ)の方々も、

サードアイの活性化をされています。

 


クンダリーニヨガや、クリヤヨガでも、

松果体の活性化は「呼吸法」として取り入れられているようですね。



「心身の健康」

「次元の上昇」

「霊性向上」

「エネルギーラインの活性化」
「宇宙とつながる」

「本来の力に気づく」

「潜在能力の活性化」


こういうサポートをするため、

「選択肢の一つ」として、

サードアイ開発講座を開講しました。

 


だから、本当はけっして怪しくなくて、

むしろ健全で安心なのです^^



見えないものが見えるようになるような、そういうレッスンではありません。
個人的には、ゆる~く楽しみながらアクティベートするのが一番いいと思います♪
 

 

 

はい手

以上が、第三の目を開いた方がいい、

「表向きの理由」でした~!(笑)

 

 

「真の理由」はサードアイ講座でお伝えしてます♡

 

 

 

 

 

 

P.S サードアイ開発講座は単独ではなく、チャネリング講座とセットでやってるよ~(*^▽^*)ノ

 

 

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