山田リスティングのブログ -96ページ目

『言論4大河川』総編糾弾 緊急討論会を開催

バイアグラと高級洋酒を仰々しく褒めあげるTV広告、扇情的で刺激的な多くの芸能番組、保守一辺倒の時事情報、地域放送の基地局化…

総合編成チャンネルの導入がわれわれに持たらすと予想される『ヘビー級』のプレゼントだ。

総編事業者に選ばれた企業が先を争って政府に各種の特典を要求し、放送通信委員会は昨年末の新年業務報告で、専門医薬品と医療機関放送広告許容などを進める方針を発表したが、これによる放送の公共性、公正性の喪失などの憂慮があふれている。

総編がもたらす陰うつな未来の下絵は1月5日、民主党の文化体育観光放送通信委員会が主催して、チェ・ムンスン民主党議員とメディア行動が国会議員会館で開いた「言論4大河川、総編を糾弾する」緊急討論会で絶頂を見せた。


http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/issue/media/1294276565336Staff

GS証券の「売り」再設定を嫌気

ゴールドマンサックス証券が、投資判断「売り」と目標株価25,500円で調査を再開したことが嫌気されている。

 PC普及が一巡する中、人々のインターネット利用はモバイルやスマートフォンへとシフトし、ソーシャルメディアが台頭して利用者の時間の奪い合いも激化。

 そうした中で同社の広告価値の生産量(ディスプレイ広告のPV数、検索広告のクリック数)の伸びは緩やかとなり、eコマース(オークションとショッピングを含む)、プレミアム会員収入、クラシファイド広告において業績牽引役は不在の状況。

 また、スマートフォンの普及はPCの利用時間を奪う可能性があり、同社のモバイル、スマートフォンのサイトの存在感はPCにおける存在感と比べて小さく、スマートフォン普及はリスクになる。

 さらに、ソーシャルメディアの発展は生活者の利用時間とトラフィックの流れをポータルから奪う可能性があり、ソーシャルメディア普及も同社にとってリスクになると判断。

 スマートフォン、ソーシャルメディア普及の両面からマイナスの圧力を受ける可能性があり、中期的な不透明感に加えて、バリュエーション面でも割高感があると指摘している。


 ヤフー(4689)の株価は13時15分現在、1,300円安の30,400円。



http://mainichi.jp/life/money/kabu/nsj/news/20110105240612.html

広報誌の広告募集

府教委は2月に発行する広報誌「きょうとふの教育」(117号)に掲載する広告を募集している。広報誌はタブロイド判の二つ折り4ページのフルカラーで、発行部数は16万7000部。府教委の施策や学校の教育活動などを分かりやすく紹介し、府内の公立小中学校(京都市を除く)や府立学校の保護者や教職員などに配布している。

 募集するのは2枠。1枠の大きさは縦6センチ×横12センチ以内でフルカラー。掲載料は1枠7万2000円以上(税抜き)。申し込み受付は今月18日午後5時(必着)。


http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20110105ddlk26100292000c.html