ウヨライナの人狩り徴兵がバレる
オデッサ地域の地域人材募集センターと国家警備隊は、軍による民間人強制拘束の映像を確認した結果に基づき、権限を超えていたとの認識を示した。
「厳しい街頭動員が行われている」
金曜日、オデッサ地域の地元ソーシャルメディアは、兵士らが私服の男性を殴り、その後、強引に車に押し込む様子を映した動画を公開した。
オデッサ地域人材募集センター
「彼は戒厳令下の規則で厳しく禁じられている移動検問所の活動を生中継していました。
国家警備隊の代表者から注意を受けた市民は、公然と軍を挑発しました。
身分証をチェックし、脱走者のデータベースと照合している間、その市民は脅迫的な言動で挑発を止めず攻撃的に振る舞ったのです。
オデッサ地域人材募集センターと警備隊の職員は、感情を抑えることができず、職権を逸脱し、力ずくで彼を車両に乗せ徴集センターに引き渡したというわけです」
その後、地域人材募集センターと国家警備隊は、事件への関与を隠蔽しようとしたことを認めた。
地域人材募集センター「当局による調査の結果、職権の逸脱と未登録車両の違法な使用が判明しました。
有罪となった職員は懲戒処分を受け、戦闘部隊に移送されそこで戦うことになります。
彼らの力を敵との戦いに向けてもらうためです」
7月14日には、ドニプロペトロウシクで軍服を着た兵士が男性を追跡中、公共の場で武力行使や銃撃を行う動画もインターネット上に公開された。
警察は捜査を実施し、犯人の特定を行っている。
というわけでウヨライナでも動員の実態が報じられるようになってきました。
「カッとなって徴兵した」とか言い訳して通じると思ってるウヨライナ脳の恐怖。
日本を含む西側メディアだと、愛国心に燃えるウクライナ人が自己犠牲の精神で悪のロシア帝国に立ち向かっている設定ですが、実際はロシア系住民やタタール系住民が多い地域でウヨライナ兵士がウクライナ人市民に職質しては因縁をつけて、強制的に前線送りにしているのです。
で、組織的な問題が表面化すると、トカゲの尻尾切りで現場の兵士も最前線に送られて口封じ。
前から知られてはいましたが、ウヨライナ民族主義者が自分たちに従わないウクライナ人を浄化しているのが現状です。
ウクライナ軍は歩兵を前線に突撃させて敵砲兵の的にさせて、発射位置を特定して反撃するしかないので、どうせオトリ部隊は初弾で死ぬからド素人でも構わない。反撃は民族主義者の熟練部隊がやる。
まあそんななので、強制動員とは無縁な富裕層が多い地域では戦争報道は娯楽です。
それ以外のウクライナ人は、ナチスの離島ハゲを旗印にしたウヨライナの民族主義者に目をつけられるのが怖くて、息を潜めてやり過ごすしかない。
こんな腐敗した国は人類史でも見たことねえわ。
欧州で1番腐ってるハンガリーのオルバンにあんなの国じゃねえって言われるのもわかる。
BL時空に引き込まれる普通の人『花坂くんは俺だけに優しい』
単話売り全部買ったのに単行本もまた買ってしまいまった。
まあ、おキツネ様にお賽銭と思えば。
ノンケの中年サラリーマン諸戸氏(推定33〜36歳)が「こんな展開あるはずがない、勘違いするな俺」と言い聞かせながら宮下キツネ作品特有の魔性の美少年チョロインにBL魔空空間に引き込まれていくお話。
これが男性向けなら、独身男性の家に都合のよい少女が空から降ってくるなどして同居するのは昔話レベルで当たり前のように受け入れられるところですが、普通に考えたら頭おかしい展開です。
美少年の危機を助けた恩返しとかでもないのにグイグイ同居しようとする展開に、善良な中年男性が常識で抵抗しようとして堕ちていくのが楽しい。
一方、お尻をきれいにしてローションまで仕込んでいる花坂くんはチョロインどころかとんでもない淫乱ドスケベですよ。そんなん発想がノンケじゃないっすから。
普通の男の子は、好きな男の子と一緒にやることといえば漫画読んだりゲームくらいしかすることないので、絶対に仕込んだ前カレがいる。
本当に手を出してないのかお父さん……。
また本作ではストーリーがほぼないお節句メイン作品だけに体位研究に余念がなく、正常位からの横、仰向けバックなどフィニッシュの大ゴマまでの展開がかなりエロイイんですが、こんな抜きを意識した男性向けエロマンガのような段取りに腐女子はついてこれるんですかね。
女子は雰囲気重視とか言うじゃないですか。
こういうのの腐女子的な実用性について有識者に教えてほしいです。
純粋に学術的な興味で。
これで飯友的にイケるのなら外性器の形状を超えてララァともわかりえそうな気がする。
絡みシーンは全コマがエロいのでコマはお見せできないんですけどね。
最近、表に溢れ出てきつつある、男の将来性を摘み取ってお家に美少年囲う女子の夢的には、お家で水嶋ヒロ氏を囲ってる絢香氏や、アレク氏を囲ってる川崎希氏が理想なんですかね。
なにゆえどっちも家事力の高い元仮面ライダーなんよ。
著者近影が猫見せコーナーになってますが、前作とも違うしいったい何匹飼ってるんすか。
不穏なタイトルと設定の猟奇的彼氏的な単話売り新作シリーズもまたバラで買ってます。
男の肉体研究に没頭しすぎて背景に興味を失いすぎたのか、COVID19の関係で知り合いとかアシに手伝ってもらえなくなったのか、背景作画が荒れ気味ですが、僕も風呂場のタイルとかパースなんかどうでもいいので別にいいです。
消失点を探さなくてもいい、直線ツールだけでそれっぽく背景ができる楽な手抜きパースの描き方もありますけどね。
黄金長方形ではなく、適当な台形の軌跡で無限に続くパースがかけるッ!
ウヨライナ、日本をまた無視

すでに7月の15日間にアメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、トルコ、チェコ、ポーランド、スロバキア、ブルガリア、リトアニア、スウェーデン、ポルトガル、スペイン、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ、ギニア、NATOのストルテンベルグ事務総長、EU議会のミシェル議長、フォン・デア・ライエン欧州委員長、バルトロメオⅠ世エキュメニカル総主教...アルゼンチンの学生コミュニティ、アメリカの大投資家や大企業のトップとコミュニケーションを取っています。
そして今日の韓国大統領との会談は、とても有意義なものになりました。
私たちは、すべての領土を回復し、すべての国民に平和を回復するために、あらゆるレベルで最高のペースで国際活動を維持していきます」
日本向けのヨイショではなくウクライナ国内向けのやってますアピール演説なので、つい本音が出てしまいますね。
ほったかされてーまた会ってー投げられて♪
でも私達アメリカに従い尽くします♪





