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元美女プロゲーマー氏、ツーアウトの件

またかよ。

こないだオナホの広告案件をTwitchでやったせいだな。

配信自体はマイルドだったんですが、Twitchの規約が先月あたりから改定されて、広告案件配信の規約がキッチリしました。

 


広告案件配信も公式開示ツールを使ってガイドラインを守れば、ブランドコンテンツとして許されが発生するんですが、今回引っかかったのは発言内容ではなく、禁則事項のアダルトタッチな製品を案件配信したカドだと思われます。


これは規約違反行為の案件依頼を出した側に問題があると思うよ。

受けちゃったのもアレだけど。

配信側も規約チェックは抜かりなくして、メディアを選ばないと死ぬ。

依頼する側というのは、安全な所にいて他人に地雷原を歩かせようとするから、自分で危機を察知していかないと死ぬ。


(小学館刊 新谷かおる『エリア88』1巻)

格闘家の矢地選手が、近頃お友達界隈を切って配信体制変えたのも、何かを察したような気がせんでもない。


これはやはり格闘家の青木真也選手の名言なんですが、『ファンによる推しの暴力』というやつで。

ある程度登ったら、アンチに刺される心配より、タニマチやファンに踊らされるリスクの方を心配したほうが良いです。

何も知らない幼女ですら高額投げ銭でテンション上がって乳首を出してしまう魔力がある。

自分の手綱をしっかり握って、自分のために自分の責任で選択をしないと、ファンに神輿で担がれて危ない山に登らされて死ぬ。


自分がやりたいことをして失敗したのなら、大怪我しても納得できるんですが、誰かのためにやってやろうと思ってコケるとメンタルに来てしょんぼりしてしまうんすよ。

危険は感づいていたのに、ファンの期待や契約やスポンサーの手前、退くに退けないとかが判断を誤らせる。


ファンなどという、シャア専用ゲルググ並みに手のひらクルクルするやつなんか、相利共生はしても気を許したり信用はするな。

シャアはすぐ裏切って脱出するからな。

 


信用できるのは、もしものときに共倒れするやつだけ。

裏切り者は道連れにできるようにザイルで結んでおけ。

最近始まったトーキョーFMのラジオの番組ディレクターも、番組企画でファンと生電話でオナニーさせろとかいってくる時点で信用ならない。

コーナー入りのジングルをディレクターの声でやってるくせえのが我欲を感じるし。

アタマにギョーカイの毒が回るとこうなる。

元祖ネットのオモチャの田代まさし氏の、転落のきっかけになった『耳にタコ』会見もプロデューサー指示だったのに、大事になったら逃げられたらしいし、奴らは責任というものを取らない。


僕は元美女ゲーマー氏の配信活動とか芸能活動を応援してないので、早いとこネットストーカーや有象無象から受けた被害を取り戻したらネットの魔窟を下山して、人里に帰って心の平穏を得られるといいですねとしか。

降りるのも勇気。

 

通りすがりからは以上です。


FUN to DRIVEのために他人の命を忘れる奴〜

 

こんな記事載せるとは、クルマ雑誌もレベル落ちたな。

いまのライターは便利に手早く空白埋めてりゃそれでいいのか。


チューニングは止まる曲がる走るの順でやれとかそもそもきいたことない。

「車は走る曲がる止まるだ」とは言われるが、コイツが言ってるのとは順序違うし、何処か異世界の話か?


この記事でパワーチューンの例としてあげてるECUチューンもマフラー交換もパワーなんて上がらないです。


ノーマルのまま吊るしのECUデータ入れたところで、カタログ値の馬力すら超えません。


もともとカタログ記載の馬力はフカシてるので、カタログの数値が200馬力なら実測で175も出てりゃいいほうです。


カタログ記載が200馬力のクルマをノーマルの現車合わせでECUセッティングしてもらったとして、185くらいまで戻せれば腕がいいお店と言えるんじゃないですか。そういう店は馬力の数値を追うよりトルクカーブだとか言いそうだけど。


ECUセッティングは、吸気系と排気系やってその上で現車合わせでもしない限りはカタログ値を超えてきません。


マフラー交換で馬力上がるって、性能重視のメーカーで良くて5、6馬力ですよ。

近頃の社外マフラーは、ニワカ向けにだいたいが音とか見た目重視なので、マフラー変えたくらいでパワーなんか上がりゃしません。

最近の車だろうが昔の車だろうが、排気チューンでパワーが上がれば苦労せんわい。

パワー上げるなら過吸器だろ。


マフラーの排気抵抗がなくなるとアクセルのレスポンスが良くなるとか、エンジンパワーが扱いやすくなるとか嘘書いてっけど、排気抵抗があった方が下のトルクが出てレスポンスが良くなって扱いやすくなるんだが。

排気抵抗を落とすとパワーが上がるが下のトルクは細くなってもっさりする。

トルクとパワーの区別ついてんのか。


この記事で推奨してるのは、結局のところ雰囲気組向けの盆栽チューンなので、叩いた金の割にパワー上がらないどころかむしろ下がるのが関の山ですので、安心して交換してどうぞ。


それはそれとして、この記事でヤバイのはもっと根本的なことです。

「公道で法定速度ならタイヤの限界迎えないので止める心配はしなくていいのではあるまいか」とか書いてありますが、法定速度60kmでそのままノーブレーキでカーブに突っ込むと普通にスリップしますし、グリップを失った状態でブレーキ踏んだらスピンしますんで、この記事を信じたら死にます。

あちこちのカーブには『こ の 先 カ ー ブ あ り』『ス ピ ー ド お と せ』とか道に書いてあるわけですが、見たことないんですかね。


だいたい勝手に改造しておいて自分が事故る心配以上に、自分の楽しみのために歩行者や自転車など他人を事故に巻き込む心配をしろ。

人身事故の8割は法定速度以下で起きてるんだぞ。

ブレーキのお陰で一瞬の不注意や脇見が取り戻せる可能性はあるだろ。

どう考えても公道ではグリップとブレーキが重要だろ。

他人様が通学や業務や通勤で使う道で遊んでる自覚がねえのか。


大丈夫なのかよCARTOP。

 









ウヨライナの軍事委員が横領と兵役逃れで指名手配





オデッサ地域徴兵センターの元局長エフヘン・ボリソワ氏が指名手配される。
検事総長室

「現在、容疑者を指名手配し、拘留という予防措置をとるための問題は解決されつつあります」

検事総長室は、ボリソワ氏の不法利得、職務報告不履行、兵役逃れの容疑を指摘した。

捜査によると、戒厳令の期間中、容疑者の家族がスペイン王国で高級車と不動産を総額1億5,100万フリブナ以上で購入したが、容疑者の収入ではこれらの費用は支払不能だ。

さらに、2022年12月初旬、容疑者は地域の動員を担当する高官でありながら、軍の病院から退院した後、正当な理由なく2週間以上兵役に応召しなかった。

ゼレンスキー大統領

「エフゲニー・ボリソワ氏の不法利得と兵役命令違反の事実に関する容疑について報告を受けました。違反に対する責任は避けられません」


横領、賄賂、職権乱用はウヨライナの文化ですが、これまで権力にありついたら一族総がかりで私腹を肥やして当たり前だったのが正されるのはいいことです。

こんだけ高官からボロボロでてくるようだと、大統領とその周辺も当然(以下略)。

こんな奴らの指揮命令で死んだら浮かばれない。