今回は久々の(でもない)皮肉を交えた回。

ヤグラノックアウト勉強法とは、敢えて高いレートの部屋に潜り込み、そこから次の一手を学習し、そこから自身のスキルを伸ばす、というものである。

 

これは周囲に気を遣う人なら(スプラトゥーン2のガチヤグラからレートに潜った人なら分かるが)ヤグラのレートだけを中心的に上げようというものである。

 

ガチエリア、ガチアサリ、ガチホコ、と、他にも3つルールが存在するが、ガチヤグラは自分のウデマエの指標として一番分かりやすい。だから皆やりたがる。

 

ガチホコはホコを割る強い武器を持たないといけないし、エリアは、チャージャー類を使用して、遠くからでもカバー出来る能力を身に付けなければならない。

 

ガチアサリは軽い武器を持って、アサリを集めに行かなければならない。

 

だが、ガチヤグラは、ブラスター類を含め、自分がヤグラに乗ってカウントを進めるか、ヤグラ周りのカバーを行うという2択が主なので、ルールとして分かりやすい、なので、皆してヤグラを一番レートを上げたがる、という仮説。

 

これを試験で例えると、登録と講習が必要な業務を皆してやりたがる、という事になる。行政書士、情報処理安全確保支援士、つまり、社労士資格を取得するのに必須となる資格を狙う事である。

 

辻褄が合わない。自分で開業する、フリーランスになる。

 

皆がやりたがる業務を必死に探す。つまり、ガチマッチと同じ仕様なのだ。

 

勿論YouTubeの単価がその方が高いのは分かる。単価が高い程皆やりたがる仕事になる筈だからである。

 

社労士試験の勉強をしている人なら分かると思うのだが、一番多い業種は、製造業となる。

単価は高い訳ではない、人件費は安い。高い仕事と多い仕事をミックスさせているのが、ミスマッチである。

 

2015年~2017年の間は、自身が精神2級の診断を受けているにも関わらず、自身が基本給14万円である事にフラストレーションを抱いていた。時給で言うと、900円位か(2025年度は平均賃金1,000円)。

この時は自分がまだ不動産会社に勤めている時だったので(障害枠で)、周囲のフラストレーションは一方にたまるだけであった。

不動産会社と言えば、宅建×行政書士が王道である。

自分は2024年から独学で民法等を学んでいた訳なのだが(30代後半)、それまでは何をやっていたのかと言うと、自分は元々情報工学出身だったので(Fランのね)、民法という科目自体を知らなかった。

その結果、2015年どうなったのか、民法という科目を知らない為、不動産知識が殆ど身に付いておらず、自分はillustratorとPhotoshopで勝負するしかないと思っていた。だが、その講座を取ると言った瞬間、周りからは懐疑的な目で見られていた様であった。

勿論、Fランの情報工学なので、2015年迄はillustratorとPhotoshopを学んだ経験など一度も無い。

しかし、勝負するしかないと思っていたのだ。

2015年から2017年迄は当然営業的知識を身に付いていない為、周りからはフラストレーションを溜めたまま過ぎて行った訳だが、これがそもそも逆効果だった。

 

当然周囲は自然科学に基づいた知識を身に付いているか、保険回りの知識を身に付いているかなので、そもそもFランで学んだ情報工学というものがどういうものなのかイメージしにくい様であった。

 

なので2017年からYoutubeドリームというものが流行り始めていたので、2018年からは本格的にゲームに没頭する様になった。

2019年はゲーム(主にTPS)をプレーしている時以外は、殆ど周囲から認められる事が無かった。しかし、2024年頃から闇バイトたるものが報道されてからは、それも随分危険な選択肢となった。

 

2015年~2017年の様に、一時の感情に任せてillustratorとPhotoshopでスキルを磨こうとするのを感情のまま(要は保険等の知識を身に付いていない等の理由で)潰そうとするのは、かえって自分が元々持っていた選択肢を潰す事になる。何故こういった事が起こるのか、自然科学に基づいた知識や、保険回りの知識が王道だからである。社労士の勉強をしていても、製造業が業種的に最多とある。

 

Fランの情報工学など、余程周りが精神障害について詳しいものでもない限り、スキルマップの開拓など難しいものであると、自分自身は感じるのである。

ミスマッチが起こるからである。

 

DMBOKとは

2027年に新設される「データマネジメント試験」の主たる範囲の事。

今まで、DMBOKの試験は、「CDMP」しか無かったが、CDMPは英語が出来る人を想定して作られた試験である。

DMBOKが新しく試験範囲として創設されるが、何故今まで日本でDMBOKに関する試験が無かったのか?

データマネジメント試験のレベルは、恐らく、ITパスポート、情報セキュリティマネジメントと同じ立ち位置になる。

「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」の範囲を網羅したものが、恐らく「データマネジメント試験」である。

 

不動産業界が求めている人財は、2026年迄の高度資格を持っている人財だ。

「応用情報、ITストラテジスト、ネットワークスペシャリスト、データベーススペシャリスト、他」

何故なら、「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」は不動産業界が求めている人財とは大きくミスマッチしている。

不動産業界と言えば、「宅建×行政書士」が求められる。

宅建試験の問題の多くは、多数の論点を組み合わせたひっかけ問題。

そこに「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」は噛み合っているのだろうか。

 

多くの就労移行支援では、この、「民法」という科目は教示していない。

 

過去にデータマネジメントの能力のある人間と不動産業界が求めている「民法の知識」が大きくミスマッチした記憶がある。

 

流れを言うと、あいつ、DMBOKを知っているらしい、だが、あいつは「民法の知識」に欠けていて、会社の戦略としては大きく気に食わないから落としてやる、というもの。2025年ありましたね、マスコミの支持率下げてやる発言、あれと似たようなものです。

 

「もしもExcel VBA ベーシック取得でメッシになれたら」の記事でも紹介したが、ある程度まで行ったら、撤退するという選択肢もある。投稿者が想定しているのは、「応用情報」が取れない、のラインである。

 

この部分

 

>>皮肉な事に、令和の時代に入ってから、ITの資格全般=フルスタックエンジニアという誤解が重ね重ね散見されている様に思えます。なので、IPAも、2027年度から、AI関連も出題範囲とする新しい資格制度に切り替えざるを得なかったのでしょう。ただし、既存のIPA資格と、新制度の資格のAI関連の範囲を5:5とする事で、後々ミスマッチが起こる可能性も指摘されています(Pythonアプリの開発において、具体的に何をしたいのかが見えてこない等(ポートフォリオというやつ))。

 

これに対し

 

>>また知名度の無い民間資格を持っているだけでフルスタックエンジニアと誤解されるリスクが有るのに、資格取得を徹底する意味はあるのか?

 

ごもっともだと思います。そもそも、

基本情報技術者試験で出てくる基数変換の問題さえまともに解けない。

用語集や文脈で判断する問題は解けるのに、奇数、偶数の問題になると、途端に解けなくなる。

 

では、数理の問題を解く際も、今後も苦戦すると思います。

 

自分が最初に取得した民間資格は、日商PC検定3級(文書作成)であり、そのハードルは極めて低いです。

その次にMOS Word, PowerPoint 2010、こちらも取得難易度は極めて低い。

 

スタートでこれですから、通常はこれ位低いハードルであれば、誤認されるものではない、と、20代の時の自分は思っていたのです。しかし、30代後半、徐々に誤認されるケースが増えてきました。ベクトルをITパスポート×MOSに変えてしまったから。

 

このタイトルね、2年間位ずっとどうすべきか考えていたんですよ。

Excel VBA ベーシックというのは効率化に特化した民間資格の事で、これだけではメッシになれないのですよ。

「え?効率化こそメッシじゃん」って思うかもしれません。

 

もしもIT業界のメッシになりたいのであれば、2027年に廃止される「ITストラテジスト」というIPAが出している資格を取得する事ですね。

 

「ITストラテジスト」を取得すれば、漸くIT業界のスペシャリストと言えるでしょう。ただ、この資格、2027年に廃止されてしまいますが。

 

Excel VBA ベーシックはその名の通り、Excel VBA で何か開発を行いたい時に取得する資格です。Excel VBA スタンダードは、Worksheet.functionを扱う為、ワークシートに特化した関数が扱えなければなりません。Excel VBA ベーシックは知っていれば十分な資格です。トップを目指す資格ではありません。

 

皮肉な事に、令和の時代に入ってから、ITの資格全般=フルスタックエンジニアという誤解が重ね重ね散見されている様に思えます。なので、IPAも、2027年度から、AI関連も出題範囲とする新しい資格制度に切り替えざるを得なかったのでしょう。ただし、既存のIPA資格と、新制度の資格のAI関連の範囲を5:5とする事で、後々ミスマッチが起こる可能性も指摘されています(Pythonアプリの開発において、具体的に何をしたいのかが見えてこない等(ポートフォリオというやつ))。

 

話を戻しますが、もしもExcel VBA ベーシック取得のみでメッシになりたいのであれば、資格取得のみで全範囲を網羅できるという幻想を捨てなければなりません。若しくは、IT事業は捨てて、家庭の家計管理に特化した資格取得を目指すとか(メジャーなのは、行政書士か)、Excel VBA ベーシック取得後、次の資格取得においては分岐点があります。このままIT資格取得に特化するか、もしくは、行政に関連する資格取得を目指すか、自分の理想は、Excel VBA ベーシック取得後、IT資格取得に特化した結果敗け越しになってから行政の資格を目指すのではなく、Excel VBA ベーシック取得後すぐに、行政関連の資格取得を目指す事をお勧めします。自分みたいに、2018年Excel VBA ベーシック取得後、2026年になってから行政関連の資格の試験網羅範囲を一通り理解した、では、後程苦しい思いをすると思うので。

ポケモンWWの発表、ポケモンダークルギアの実装、ポケモンFRLGの実装、ポケモンChampionsの発表

ポケモンにとっては大きな進展でしょう。

2018~2023は主にNEWコンテンツ(所謂新創作物に向けて)の進展を目的としていましたが、

2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、

2025年頃は過去作のリマスターをDLコンテンツとして販売する傾向が、ポケモンだけではなく、スクエアエニックスやカプコン等でも見られました。

 

ここに来てリマスターを多く発表しているという事は、新規タイトルでは既存のタイトルに勝てなくなっているという事。

 

ここから下は投稿主の主観を書きます。

2019年~2022年のパンデミックの時期は、新規タイトルを多く獲得する事によって、新たなゲームの開拓を目標としていましたが、例えば、オープンワールド方式を多くのゲームに採用する等、つまり、広大なマップを探索する事によって、新たなゲームの楽しさを提供する事。

 

潮目が変わったのは、2023年のビッグモーター事件の件ですかね、素材をわざと悪くして(傷を負わせたりして)、手数料を安く提供する等、その時から新規タイトルに威圧的な態度を取る者が多く出てきましたね。2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、とうとう新規タイトルにてオープンワールド方式のPvP形式に停滞が見られました。

 

2025年のゲームはいつの間にかリマスターだらけ。2026年もリマスターだらけになる事が予想されます。

理由はSwitch2の発売によって、リマスターが一つの楽しみになっている。その他プラットフォームでも、Steamだけではなく、様々なハードでリマスターを再現する事になった為、この傾向は2026年になっても続くだろうという事です。

 

新規タイトルの多くは、かつてのポケモン剣盾みたいに、3DSと比べて多くのプレイヤーを失望させた経緯があります。その傾向が、他の作品にも表れて来たという事でしょう。

 

格ゲー界隈もST6では物足りなくて、ST2に戻る傾向が多く見られています。ST2は2018年に発売されたファイティングコレクションの様なものに含まれているのですが、2024年秋ごろ、このリマスター作品を最初に多く輩出したのは、実はカプコンだったりします。なので、この傾向は2026年になっても続くのかなと。

題材は決まっているのですが、では、具体的にどう下がったのか、というのを、今すぐ文章にして纏められないので、いくつか原因を列挙して挙げていく。

・引きこもりニーズの増加によるWeb会議アプリの増加

・引きこもりニーズの増加によるサブスクライブサービスの増加

が、一番上、その下に、

・それに伴うセキュリティインシデントの増加

・クラウドサービスの発展

・度重なる開発環境のアップデート(Javaで言うと今SE17か)

・PHP5で終わっていた所が、パンデミックにより、PHP7となり、現在PHP8となっている。

・その他KotlinやRustやGo等用途に応じて使用出来る言語が増えた

この時投稿者は就労Aに通っていた為、P検(ICTプロフィシエンシー検定試験)2級程度しか取得していなかった。

↓

 

 

(現在はこの資格は2025年3月31日で終了しているそう)

だから今AWS資格が強い訳だが、投稿者は実務経験が1度も無い。

 

 

だからと言って、やみくもに学習を進めて良い訳ではない、現在の市場に合わせて学習を進めていかなければならない。

 

第三世代(ルビー、サファイア、エメラルド、ファイアレッド、リーフグリーン)迄は、タイプ毎に物理か特殊が分かれます。

シャドーボールは物理タイプ、三色パンチは特殊タイプ、破壊光線は物理タイプ、等です。

なので、第四世代(ダイヤモンド、パール、プラチナ、ハートゴールド、ソウルシルバー)にて、ギャラドスが、氷のキバを覚えたり、滝登りが物理タイプになった時は、確かに一時期感動しましたが、

第三世代仕様にて、ギャラドスを、性格:陽気、とかにして、

ハイドロポンプ/破壊光線/竜の舞/地震/という技構成にしても、そこそこ使えなくは無かったです。

第四世代では、滝登り/ストーンエッジ/挑発/竜の舞/が当たり前になってはいましたけど。

 

第三世代では、シャドーボールが物理タイプなので、メタグロスに覚えさせた方が得です。ゲンガーに覚えさせても、あまり破壊力はありません。

三色パンチは、特殊攻撃の高いエスパータイプに覚えさせた方が良いでしょう。チャーレムに覚えさせるようではだめです。

 

契約、採用、時には社員自らが新人に向かってエピソードを語らないと、会社全体がどうなっているのか分からない時が有る。

しかし、安倍政権時、主に2015年前後、港区女子が挙って、エピソード自慢のホイホイをし続けた結果、

肝心のエピソードを語られていない会社がチラホラ見受けられると考えている。

 

契約、採用に至ったエピソードを語られていないと、何故、この会社は存続しているのか?

という部分が見えにくかったりする。

 

2020年のパンデミックをきっかけに希薄化してしまった部分もあるのだろうが

(ネトフリとか、アマプラとか、そういうものが普及し始めた頃かな)

 

希薄化してしまうと、その会社が何故存続しているのか、どういう経緯でこの会社を会社を立ち上げたのか、が、

見えにくい結果となってしまったりする。

 

会社が存続している、というのは、現在の流行に沿って事業を継続している証拠でもあるのだが、

 

AIやLP、ノーコード(ローコード)の普及によって、表面ばかり(つまり装飾の部分)予算を掛けていて、

肝心の会社を立ち上げたエピソードの概要が見えにくかったりする。

 

表題に戻るが、これは2015年度の安倍政権時、港区女子と呼ばれる人物たるものが挙ってエピソード自慢のホイホイを行った結果、

AIやLP、ノーコード(ローコード)ばかりに視点が集中し始め、結果的に装飾の部分に予算を掛けざるを得なくなって(2021年の東京オリンピックとかもそう)、社労士試験とかでは失業率の減少を目標に掲げているとか書かれているのだが、それは無理ではないか、何故なら、今、AI関連の人材を大量流入している結果、失業率は必然と増加しているのだから。

 

ローコードもプログラミングのライブラリの集合体である。それが語られないという事は、これからどんどん失業率は増加傾向にあるのではないか、と、ブログ主は推測する。

 

現在SVダブルバトルで使用率1位のコイツ

前作ソードシールドからダブルバトルでは使用率が高い

技構成:猫だまし/フレアドライブ/バークアウト/捨て台詞/

性格:意地っ張り、努力値配分:HA252, B4, が一般的である(持ち物レッドカードが多いのかな)。

 

SVになってからダブルバトルではザマゼンタが上位にランクインされている。

ボディプレスをSVで新規習得する様になってから、B252(全振り)が増えた影響であろう。

 

エルフーンは前作ソードシールドから引き続きダブルバトルでは使用率が上位。

追い風、力を吸い取る、やどりぎのタネ、が、特性:いたずらごころ、によって先制で出せるからであろう。

 

剣盾では、一時期ドラミドロ何かも使われていた、恐らく一番多かったのが、上位10体使用禁止ルールの時。

フシギバナとか、ガオガエンとかが、ダブルバトル上位10体にランクインしていて、使用出来なかった頃であろう。

ドラミドロは特性「てきおうりょく」によって(効果忘れたが)、タイプ一致の技の威力が、1.5倍ではなく、2倍になる(という効果だったような記憶がある)。

 

ダブルバトルでは、素早く補助技を打てる事が大事(なのかな)であり、

フィールド全体攻撃である(地震)をメインウェポンになっているディンルーとかは、SVでは、ダブルバトルよりも、シングルバトルの方が使用率が高い。

 

ゴリランダーはダブルバトルの方が使用率が高い様なのだが、原因としては、フィールド全体攻撃がメインではない事が要因として挙げられる。シングルでも伝説メタとして活躍していた時期があったが、SVの禁止伝説(幻含む)2体ルールになって、日食ネクロズマがシングルバトルにて順位を上げてきた事等から、シングルバトルでは使用率が少し低下している。

 

日食ネクロズマもディンルーと同じく、メインの地面技が地震しか無い。

 

表題に戻ると、ダブルバトルでは、如何に補助技や持ち物を使って、相手を退場させられるかが、勝負のカギとなるか、であろう。