インターネット上でこんな声が上がっていた。

 

①「ポルトガルとかコロンビア映すならまだしも、韓国映すのはありえない」と。

 

サッカー好きなら誰でも知っている事だが、韓国というのは、2002年日韓W杯の審判八百長疑惑等から、世界に嫌われ続けた。

 

①に話を戻すが、サッカーガチのエアプだと、日本人の場合、韓国好きだから適当に韓国の試合でも流すか、日本の強さ何てどうでも良いし、と、なりがち。

 

今起きている大統領の政治介入問題についてもどうでも良い。

 

日本人目線で言うと、Youtubeのインプレッションでも分かる通り、2006年ドイツW杯でブラジル相手に4-1で負けた試合の方が多く再生されていて、且つ、最近になって初めて知った、という日本人も居る筈。

 

日本と韓国の実力差は、2014年位迄は、ほぼ拮抗していた(勿論この時も韓国代表のラフプレーは相当酷かったが)。2018年ロシアW杯では、韓国代表の殆どがJリーグでプレーしている等、ほぼ日本のお陰であるとも取れる映像がTVでは映っていた。

 

自分も別に強さ比較という観点では、対して興味が無く、ラフプレーに関しては2002年日韓W杯の頃から知っていた。

 

日本もサムスン電子だったり、ネクソンであったり、日本の電子産業に関しては協力的に接して貰っている事があるが、

特にサッカー界では、2002~2014年迄は、両国の間柄は対立関係であった。

 

今起こっているロシアウクライナ問題だったり、アメリカイラン問題だったり、それと似たようなものである。

 

ここからはやや自分の誇張になるが、

 

2022年にロシアウクライナ問題が起き、2026年にアメリカイラン問題が起きるとなると、2030年には、日本 vs 韓国 or 中国 の構図になりかねないと、アメリカイラン問題が起きた事から勝手に思っている。

後半、

 

恐らく、ロッカールームの中で、全員がオフェンスに入る様に指示されたのでしょう。

 

ブラジル代表は日本代表全員がオフェンスに入る事を年頭にカウンターを狙っていた訳で。

 

日本代表は前半、ポゼッションで言うと、ブラジル60%、日本30%近くだった。

 

これは日本がブラジルにボールを持たせて、そこからカウンター戦術でしか勝利の方法は無い事を意味する。

 

前半戦観ていた人ならば分かると思うが、ブラジルの相手DFは日本がボールを持ってから前線に走り出す時、かなり早いスピードで戻って来る。この事から、ブラジルのDF陣は世界屈指である事が想像出来る。

 

問題は後半、ハーフタイムに日本が1点リードしている状況で、全員がオフェンスに入る様に指示してしまった事。

 

ブラジルは常に日本が前線に上がる頃からスペースを探していた訳で、どうしても攻めたい日本にとって一番最悪なシナリオで攻めて来ていた。

 

自分も後半試合を観ていた時は、やけに日本が前線へのプレッシングを意識しているが、大丈夫なのだろうか?と、4割位思った。

 

試合を決定付けるのは前線へのプレッシングをしている際に、カウンターを仕掛けられる事で、日本が常に意識していた事を、相手選手、ブラジル代表が心掛けていた、としか思えない。

 

2015年~2017年当時、自分が不動産会社に勤めていた時、営業マンや金融マンとしての知識を身に付けておらず、

両親の不満はかなり溜まっていた。

当時図面や地図の修正担当だった自分はillustratorやPhotoshopで自身のスキルを上げようとしていた、

だが、そこにも不満が溜まっていた。

非正規で月14万という金額を脱せていないからだ。

精神2級持ちという事も有り、通常、新卒就活を経験している人なら、そこから脱するのはかなり至難の技だと検討がつく筈なのだが、

 

2017年にYoutubeドリーム×プロゲーマー等がTVでも報道される様になってからは、家族全員が「よし、お前はこれで稼げ」的な事を言い、ここまでとは行かないが、「Youtubeで飯を食っていけるんじゃないの」的な事を

 

Youtubeで飯を食っていくには、スポンサーを付けるしかないし、人脈も広げなければならない。精神2級持ちの自分にとって、そこまで出来るだろうか?もし出来るとなれば、FP2級持ちの人物だろう。

 

非正規で月14万円を脱したい余り、今自分の息子の現状を見えていない気がする、と言いたいのだが、世の中は新卒就活を経験していないバブル世代の家系が当たり前だったりすると、職に就くなら金持ってて当たり前、という考え方が当たり前になっていたりする。だから、2017年から報道されていたYoutuberで飯を食っていくという考え方が斬新的と感じてしまう様になってしまうのである。

 

今回は久々の(でもない)皮肉を交えた回。

ヤグラノックアウト勉強法とは、敢えて高いレートの部屋に潜り込み、そこから次の一手を学習し、そこから自身のスキルを伸ばす、というものである。

 

これは周囲に気を遣う人なら(スプラトゥーン2のガチヤグラからレートに潜った人なら分かるが)ヤグラのレートだけを中心的に上げようというものである。

 

ガチエリア、ガチアサリ、ガチホコ、と、他にも3つルールが存在するが、ガチヤグラは自分のウデマエの指標として一番分かりやすい。だから皆やりたがる。

 

ガチホコはホコを割る強い武器を持たないといけないし、エリアは、チャージャー類を使用して、遠くからでもカバー出来る能力を身に付けなければならない。

 

ガチアサリは軽い武器を持って、アサリを集めに行かなければならない。

 

だが、ガチヤグラは、ブラスター類を含め、自分がヤグラに乗ってカウントを進めるか、ヤグラ周りのカバーを行うという2択が主なので、ルールとして分かりやすい、なので、皆してヤグラを一番レートを上げたがる、という仮説。

 

これを試験で例えると、登録と講習が必要な業務を皆してやりたがる、という事になる。行政書士、情報処理安全確保支援士、つまり、社労士資格を取得するのに必須となる資格を狙う事である。

 

辻褄が合わない。自分で開業する、フリーランスになる。

 

皆がやりたがる業務を必死に探す。つまり、ガチマッチと同じ仕様なのだ。

 

勿論YouTubeの単価がその方が高いのは分かる。単価が高い程皆やりたがる仕事になる筈だからである。

 

社労士試験の勉強をしている人なら分かると思うのだが、一番多い業種は、製造業となる。

単価は高い訳ではない、人件費は安い。高い仕事と多い仕事をミックスさせているのが、ミスマッチである。

 

2015年~2017年の間は、自身が精神2級の診断を受けているにも関わらず、自身が基本給14万円である事にフラストレーションを抱いていた。時給で言うと、900円位か(2025年度は平均賃金1,000円)。

この時は自分がまだ不動産会社に勤めている時だったので(障害枠で)、周囲のフラストレーションは一方にたまるだけであった。

不動産会社と言えば、宅建×行政書士が王道である。

自分は2024年から独学で民法等を学んでいた訳なのだが(30代後半)、それまでは何をやっていたのかと言うと、自分は元々情報工学出身だったので(Fランのね)、民法という科目自体を知らなかった。

その結果、2015年どうなったのか、民法という科目を知らない為、不動産知識が殆ど身に付いておらず、自分はillustratorとPhotoshopで勝負するしかないと思っていた。だが、その講座を取ると言った瞬間、周りからは懐疑的な目で見られていた様であった。

勿論、Fランの情報工学なので、2015年迄はillustratorとPhotoshopを学んだ経験など一度も無い。

しかし、勝負するしかないと思っていたのだ。

2015年から2017年迄は当然営業的知識を身に付いていない為、周りからはフラストレーションを溜めたまま過ぎて行った訳だが、これがそもそも逆効果だった。

 

当然周囲は自然科学に基づいた知識を身に付いているか、保険回りの知識を身に付いているかなので、そもそもFランで学んだ情報工学というものがどういうものなのかイメージしにくい様であった。

 

なので2017年からYoutubeドリームというものが流行り始めていたので、2018年からは本格的にゲームに没頭する様になった。

2019年はゲーム(主にTPS)をプレーしている時以外は、殆ど周囲から認められる事が無かった。しかし、2024年頃から闇バイトたるものが報道されてからは、それも随分危険な選択肢となった。

 

2015年~2017年の様に、一時の感情に任せてillustratorとPhotoshopでスキルを磨こうとするのを感情のまま(要は保険等の知識を身に付いていない等の理由で)潰そうとするのは、かえって自分が元々持っていた選択肢を潰す事になる。何故こういった事が起こるのか、自然科学に基づいた知識や、保険回りの知識が王道だからである。社労士の勉強をしていても、製造業が業種的に最多とある。

 

Fランの情報工学など、余程周りが精神障害について詳しいものでもない限り、スキルマップの開拓など難しいものであると、自分自身は感じるのである。

ミスマッチが起こるからである。

 

DMBOKとは

2027年に新設される「データマネジメント試験」の主たる範囲の事。

今まで、DMBOKの試験は、「CDMP」しか無かったが、CDMPは英語が出来る人を想定して作られた試験である。

DMBOKが新しく試験範囲として創設されるが、何故今まで日本でDMBOKに関する試験が無かったのか?

データマネジメント試験のレベルは、恐らく、ITパスポート、情報セキュリティマネジメントと同じ立ち位置になる。

「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」の範囲を網羅したものが、恐らく「データマネジメント試験」である。

 

不動産業界が求めている人財は、2026年迄の高度資格を持っている人財だ。

「応用情報、ITストラテジスト、ネットワークスペシャリスト、データベーススペシャリスト、他」

何故なら、「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」は不動産業界が求めている人財とは大きくミスマッチしている。

不動産業界と言えば、「宅建×行政書士」が求められる。

宅建試験の問題の多くは、多数の論点を組み合わせたひっかけ問題。

そこに「ITパスポート×MOS×情報セキュリティマネジメント」は噛み合っているのだろうか。

 

多くの就労移行支援では、この、「民法」という科目は教示していない。

 

過去にデータマネジメントの能力のある人間と不動産業界が求めている「民法の知識」が大きくミスマッチした記憶がある。

 

流れを言うと、あいつ、DMBOKを知っているらしい、だが、あいつは「民法の知識」に欠けていて、会社の戦略としては大きく気に食わないから落としてやる、というもの。2025年ありましたね、マスコミの支持率下げてやる発言、あれと似たようなものです。

 

「もしもExcel VBA ベーシック取得でメッシになれたら」の記事でも紹介したが、ある程度まで行ったら、撤退するという選択肢もある。投稿者が想定しているのは、「応用情報」が取れない、のラインである。

 

この部分

 

>>皮肉な事に、令和の時代に入ってから、ITの資格全般=フルスタックエンジニアという誤解が重ね重ね散見されている様に思えます。なので、IPAも、2027年度から、AI関連も出題範囲とする新しい資格制度に切り替えざるを得なかったのでしょう。ただし、既存のIPA資格と、新制度の資格のAI関連の範囲を5:5とする事で、後々ミスマッチが起こる可能性も指摘されています(Pythonアプリの開発において、具体的に何をしたいのかが見えてこない等(ポートフォリオというやつ))。

 

これに対し

 

>>また知名度の無い民間資格を持っているだけでフルスタックエンジニアと誤解されるリスクが有るのに、資格取得を徹底する意味はあるのか?

 

ごもっともだと思います。そもそも、

基本情報技術者試験で出てくる基数変換の問題さえまともに解けない。

用語集や文脈で判断する問題は解けるのに、奇数、偶数の問題になると、途端に解けなくなる。

 

では、数理の問題を解く際も、今後も苦戦すると思います。

 

自分が最初に取得した民間資格は、日商PC検定3級(文書作成)であり、そのハードルは極めて低いです。

その次にMOS Word, PowerPoint 2010、こちらも取得難易度は極めて低い。

 

スタートでこれですから、通常はこれ位低いハードルであれば、誤認されるものではない、と、20代の時の自分は思っていたのです。しかし、30代後半、徐々に誤認されるケースが増えてきました。ベクトルをITパスポート×MOSに変えてしまったから。

 

このタイトルね、2年間位ずっとどうすべきか考えていたんですよ。

Excel VBA ベーシックというのは効率化に特化した民間資格の事で、これだけではメッシになれないのですよ。

「え?効率化こそメッシじゃん」って思うかもしれません。

 

もしもIT業界のメッシになりたいのであれば、2027年に廃止される「ITストラテジスト」というIPAが出している資格を取得する事ですね。

 

「ITストラテジスト」を取得すれば、漸くIT業界のスペシャリストと言えるでしょう。ただ、この資格、2027年に廃止されてしまいますが。

 

Excel VBA ベーシックはその名の通り、Excel VBA で何か開発を行いたい時に取得する資格です。Excel VBA スタンダードは、Worksheet.functionを扱う為、ワークシートに特化した関数が扱えなければなりません。Excel VBA ベーシックは知っていれば十分な資格です。トップを目指す資格ではありません。

 

皮肉な事に、令和の時代に入ってから、ITの資格全般=フルスタックエンジニアという誤解が重ね重ね散見されている様に思えます。なので、IPAも、2027年度から、AI関連も出題範囲とする新しい資格制度に切り替えざるを得なかったのでしょう。ただし、既存のIPA資格と、新制度の資格のAI関連の範囲を5:5とする事で、後々ミスマッチが起こる可能性も指摘されています(Pythonアプリの開発において、具体的に何をしたいのかが見えてこない等(ポートフォリオというやつ))。

 

話を戻しますが、もしもExcel VBA ベーシック取得のみでメッシになりたいのであれば、資格取得のみで全範囲を網羅できるという幻想を捨てなければなりません。若しくは、IT事業は捨てて、家庭の家計管理に特化した資格取得を目指すとか(メジャーなのは、行政書士か)、Excel VBA ベーシック取得後、次の資格取得においては分岐点があります。このままIT資格取得に特化するか、もしくは、行政に関連する資格取得を目指すか、自分の理想は、Excel VBA ベーシック取得後、IT資格取得に特化した結果敗け越しになってから行政の資格を目指すのではなく、Excel VBA ベーシック取得後すぐに、行政関連の資格取得を目指す事をお勧めします。自分みたいに、2018年Excel VBA ベーシック取得後、2026年になってから行政関連の資格の試験網羅範囲を一通り理解した、では、後程苦しい思いをすると思うので。

ポケモンWWの発表、ポケモンダークルギアの実装、ポケモンFRLGの実装、ポケモンChampionsの発表

ポケモンにとっては大きな進展でしょう。

2018~2023は主にNEWコンテンツ(所謂新創作物に向けて)の進展を目的としていましたが、

2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、

2025年頃は過去作のリマスターをDLコンテンツとして販売する傾向が、ポケモンだけではなく、スクエアエニックスやカプコン等でも見られました。

 

ここに来てリマスターを多く発表しているという事は、新規タイトルでは既存のタイトルに勝てなくなっているという事。

 

ここから下は投稿主の主観を書きます。

2019年~2022年のパンデミックの時期は、新規タイトルを多く獲得する事によって、新たなゲームの開拓を目標としていましたが、例えば、オープンワールド方式を多くのゲームに採用する等、つまり、広大なマップを探索する事によって、新たなゲームの楽しさを提供する事。

 

潮目が変わったのは、2023年のビッグモーター事件の件ですかね、素材をわざと悪くして(傷を負わせたりして)、手数料を安く提供する等、その時から新規タイトルに威圧的な態度を取る者が多く出てきましたね。2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、とうとう新規タイトルにてオープンワールド方式のPvP形式に停滞が見られました。

 

2025年のゲームはいつの間にかリマスターだらけ。2026年もリマスターだらけになる事が予想されます。

理由はSwitch2の発売によって、リマスターが一つの楽しみになっている。その他プラットフォームでも、Steamだけではなく、様々なハードでリマスターを再現する事になった為、この傾向は2026年になっても続くだろうという事です。

 

新規タイトルの多くは、かつてのポケモン剣盾みたいに、3DSと比べて多くのプレイヤーを失望させた経緯があります。その傾向が、他の作品にも表れて来たという事でしょう。

 

格ゲー界隈もST6では物足りなくて、ST2に戻る傾向が多く見られています。ST2は2018年に発売されたファイティングコレクションの様なものに含まれているのですが、2024年秋ごろ、このリマスター作品を最初に多く輩出したのは、実はカプコンだったりします。なので、この傾向は2026年になっても続くのかなと。

題材は決まっているのですが、では、具体的にどう下がったのか、というのを、今すぐ文章にして纏められないので、いくつか原因を列挙して挙げていく。

・引きこもりニーズの増加によるWeb会議アプリの増加

・引きこもりニーズの増加によるサブスクライブサービスの増加

が、一番上、その下に、

・それに伴うセキュリティインシデントの増加

・クラウドサービスの発展

・度重なる開発環境のアップデート(Javaで言うと今SE17か)

・PHP5で終わっていた所が、パンデミックにより、PHP7となり、現在PHP8となっている。

・その他KotlinやRustやGo等用途に応じて使用出来る言語が増えた

この時投稿者は就労Aに通っていた為、P検(ICTプロフィシエンシー検定試験)2級程度しか取得していなかった。

 

 

(現在はこの資格は2025年3月31日で終了しているそう)

だから今AWS資格が強い訳だが、投稿者は実務経験が1度も無い。

 

 

だからと言って、やみくもに学習を進めて良い訳ではない、現在の市場に合わせて学習を進めていかなければならない。