そんな時にはハイキンカン、ではなくて、
画像⇒ふざけるな、外部データ取り込みが出来ないではないか
というお話しから来たのだと思われる。
元々は自分が全部目視して全部手入力だった、という所が評価が「凡」だったのかと思われる。
でも今は、ChatGPTの有料プランがある、Claude Codeに至っては有料プランに入らなくても使える。
そのClaudeだが、何やらテレビで個人情報がー、とうるさい(まあ、本当の話なのだろうけど)。
恐らく求められていたのは、ExcelVBAを使用して、請求書の自動生成が出来るところまでだったのであろう。
だが、私自身当ブログでそんな技術は持っていないと何回も否定している。
自分自身就労移行支援事業所まで通って、自動生成プログラムが自作で作れるところまで求められていたのだと思うと、余計に腹が立つ。
ポケモンでも似たような話が有ったと何度もこのブログで説明していると思うのだが、
switchだけで個体値厳選を完結させるのは不正だ、と、2019~2022年は何度も騒がれいた。
それが覆ったのが、ポケモンSVが発売されてからである(自分はもうこの風潮に疲れてくたびれていたのだが)。
それでClaude&ExcelVBAの話に戻るのだが、2019~2025年は、自動生成がー、自動生成がー、と、もっとうるさかった。
Claudeに情報を引き抜かれようが、それでおおよその欲しかった機能は実現するのだから、それでよいであろう、と、自分は思ってしまう。何が言いたいのかと言うと、二回目の就労移行支援で、「はあ、また学歴フィルターか」と思ってしまったのである。
でもYoutube(動画再生数が少ない動画)を見てみると、デジタル業界は元々デジタルデバイドという言葉があるので、
就労移行支援事業所に行ってまでPythonだのスクレイピングだのRPAだの行うのは気持ちよくない。
それだったらExcelのユニーク関数、テキスト関数、iferror関数、テキストジョイン関数、randbetween関数、らから学んだ方が良いんじゃないの、と、思ってしまう。
sqrt関数とかを使えるようになると、もっと話は変わってくるのだろうけど(変な締めですいません、あんまり書きだすと色んな事が出てくるもので)。