ポケモンWWの発表、ポケモンダークルギアの実装、ポケモンFRLGの実装、ポケモンChampionsの発表

ポケモンにとっては大きな進展でしょう。

2018~2023は主にNEWコンテンツ(所謂新創作物に向けて)の進展を目的としていましたが、

2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、

2025年頃は過去作のリマスターをDLコンテンツとして販売する傾向が、ポケモンだけではなく、スクエアエニックスやカプコン等でも見られました。

 

ここに来てリマスターを多く発表しているという事は、新規タイトルでは既存のタイトルに勝てなくなっているという事。

 

ここから下は投稿主の主観を書きます。

2019年~2022年のパンデミックの時期は、新規タイトルを多く獲得する事によって、新たなゲームの開拓を目標としていましたが、例えば、オープンワールド方式を多くのゲームに採用する等、つまり、広大なマップを探索する事によって、新たなゲームの楽しさを提供する事。

 

潮目が変わったのは、2023年のビッグモーター事件の件ですかね、素材をわざと悪くして(傷を負わせたりして)、手数料を安く提供する等、その時から新規タイトルに威圧的な態度を取る者が多く出てきましたね。2024年頃、地政学的にそれらは時代の意に反するという思想を持つ者達が続々と現れて、とうとう新規タイトルにてオープンワールド方式のPvP形式に停滞が見られました。

 

2025年のゲームはいつの間にかリマスターだらけ。2026年もリマスターだらけになる事が予想されます。

理由はSwitch2の発売によって、リマスターが一つの楽しみになっている。その他プラットフォームでも、Steamだけではなく、様々なハードでリマスターを再現する事になった為、この傾向は2026年になっても続くだろうという事です。

 

新規タイトルの多くは、かつてのポケモン剣盾みたいに、3DSと比べて多くのプレイヤーを失望させた経緯があります。その傾向が、他の作品にも表れて来たという事でしょう。

 

格ゲー界隈もST6では物足りなくて、ST2に戻る傾向が多く見られています。ST2は2018年に発売されたファイティングコレクションの様なものに含まれているのですが、2024年秋ごろ、このリマスター作品を最初に多く輩出したのは、実はカプコンだったりします。なので、この傾向は2026年になっても続くのかなと。