懸賞に当たったらしいばい!
ブ~~~~~ン・・・・・・
コンコン・・・・
「郵便局で~~~す!」
ガラガラガラ・・・・
(うちはガラガラったい。)
「妻@ともこさんに小包です」
「ほいほい」
「サイン フルネームでお願いします。」
「欧米かっ!」
フルネームなんか、84歳のばあちゃんには分からんばい。
テレビ局の映画招待券とパンフレットのセットが当たったらしい。
ラブストーリーらしいっちゃけど・・・、ヽ(ー_ー )ノ
送ってきたのは 「一枚」 って事は・・・一人はお金を・・・・
まったく残念なこっです。
気になっていらっしゃる方も、そうでもない方も、気にならん方も・・・
ストーリーです。
欧米では、浸透してるらしい「ホームエクスチェンジ
」・・・・
家や車を一定期間、交換しましょ!って事なんだそうだけど・・・
ストーリーはここまで(笑)
こいつらが、家を替わるらしい・・・
日本だったら有り得んでしょ・・・???どーですか・・・
別荘を交換するとか、車を交換してみるとかってあるかも知れないけど
パンフレットに載ってた画像で 「ほりでー」 ばい。
どーやった? ストーリー分かったやろ???
ん??
完
ピストントップ容積実測ばい!
姉「もしもし・・・」
弟「何?」
「車貸せ・・・」
「取りに来いっ!」
「すぐ来るけん・・・」
「あん・・・」
凄く簡単で、短時間な電話ばい・・・
娘が乗っていったから車が無いらしいが・・・
「乗れんめーもん?・・・」
だと・・・・
で・・・持って行きやがりましたが、 しばらく・・・
「帰ってこんばい!」
貸した金も返って来ん・・・・
車も帰って・・・・
かも。_| ̄|●;;
今日の作業ばい.
「ピストントップの容積実測」
先日までに、燃焼室とガスケットの容積を測ったので、
今日は、ピストントップの容積を測りたいと思います。
これで、圧縮比が判明するんですが、結果やいかに~~~
実際に、ピストンを取り付けて、1気筒だけ実測するんですが
まず、ピストンリングを組みます。
ピストンリングはこのような構成になってます。
左端から、サイドレール、オイルリング、サイドレール
RNマークがセカンドリング、そしてトップリングです。
ピストンに組み込む場合は、180゜互い違いにする事と、
メーカーマークを必ず上向きに組むって事が基本ばい。
今回は、計測だけなので、エンジンオイルだけ塗っておきます。
一応、ピストンリングとのクリアランスも測っておきましょ!
新品だから規定数値範囲内って事は分かってるんですがね・・・
抜いておいたスタッド・ボルトを仮締めして、ガスケットを乗せて
シリンダーを慎重に入れて・・・・入れて・・・入れ・・・
軽くトントントン・・・って平行に叩きながら入れます。
コンプレッサーが無いと、時間の掛かる作業です。
まあ・・・とにかく実測するために、アクリル板を置いて実測してみます。
バルブリセスの部分の泡が抜けずに、苦労しましたが
どうにか、実測が終了しました。
で・・・実測の結果は、6cc
こんだけ頑張って、6ccって寂しいような・・・そんな気もするけど(笑)
って事で、圧縮比の計算ばしてみよーかね・・・
燃焼室の実測結果は 23cc
ヘッドガスケットの容積が 2cc
ピストントップ容積が 6cc
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ここまでで、 31cc
で、排気量が
ピストン径 79.5mm× ストローク 67.2mm
って事は、333.4058cc 333ccね・・・
排気量の333cc÷燃焼室とピストントップ容積合計の31cc=11.74・・・
11.74 : 1
何となく・・・がっかり??
ふう・・・
指圧の心は、母心。
押せば命の花開く。
つづく。




































