FF7R タークス ツォン台詞集


Chapter 11「亡霊の悪戯」
ツォン
プレート解放の緊急コードは
……覚えたな?
レノ
ハイハイ いつでも落とせるぞ と
ただなぁ
おい あんま飛ばし過ぎんなよ
今やっちまったら元も子も
悲劇のヒーロー気取りか
増援部隊を手配する
役者は多い方が盛り上がるだろう?
役者ねぇ
任務の完了報告を忘れるな
Chapter 12「アバランチの死闘」
エアリス
ツォン……
さて 選択肢はそれほど多くない
ティファ
おねがい 止めて!
ティファ!マリンは大丈夫だから
エアリス?
バレット
マリン?マリンだと!?
あんたマリンを
クラウド
そこはどこだ?
わたしは──
君たちの活動が巡り巡って
我々に古代種をもたらしたというわけだ
その点に関しては礼を言おう
だが 申し訳ないが居場所は
アバランチに逃げ場などあるかな?
Chapter 13「崩壊した世界」
エルミナ:私は信じなかった
でも それから何日かして
夫の戦死を知らせる手紙が届いた
とまあ こんな具合でね
いろいろあったけど幸せだった
ところがある日──
エアリス:いやっ 絶対いやっ!
ツォン:エアリス 君は大切な子供なんだ
古代種の血を引き継いでいる
エルミナ:私はもちろん聞いたよ
古代種って何だってね
ツォン:古代種は至上の幸福が約束された土地へ
我々を導いてくれるのです
言い伝え 何かの比喩
いろいろな見解があります
しかし我々は文字通りの真実としてそれを信じています
神羅カンパニーはぜひともエアリスの協力を
エアリス:ちがうもん 古代種なんかじゃないもん
ツォン:でもエアリス ときどき誰もいないのに
声が聞こえることがあるだろ?
エアリス:そんなことない
Chapter 16「神羅ビル潜入」
なあレノ
ケガの治療を優先したらどうだ
我々になにができる
そもそもあれは必要だったのか?
拒否したところで
ほかの誰かが やっただろう
その誰かを 自責の泥沼から救ってやった
そうは考えられないか?
ではこう考えろ
犠牲は 星へのちょっとした礼だ
本気で言っているのか
さあな

Chapter 18「運命の特異点」
ルーファウス
捕まえろ
わかった
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