風邪薬?水?精力剤?
これマレーシアのスーパーに売っていたもの。
犀牛標清熱水 内容量200ml
スーパーでご当地スナックや飲み物を買おうと物色していたところ
ジュースなどの置いてある棚に陳列してあったのです。
一見ただの水。
ですが、これ値段がRM1.5(50円)でして、500mlのミネラルウォーターがRM1で買えるので、言うなれば変に高い。。
ラベルにはサイの絵 RHINOCEROS。
ああ、精力剤か!?
サイだけに・・・・
それとも、滋養強壮剤?
買った当初はそう思い込んでいたのですが、やはり気になるので翌日現地の人(ホテルスタッフ)に聞いてみました。
すると・・・
「君は風邪かい?それを飲むと体がほてってくるんだよ。」
と
言ってるような気がした。すいません――英語話せないので。
その人がジェスチャーで凍える真似とかしてくれたので、そんな感じかなって思ったんです。
ということは、これは風邪薬ということなんでしょうか?
・
・
・
ちなみに飲んでみた感想は、水!
味しません。 ただ――
飲んだ後、腹の中が熱くなってきました。
帰り、空港のドラッグストアーに行くとこれが数本パックになって売っていました。薬局に売っているということは、風邪薬なんでしょう。
―――――――――――――――
結局、よくわからず日本に持ち帰ったまま放置していたのですが、ANNAさんのブログの風邪記事を見て
「ああ、そういえば変なもの買ったな~」
ということで引っ張り出してきました。(わざわざ写真撮ってまで・・・)
ちなみに、ラベルの裏に書いてあった英語です。
この文の中にこの液体の正体が隠れているのかもしれません。
[RHINOCEROS BRAND COOLING WATER]
This is a traditional preparation.
It contains 0.2gm of the extract of Gypsum Fibrosum(per bottle of 200ml), which is traditionally used for the symptomatic relief of body heatiness.
[Caution]
If symptoms persist, consult doctor.
Store at a cool dry place and keep out of chilidren's reach.
□■□■□■□■□■□■□■□■
追記:この記事を書いた翌日――
僕のお気に入りブログ sarisaribidanさんの旅するサンバ♪が、この水の正体を教えてくれました!
その正体を知りたい方は、トラックバック先にジャンプ!!
China 大連にて
中国(大連・旅順)に行ったのは3年前のこと。
そのため、あまり記憶になくて日記もろくにつけていなかったので、いまいちなんですが、それでも中国で体験したこと綴っていきたいと思います。

大連市内を歩いてて気付いたのが、文化の違いか、日本にあって中国にはあまり無いものがたくさんありました。
例をあげれば
①本屋(町中を探したが一軒しか見つからず)
②ジュースの自動販売機(一度も見ていない)
③信号(大都市でも数える程度)
しかしそんな中国でも数が日本を遥かに凌駕する物がありました。
それが
・
・
・
コンドームの自販!
喉がかわいたので、ジュースを飲もうと自販に近付けば全てコンドーム。
ショッピングセンターが並ぶ街中にだって平気であります。
さすが世界人口一位の中国!
その勢力もとい精力あなどれません。
しかし逆にそれほど避妊に気を付けているのに、人口が多いのは
素材が破けやすいのか
ハードプレイなのか
…その辺りは知る由もなし。
もっと驚いたのが、ショッピングセンターを歩いていて、またもやコンドームの自販を見つけたのですが、自販の前で小学生が何やらまさぐってるんですよね。
パパのおつかい?
それとも・・・
使うの!?え?マジで?
さすが中国4千年の歴史!その力いまだ衰えずでした。
□■□■□■□■□■□■□■□■
すいません。こんなシモな記事でご紹介するのは忍びないのですが・・・
nihon-no-yosaiさんの書かれているブログ旅順、大連、奉天~「日本の要塞」番外編~で大連と旅順の記事がたくさんありますよ。
写真見て懐かしさがこみ上げて身震いしちゃいました。
日本と中国。そしてロシアとの戦争の傷跡が残る
大連と旅順は、戦争の知らない若い世代達に
訪れてほしいところです。
もしかしたらあなたのおじいちゃん、お婆ちゃんは旅順出身かもしれません
そのため、あまり記憶になくて日記もろくにつけていなかったので、いまいちなんですが、それでも中国で体験したこと綴っていきたいと思います。

大連市内を歩いてて気付いたのが、文化の違いか、日本にあって中国にはあまり無いものがたくさんありました。
例をあげれば
①本屋(町中を探したが一軒しか見つからず)
②ジュースの自動販売機(一度も見ていない)
③信号(大都市でも数える程度)
しかしそんな中国でも数が日本を遥かに凌駕する物がありました。
それが
・
・
・
コンドームの自販!
喉がかわいたので、ジュースを飲もうと自販に近付けば全てコンドーム。
ショッピングセンターが並ぶ街中にだって平気であります。
さすが世界人口一位の中国!
その勢力もとい精力あなどれません。
しかし逆にそれほど避妊に気を付けているのに、人口が多いのは
素材が破けやすいのか
ハードプレイなのか
…その辺りは知る由もなし。
もっと驚いたのが、ショッピングセンターを歩いていて、またもやコンドームの自販を見つけたのですが、自販の前で小学生が何やらまさぐってるんですよね。
パパのおつかい?
それとも・・・
使うの!?え?マジで?
さすが中国4千年の歴史!その力いまだ衰えずでした。
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すいません。こんなシモな記事でご紹介するのは忍びないのですが・・・
nihon-no-yosaiさんの書かれているブログ旅順、大連、奉天~「日本の要塞」番外編~で大連と旅順の記事がたくさんありますよ。
写真見て懐かしさがこみ上げて身震いしちゃいました。
日本と中国。そしてロシアとの戦争の傷跡が残る
大連と旅順は、戦争の知らない若い世代達に
訪れてほしいところです。
もしかしたらあなたのおじいちゃん、お婆ちゃんは旅順出身かもしれません
食べ歩きしたもの
タイのカオサン通りで食べ歩きしたメニュー
パッターイ(タイ風焼きそば)

一皿20B
カオサンに来たらコレ!帰る前にコレ!
炒飯だけじゃたりないな~と思ったらコレ!
このパッターイは米の麺を使用していて、食感はぐにゅ!
なんかぐにゅって不味そうに聞こえるけど、とっても美味しいんですよ☆
これに、付け合せのナッツを大量にかけて食す!!
ぐにゅ!カリッのハーモニー♪
はまるとタマリマセン!
麺も種類が豊富で、春雨や太麺、細麺、緑色の麺 などなど自分のお好みで選ぶことが出来るので、飽きることはないッスよ。
――――――――――――――
東南アジアは暑い・・・そんな暑い思いを解消してくれるのが
スムージー

写真はマレーシアの
コンビニ内にて
左がアップル味
右がメロン味
セルフサービスになっていて、自分で横に置いてあるコップに
グニョニョ~と溢れんばかりに入れてレジに持っていきます。
(サイズごとに値段が違うようになってます)
コップに収まればいくら詰めてもいいんで
まんぱんになったらコップをトントンと叩いて、空気のある隙間を埋めてさらに投入♪
それを2~3回繰り返すと、それはもう大満足です♪なんか得した気分
額に汗かいてこれを飲むと・・・冷たくて頭痛くなるけど、爽涼感抜群です!
日本にもあるけど、海外にいるからこその美味しさってありますよね☆
――――――――――――――――
お腹が7分目に達したら食後のデザート
パイナップル

実半分で10B
こんな風にデザートを売る屋台がたくさんあるのですが
一番手前で、残りわずかになっているのがパイナップル
それほど人気です
オーダーすると包丁で一口サイズに切ってくれます。
口の中で甘い果汁がぶしゅーって出て
「ああ、今日もたくさん食べました。ごちそうさま!」
って気分にさせてくれます。
――――――――――――――――――-
もちろんこれらばっか食べてれば、栄養かたよるのでヴェジタブル炒飯とかもあります。
一食たらふく食べて、だいたい80B(240円) マックのトマトチキンフィレオより安いんですから!
傍若無人な人たち
僕らがバンコクから最も近いリゾート地に遊びに行ったときのことでした。
宿泊したホテルは、当日日本から来た団体客が予約をしていたようで、たくさんの日本人が訪れていました。
その日の夕食は、近くのショッピングセンターにタイスキ専門の店があり、そこで食べることに。
すると、大声で笑いながら店内に入ってくる、さっきの団体客。
まるで我が物顔でズカズカと店内に入ってくる。数十人のお客が一度に店内に入ってきたため、店の中は騒然。
大声で後ろの仲間を呼ぶ男性。店員に日本語でどなる男性。
見ていて恥ずかしくなってきました。
なぜ、彼らはああも横柄な態度なのでしょうか。
金を払っているからとか、そんなことは関係ないですよね。
その店のこと、他の客のこと、ひいてはその国の文化も考えていないのでしょうか。
同じ日本人として、情けない気持ちでいっぱいでした。
――――――――――――――
話は続きます。
時刻は22:00過ぎ。ホテルに帰り、エレベーター前で待機していると
タイ人の女性と肩を組んでいちゃついているさっきの日本人達と遭遇。
まさか・・・
さすがにまさかと思い、部屋に戻ったのですが、その後もちょこちょこと廊下ですれ違う、タイ人女性と日本人男性・・・。
・
・
・
最悪だ――
彼らはいったい何をしにここに来たんだろう?
売春ツアーでもしにきたのでしょうか
先日も中国でそんな事件が発生して、外交問題にまで発展したのに。
「人の振り見て我が振り直せ」とでも言いましょうか。
いくら海外旅行でオープンな気持ちになっているからと言っても加減というのがあるかと思います。
女性といちゃつきながら、フロントに無理な注文をする彼ら。
はたから見たら、ただの発情した猿です。
昨日12/1日は世界エイズデーでした。そういった面からも今回のことは考えるべきですね。
―――――――――――――――――
若い人(僕も含めて)もそうですが、日本人って変な協調性があって、仲間と一緒にいると突然態度が豹変しますよね。
ああやって、他国で他人を傷つけて――
自分は家に帰り、家族には上っ面の土産話をするんでしょうね。
家に帰ると、奥さんが「おかえり。お疲れ様」って迎えてくれる。
子供は「おかえりー!お土産は?」って走り寄ってくる。
そんな家族の前であなたはなんて言うのですか?
・
・
・
旅の恥は掻き捨て
Once over the borders,one may do anything.
(国境を越えればしたい放題)
自分達のやってきたことが、そんな言葉ではすまされないということをわかって欲しい。
この団体客。日本の超大手企業なんですが、その会社で働いている全ての人が同じではないと思うので公表しませんが、もしかしたら皆さんの使っているパソコン・・・・・その会社のものかもしれませんね。
――――――――――――――――
そういう場面にでくわしたのって、初めてだったのですが、慰安旅行などで、海外に訪れる日本人ってみんなあんな感じなんですか?
もし、そういう場面に遭遇した方いらっしゃったら、トラバもしくはコメントくだい。
ブーンと飛んだ先は――
月が変わりランキングも一新。
どういう仕組みかはわかりませんが、総合ランキングが1500番も一気にダウン(゜дÅ)ホロリ
でもこれで気兼ねなくイタリアに行ってこれます!
今回の旅は親と二人。学生の時に親と旅行というのもアリでしょ♪
イタリア・ローマの旅。
12月10日から6日間行って来ます。
移動時間を差し引くと実質自由行動の日は3日間。この3日間をどれだけ効率よく充実した旅行にするかがポイント。
もちろんローマだけでなく、フィレンツェあたりにも足をのばすつもりです。
今回の旅行を企画するにあたって、難しかったのが美術館やショップの営業時間、営業日でした。
僕らの自由行動の日が土曜、日曜、月曜なのですが、
日曜に閉まる美術館があれば月曜休館の美術館もある。日曜営業していても昼過ぎに閉まっちゃうとか、月曜午前は閉まっているとか・・・
例えばヴァチカン博物館【休】日曜 【開】~13:45
ボルゲーゼ美術館【休】月曜 【開】~19:00(予約制)
ウフィツィ美術館【休】月曜 【開】~18:50
他にも礼拝堂や展望台が日曜や月曜休みだったり・・・
ショップは日曜閉まって月曜午後から営業などなど
そこをどう効率よく全てのスポットを回るか考える――
一番楽しい時間ですよね♪
イタリアのことを書いているブログはたくさんあるので情報収集につとめたいと思います。
Buono-toscaさんがフィレンツェのことを書かれていますね。参考にさせていただきます。
もしお勧めのレストランやお土産屋さんとかあったら、ぜひぜひ教えてください。
どういう仕組みかはわかりませんが、総合ランキングが1500番も一気にダウン(゜дÅ)ホロリ
でもこれで気兼ねなくイタリアに行ってこれます!
今回の旅は親と二人。学生の時に親と旅行というのもアリでしょ♪
イタリア・ローマの旅。
12月10日から6日間行って来ます。
移動時間を差し引くと実質自由行動の日は3日間。この3日間をどれだけ効率よく充実した旅行にするかがポイント。
もちろんローマだけでなく、フィレンツェあたりにも足をのばすつもりです。
今回の旅行を企画するにあたって、難しかったのが美術館やショップの営業時間、営業日でした。
僕らの自由行動の日が土曜、日曜、月曜なのですが、
日曜に閉まる美術館があれば月曜休館の美術館もある。日曜営業していても昼過ぎに閉まっちゃうとか、月曜午前は閉まっているとか・・・
例えばヴァチカン博物館【休】日曜 【開】~13:45
ボルゲーゼ美術館【休】月曜 【開】~19:00(予約制)
ウフィツィ美術館【休】月曜 【開】~18:50
他にも礼拝堂や展望台が日曜や月曜休みだったり・・・
ショップは日曜閉まって月曜午後から営業などなど
そこをどう効率よく全てのスポットを回るか考える――
一番楽しい時間ですよね♪
イタリアのことを書いているブログはたくさんあるので情報収集につとめたいと思います。
Buono-toscaさんがフィレンツェのことを書かれていますね。参考にさせていただきます。
もしお勧めのレストランやお土産屋さんとかあったら、ぜひぜひ教えてください。