自分自身の「なんとなく」を賞賛してあげたい。
『テクノロジーと近づき、テクノロジーと離れる』凄く共感できる時間を過ごすことができたと思う。いま、頭に残っていることを書き出してみよう!まず、人口知能含めて、テクノロジーの進化は止まることないし、止める必要もない。何故か?政治的、軍事的な背景は除き、人間にフォーサスを当ててみると、科学技術の研究開発が"好き”な人たちがいるから。時間を忘れて、没頭して追求する人たちがいるから、これは進んでいく。まず、そう感じた。そして、IoTやAIも大歓迎。いまの自分の仕事が無くなるなど、悲観的な視点ではなく、今まで以上に、人間が人間らしいことに時間を使うこと ができるということ。クリエイティブに考えて、遊び心MAXで時間を使う。これが仕事にかるかもしれない。シンギュラリティは叫ばれているが、AIと人間は共存していく。より豊かになるための進化進歩であること。ここでも、事実に対しての解消が問われると思った。危機感、悲観的な発想からのエネルギー量は弱い。幸せ、感謝などポジティブなエネルギーでいきたい。論理的と身体的。もちろん、人間は両立していくことができる。たど人間にしかないものは、直感。感覚など、「なんとなく」ってやつ。この「なんとなく」を大切にしたい。すぐ、理由を求める。すぐ、正解を探す?そうではなく、自分の様々なセンサーが反応して出した「なんとなく」という理由からの行動を自分自身で賞賛してあげたい。※サイボウズが「複業」を認めたらしい。本文一切関係ないが、なんとなく掲載してみた。