自分の可能性をどこまで信じているのか。
18歳の頃と今。
賢くなってしまっていないか。
実現できるかどうか、いろんな情報を揉まれて、現実を知りすぎてしまってないか。
この時の現実とは、できやい理由を探すための現実であり、リスク、確率、常識などの現実。
これだけ僕らの周りに情報が溢れていて、僕らのアンテナは完全に目的論である。得たい着地に対しての裏付け探しの作業。これにより、納得感を得たいだけ。
探しに行った時点で答えは決まっている。大切なのその前の判断だと思う。
これから、身の回りのものは、インターネットと繋がり、AIの日常化により、人間らしく直感、感性を大切にいていきたい。
五感をフルで使った人生にしたいと思った!
仕事、働き方も激変して、
これらの変化を感じながら、自分はどうしたいのかを追求していきたい。
正解、不正解なんてなくて、
どうしたいか。
もし、あなたが会社勤めをしているのであれば、その会社やその組織内での役職や関係性に固執する理由がどれだけあるのか。たいした問題ではないかもしれない。
何も考えずに昇級や昇格をして喜んでいるようでは、会社への依存度が高まっているだけ。
危機感を感じることも必要なのかもしれない。
いま、電車に乗っている。
いろんな人がいる。
6割の人はスマートフォンを触っている
3割の人は寝ている
みんな、みんな何を考えているのか。
ふと、そんな気分でした!おわり。
