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新しく 狼が作りました グルっポです 宣伝させてください
参加 不参加は 自由なので よろしくお願いします
「狼一家-牙」 をどうぞ よろしくお願いします
俺は 俺自身の影に 怯え 臆して 生きてきた だが・・たった この影とも おさらば する
俺は 俺でありたい そう願い 誓い 時には 弱さを出す事もあるけど それは 自分への甘え
今こそ 自分に負けない心を持つ そして自分に勝つ
人は 自分自身が作り上げた 恐怖と不安を生みだし そして 人を前に進めなくさせる
その影が人を不安にさせ その影に 恐怖する 俺もその一人
俺は それを 打ち勝ち 今こそ 自分を 取り戻す 俺は俺自身に負けない
自分に負けるな 自分に勝て そして・・自分に道は 自分で切り開け
俺は 弱くない 俺は 強くなりたい そう願った でも そうではなかった
時には 涙を流して 時には 落ち込み 心を傷つける
誰かを 好きになる事で 俺は 俺自身の強さを見つけていたい そうでありたかった
俺のこの心 不安に怯え どこからともなく来る 恐怖と戦い
誰にも 理解されないと勝手に思う 俺自身の心の弱さ
俺の心は 迷いこんでしまった 奥深く そう 誰かに助けを求めている
いままでは 自力で 抜け出してきたけれど・・これほどまで 追いつめたのは
はじめての事 これほどまで 自分の心が 苦しいと訴えている・・
誰かに優しさを求めている 一瞬でもいい 手を差し出してくれ
俺が素直でいるうちに 俺が俺であるうちに・・
苦しみの声 悲しみ声 怒りの声 喜びの声 混同している・・
闇の中で 彷徨い 歩いている・・
夢に出るのは 俺が 朽ち果てている姿 ふと 俺は 汗をかき
飛びおきる・・
だれかの 優しさに 求めて・・・
日の丸を掲げた旗を もう一度 1 2 3 敬礼・・・上官に敬礼
刻みこまれた心 大和の魂 日の丸に・・胸に刻んで この命を懸ける
家族のため 恋人のため 友のために・・・今日をいう日を生きる
叩き込まれた 訓練が一瞬に 命絶つ時 仲間は 生きる意味を探して
夜 寝袋で ひっそりとすすり泣き・・・ 恐怖に怯える
日の丸に掲げた 大和の魂 見せてやる この命 尽きるまで
我が国 日本の大地が 我が 故郷(ふるさと) 帰る場所
爆雷 地雷 ミサイル・・が 日の丸の大地を 傷つけている
そして 大切な家族 恋人 友が・・消えていく
戦場 己の捨てて 今 日の丸の旗と共に 名誉の名のもとに 命果てる
人が人を殺めている それが 我が国の為 大和の心を忘れぬ為に
人は 家族を思い出して 恋人を思い出して 友を思い出す
人を殺めた 恐怖と不安が一瞬でも 忘れる為に
この明日(あす)をも知れぬ命の為に・・
日の丸の旗があるかぎり 我が命 この国に捧げよう
家族の為に・・恋人の為に・・友の為に
それが 我が国 日本 日の丸の旗

俺の心には どこか寂しさが残る 満たされない心は いつまで続くのだろう
それが 寂しさなのか 悲しさなのか わからない
俺の心の中で いつも なにかを求めている それが 人との触れ合いなのかを・・
俺は 独りでいるのが好きだけど・・ 寂しがり屋な俺
俺でも わかるけど なんて我儘(わがまま)なんだろう・・・
なぜか・・人を求めている 俺がわかる・・・たぶん 人との触れ合いをしたいんだ
俺の縛られた心が 少しづつ 少しづつ ほどきはじめる
俺の求める優しさと 人の求める優しさは違うけど 人は皆 どこかで 優しさを求める
それが たわいない 優しさでも・・・
人との関わり合い たまに・・疲れる時がある でも お節介な俺は 放ってはおけない
それが どんなに 過酷でも 人が求める 優しさに触れるなら・・そして その人が少しでも
小さな幸せを掴んで欲しい・・それためなら 俺にできる事をやりたい・・
前に偽善者と罵(ののし)られた・・俺がそうなのか・・? 俺は 考えた・・偽善なのかと・・
人に 何かすることで 偽善と呼ばれ 俺は そうじゃない 心から相手を想って考えてるつもりだ
俺だって・・俺のすることが 正しい事だけじゃないけど・・それが 偽善と言うのなら それでもかまわない
ただ・・言えることは 俺への 自己満足であることには かわりはない
でも 俺は いままで やってきた事だから・・いまさら やめられない
それが 俺の進む道だから それが 俺の心だから
貴女の愛を感じて 今は こうして生きている 君がくれる愛が 私にとっては かけがえないのもの
一つ 一つの優しさが 僕の身体に 染み込んでいく こんなにも優しいに気持ちになれるなんて・・
現実の厳しさ この世の繰り返される 苦しさ 悲しさは消えない
私には貴女がいるかぎり この試練に耐えられるだろう この矛盾だらけの世の中で
貴女が 私に優しさをくれた 私は こうして貴女に恋に落ち 貴女の事を好きになっていった
悲しさに明け暮れて 私自身の過去を責めていた あの頃・・・
理不尽すぎる態度に 態度に腹を立て 怒りを覚えた あの夜・・
あの頃の私は どうかしてたんだ・・・と ふと 過去の想い出にふける
でも 今は 私の傍で 貴女が優しさと愛をくれるから 私が 私自身でいられる
私が 問いかけていた気持ちは ずっと 私自身の言葉 だった事
私が 私であるために いつの間にか私自身を見失っていた・・
でも 貴女の優しさと愛がある限り 私は 今こうして いられる

ヨーロッパオオカミ

↓ この狼の子供は 親が育児放棄したため・・犬が育ててます (この犬はオスです)

仲良く 遠吠え

↓ おまけ・・・ ▼・ェ・▼ ガゥ~~♪

おまけ ②
皆さん、こんにちわ^^ 狼のブログにようこそ~♪
いつも、 狼のブログにコメントしてくれて ありがとうございます~♪
17日に・・・一日付けられるペタは500ペタが限界なんだね・・はじめて 知りましたw
こんなに・・ペタつけた事なかったけど・・久々に 無我夢中でつけてしまった
つけ終わったあと・・・どっと 疲れが出たけど なんか知らない 達成感がわきましたw
自己満足ですね(笑い)
乾いた大地が俺の心を表す そして 心から 愛を求めた
女を愛して 俺の生きる道を見つけていた 女の優しさに触れていたいと・・
永遠と続く愛を求めて・・・
俺の心は 傷つき 打ちのめされ そして 希望を失った時 女の優しさを求めた
愛してる・・それだけいい 俺に言ってくれ 俺はその言葉を待ってる
それが 一瞬の愛だとしても 俺が俺でいられるから
俺が生きることは 誰かに 愛されたい そして 愛に溺れたい
包まれた優しさを 一瞬でいい 俺に与えてくれ 永遠とは言わないから
俺が 感情を出した時 それは 俺の命の灯が消えるのが近い事を意味を示す
だから もう一度 女を愛し愛されたい 一瞬でいいから・・俺の心の安らぎを与えてほしい
この心が 壊れる前に・・・ もう一度
「愛してる」と言ってくれ
朝日が 僕を目覚めさせて 鳥達の声に 出迎えられる
鳥達が(おはよう~)と声をかけてくれる 僕は 部屋にあったパンを持って
鳥達に パンをちぎって 鳥達に (いつもありがとう)と声かけて 鳥達に与える
僕は 君達に 出迎えられ 僕のそばで 飛び回り 元気に声出している
君達は 美しい姿で飛び立ち 君の呼ぶ声で 友達も集まってくる
声をかけあい 「あいさつ」 をしているみたいだった
君は その友達を連れて 今日もどこかに飛んでいく 遠い空へ
自由な 空を求めて 今日も仲間と一緒に 平和な一日を求めて 今日もどこかで・・
僕は (また明日ね)と声かける 君達の言葉 僕の言葉は わからないけど
君達は 僕の言葉がわかるみたいに 僕の前から 飛び去っていく 自由な空へ・・