我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -92ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 

私は いつも誰かを想っている それは 誰かと尋ねたら あなた達だよと そう答える


いつも 私は あなた達の言葉で 勇気づけられ そして 私の心に優しさが流れ込んで


あなた達の優しさが 私の背中を押してくれる 


あなた達の幸せを願い  そして あなた達の優しい言葉に ありがとう

あなた達の健康を願い  そして あなた達の心で 私の心を癒してくれて ありがとう


私は こんなに たくさんの優しさに包まれたのは 久しぶりです


私は 我の強い 私であるけど・・私なりに あなた達に 感謝の意を示す


いつの間にか 私の心に あなた達の言葉が 私の心の中で存在している 


私が 今 こうして いられるのは あなた達 一人 一人のおかげです


ありがとう・・ 


私は いままで 心をあんまり 開かないように 心がけてきた 


それは 私が 私しか信じていなかったから それは 私が私自身でありたいと・・願ったから


でも あなた達が 私の心を 少しづつ 少しづつ 開けてくれた事に 私は 最初は戸惑い


悩み このまま 素直になっていいのだろうか・・と 思ったりもした 


でも 心を開いて 見て 悪くない気分だった 心が 少し楽になり 私の心が


開放されて・・いった  あなた達がいなければ 今の私は ありません 


今は そう断言できる  


あなた達に 出会えて よかった  ありがとう 









貴女の心は 今どこにいますか?




私の言葉を貴女は いつまでも待っていた でも私は答えようとはしなかった・・




私は 貴女の心を見ていなかった・・・




でも 貴女は 私の言葉を 待つために・・ 貴女の心は寂しい心を隠して そして密かに泣いていた





私は そんな貴女の事を見ていた・・・  でも 私は貴女の事を見てないフリをしていた・・





私には 貴女を幸せにできるような 人間じゃないし・・私は 貴女の心を知っていたから





私は 貴女の傍から 去る事を誓い そして 遠ざかった 貴女から・・





貴女は 貴女の人生と幸せを願ってほしい そして 心から 幸せになってほしい





私は・・・ 答えない・・



なんか・・最近、寝れない・・・


なんか・・落ち込んでるなぁ・・・


そんな落ち込むような事は・・・ないはずなのになぁ・・


あ・・・狼は 少しうつっぽい ところがありますので・・ そのせいかもしれない・・・



なんとか・・なるだろ・・ 



我慢してても ストレス溜まるので ぼやいてみました・・・・


よし・・寝てみよ・・・






俺は 心が折れそうな時 私は 私を追い込み 自らの心を壊し続ける 


中途半端にある心なら すべて壊して 最初から やり直したほうがましだ


心が少しでもあるから それにすがり それに甘え 自(みずか)ら心をダメにしてしまう


だから 私は 心を壊していく それが 私のやり方・・



私は 中途半端な優しさはいらない 私は 見せかけだけの友情はいらない


私は 私の生きてきた中で そう学んだ・・


これは 私のやり方だから 人はそれを 真似してはならない これは 孤独という中で


私は 私の自身の心の悲鳴を聞きながら 心を壊して行くから 


だから・・私の真似はしないほうがいい    あなたはあなたの  優しさを求めればいい


心の悲鳴は 私の感情を 次々と壊していき 私の中にある すべてを奪っていく


私は・・  その悲鳴を 聞きながら 今まで 生きてきた それが 私の生き方 


私は 中途半端な愛は いらない 私は みせかけの安らぎはいらない 


それが 私の生きてきて 学んだ事・・







命は 人にとって かけがえないもの 人は家族の為にがむしゃらに 生きている


命は 永遠じゃない だから 人は 生と死と間で 今を生きて 命の大切さを知る


命は 人を悲しませ 喜ばせる だから 生と死の二種類の意味がある・・



人の命は すべてが永遠じゃなけど・・人の心に その人の心にいつまでも 残っている


それは 悲しいけれど・・乗り越えなければいけないこと だから  悲しみに逃げてはならない


人は命を 簡単に投げだすけど・・それは 命を粗末にして 人を悲しませている


命と言う 意味を最近の若者  希望を失った者  悲しみに耐えきれない者は


簡単に「死にたい」と口にする それは いままで生きて来た自分を否定すること


そして 残された家族 恋人を悲しませ 自分を無くそうとしている


命・・・簡単に捨ててはならない  命・・簡単に「死にたい」なんて口にしちゃいけない


命は 永遠じゃないけれど  思うように生きてはいけないけど・・それでも


命は捨てては ならない・・・  


生涯たった一度の 人生 命だから それまで 一生懸命に生きて 生きて 命の重さを知ってほしい


それが・・あなたの 命が生きている証拠なのだから 




人の一生は 一度だけ だったら最後まで 生きてみようじゃないか



悲しい事や苦しい事に ぶつかって 悩んでしまっても 時間だけが過ぎる



そして 人は 悲劇の主人公を語(かた)る



惨めに生きて 這いつくばって 生きている人は この世界中にいる



だったら 今 生きられるのは たった一人の 自分しかいないのだから



後悔しない人生なんて 決してないのだから 人は 後悔して自分を知り そして



自分が見つめなおす時 そして 少しつづ 人は成長していく  だから人間が存在する



「決して 自分を恐れるな 」   「決して 過去から逃げるな」 



それは あなたに とって 辛い 苦しく 憎くて 悲しい 過去かもしれないけど



それは あなたに とって 大切な過去の一つ だから あなたは 今 存在する



だから・・・ たった 一人しかいない 自分なのだから 生きることを 恐れないでください



だから・・・ たった 一つしかいない 命なのだから  自分を大切にしてください 



あなたは 一人しかいないんだから・・・ 











皆さん、こんばんわ   今日も一日 お疲れ様でした♪


狼は 時々 皆さまの所にお邪魔させてもらって コメントさせて もらってますが 


狼は マジなコメント 詩でコメント などなど してしまいます・・ 



それでも 大丈夫ですか?

ゆっくりと 時間が流れて 僕達の未来が待っている


少しづつ 少しづつ 僕達は 何かを学び 何かを経験して 僕達は少しづつ


年をとっていく・・


僕達はね・・優しさを誰かに求めて いるんだよ 僕達が知らないところでね


だって 優しさがないと・・僕達は ダメになってしまうから


そうしないとね・・僕達は 前に進めないから・・


もし無理して 頑張っても・・結局は 落ち込んで 後悔して 余計に僕達を 追いつめていくんだよ


過去 現在 未来 僕達は 生きようとしている それが 僕達が 生きてる証なんだよ


辛い事が あったのなら 泣けばいい  苦しい事が あったのなら 無理しないで泣けばいい


それが 僕達の生きてる証  


すこしづつ すこしづつでいいから  無理しないで 誰かに優しさを求めていいんだよ


だから  今を大切に  生きていこう


 








俺に 残された時間は あと わずか・・・


だから 自分の幸せより 他人の為に 幸せ 笑顔を与える


俺は 生きるのに 疲れてしまった 俺は なんの為に生きているのだろうか・・


そして 俺は 残酷な事実な 俺の前に突きつけてきた・・


俺の残された時間は 少ないと 告げられて 俺は 絶望の闇の中に彷徨い そして


俺は どうせ 限られた時間しかないのなら 俺の人生を 人の為 人の幸せ 笑顔の為に 使おうと


俺の心は 心から血が流れている 俺は たくさんの悲しみを知り そして 辛く苦しい 現実を知った


そして・・はじめて 人生の最後だと 知った時 俺は とうとう来たかと・・俺のもとへ


俺は もうすぐ 死神が俺にもとに 降りてくる そんなに俺の命が欲しければくれてやる


でも ただでは貴様(死神)に 命は やらん その前に 俺に残された 時間を


俺の知り合った友に 笑顔と 幸せを与える・・俺にできる事と 言ったらこんな事ぐらいだから


だから・・・あなた達は 生きてくれ あなた達は 幸せになってくれ あなた達は 笑顔でいてくれ


それが 俺の最後の願い・・・






(この詩は 気持ちをどん底に 落として 書きました )

流れ出る涙は 決して悲しい事ばかりじゃない それは どんな瞬間でもかわらないこと



悲しい涙は 心の傷痕に 残っている



人の涙は 美しい それは どんな涙でも それは 人の悲しみ 喜びの涙



感情によって 人は涙の意味を知る



人に求めた感情 自分が求めた感情が 涙に変わる時  自分が前に進む時



それが どんな涙でも かわらない



悔し涙 感動の涙は いつだって 自分に帰ってくる



それは 生きているかぎり 人間は体験する だから 人間は 涙を流し 前に進む努力をする



だから どんな涙でも 意味がある



それが・・・・人間なのだから