我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -91ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 

君の愛を知りながら 僕は・・別の女(ひと)を 好きになってしまった 


そして・・君の愛を知りながら 僕は 君ではなく 別な女(ひと)を抱いている


君は 遠くからすすり泣く 壁の向こうで 電話の向こうで・・


君は 僕に言った・・・「貴方が幸せなら・・私はどんな辛いことでも 耐える」って


僕は 別な女(ひと)を抱き合いながら 君の言葉を思いだす


僕が 本当に好きなのは 君なんだね そう気付いた時には 君は どこかへ消えていった


僕の傍から・・ 遅すぎた君の気持ち 遅すぎた 君の愛 君の優しさに・・


君は なんで そこで泣いているの? 「貴方が幸せになるなら 私は どこかへ行くわ」


君は なんで そこで泣いているの? 「貴方が幸せになるなら 私は 私の心に嘘をつくわ」



僕は 君と行った場所へと足を運ぶ 君が居た場所 君と初めて会った場所 


でも そこには もう 君は いない・・


僕は 気付くのが遅すぎたから・・君の愛を そして 君の心を裏切ってしまったから 


君を・・愛する資格なんてないんだ・・だから・・別な女(ひと)を抱いている 



なんで 君は そこで泣いているの?   「貴方が幸せになるなら・・私は 貴方を忘れるわ」


なんで 君は そこで泣いているの?   「貴方が幸せになるなら・・私は 旅立つわ・・貴方から」



二人は・・すれ違う 心が 互いに二人の愛を遠ざけて行った そして・・二人は 


叶わぬ愛を 秘めて いつまでも 心を閉ざす 愛の心を・・














もう少ししたら・・・友達が 何度目かの・・彼女と喧嘩(別れ話)したため 


もう少ししたら でかけてきます・・><; 


なので・・今日もあんまり ペタできませんでしたが・・><; 


明日も・・微妙になりました><  すいません できるだけ帰りました致します 



(なぜ・・好きなのに喧嘩するんでしょうね? なぜ 別れ話をするの? )


で・・喧嘩したばっかなのに・・・今度は 仲良くなって で喧嘩する・・)


なぜ?  色々あるんだろうけど・・ね 




(あ・・殴り合いもしたそうです・・)







本音 ・・・・・・めんどくせぇ~~~~~ けど ほっとくわけには いかんから もう少ししたら・・いってきます・・

  


狼も・・優しさが欲しいんだ・・・・狼も・・癒されたいんだ・・・ このやろーーーーーっと 



ボク・・・は どこに つれていくの? 


ボクのお家は ここだよ・・ なんで?


ボクだけ なんで ここにいるの?


小さな段ボールに・・ボクだけが・・この箱の中に 入れられて 


いつもは 運転席の隣に乗せてくれるのに・・ なんで・・今は


後ろの席で・・ボクは なんでこんな箱の中でいるの・・


長い間 車の中で 揺れられて ボク疲れちゃったよ・・


ボクは 一人ぼっち・・なの なんで ボクだけ? 


ボクは イイコにしてたでしょ?


ボクは ワルイコ・・・だったかな?


車が止まり・・ボクが入ってる箱の中に近付いてくる


ボクに あんなに優しくしてくれたのに・・ あんなにたくさんのお友達がいたのに・・


ボクは 冷たい風が吹く夜の街灯(がいとう)の下で・・ ボクは 捨てられたんだ


でもね・・ボクに 「ごめんね・・・」って 言って  ボクに 「さよなら・・」って言ったよね






(捨て猫)



(捨て犬)



(捨て犬です  ゴミが絡まり・・小さな虫がたかっている 捨て犬)





(世界中でたくさんの犬・猫・小動物・などなどが捨てられています・・ 


犬 猫 小動物 などなど・・います 捨てないでください)


(犬・猫・小動物は 人間の都合で飼われて 人間の都合で捨てられてます・・どんな事情があろうとも


それは いけない事です・・。 命を大切にしてください この子達も生きてます 命があります)



(最後の画像は 少し残酷ですが・・現実です これでも いいほうです・・なかには・・酷い犬(猫)の姿が


ありました・・)












寝る時の格好 ブログネタ:寝る時の格好 参加中
本文はここから



基本・・冬以外なら・・ タンクトップです  あとは したジャージかな

パジャマってものが あるらしいけど・・着てないなぁ・・・


だって・・長袖ってなんか ゴワゴワしてて 締め付けられるようでなんか嫌だな

解放感がほしいから・・常にタンクトップです


俺は 今 一瞬 落ち込もうとして自分に    「なんだ その姿は」 と


落ち込む簡単だ これから どうするかだ  なぜ落ち込んでいるのか 


俺は 今 一瞬 甘い考えをしていた自分に  「なんだ そこまでなのか?」 と


自分への甘えは いつでもできる なぜ そこへ向かうのか 楽(らく)したいからだ 


俺自身に 厳しい言葉を投げる 俺への戒(いまし)め の為に・・



悔しかったら    立ち向かえ  今 ある場所から  すべてが己の為に


変わりたいなら  立ち向かえ  今 ある場所から  すべてが生きる為に



人は 簡単に「死にたい・・」なんて言葉にする  


人は 生きてる意味を探したがる   


そんなものは自分で探して見つけるもんだ 他人の将来は 約束できないから


自分の将来だってわからないのに・・ ただ 今 苦労するか しないかだ



辛い 辛い って言っているだけで 立ち向かう努力は しない 


そんなものは 自分への甘えだ 


落ち込むのは いつだってできる      今は ここから 立ち向かえ


考えたって 落ち込むのなら考えないで 今は ここから 立ち上がれ


じっと・・暗く考えた所で なんにも訪れない  まってて来るのは 不安に押し潰れる心だけだ


だったら 今 立ち向かえ 



人は 落ち込み 悲しみの渦(うず)に 呑まれたら


「誰も助けてくれない」 「私(僕)は一人だと」 言う


誰も助けてくれないじゃない  今の場所から 抜け出そうとしないから 


今 ある場所に 止まっているんだ


俺は 一瞬でも 甘え考えた方した 自分に 今 立ち向かう 














青く広がる青空に囲まれて この広い大草原で 仲間とともに駆け巡る 


自由を求めて  今を生きる為に・・




外敵に怯えて生きていても この仲間と 一緒にいれば 怖くない 


それが 大草原に生きる 自然の掟 


どこまでも どこまでも 駆け巡り 仲間の嘶(いなな)き の声で 


走り出す  自由を求めて



季節が巡り 冬の寒さが この広がる大自然を覆い隠す それでも


冷たく冷え切った身体を 温めるため 今 この白く広がる 大草原を駆け巡る








今 我に 続けとばかりに  仲間の嘶きが そこらじゅうに広がる 


この仲間を 励ますかのように・・この広い大草原で・・駆け巡る


今を生きるために 






今も どこかで この群れは 駆け巡っているだろう・・・ 


この広い 大草原の中で・・ 

ペタ~~~~つけるの疲れた~~~~><;


皆さんに毎日ペタつけられないけど・・ごめんなさい  すいません・・・


▼・ェ・▼ クゥーーーン


よろしくおねがいします・・


夢を追い続けて 僕は この生きる道を見つけた いつかこの夢に出会える日まで



僕はこの夢を追い続けて いくつかの年月が過ぎて 挫折と現実の間で僕は・・・



この夢と一緒に 生きていくんだと 決めた あの夜に あの日に



どんなに苦しい道があっても どんなに厳しい現実が待っていようと



僕は 僕でありたいから この夢を追い続ける・・・




夢は 希望と勇気と与えるだけじゃないと 僕は言いたい 



辛さを乗り越えたぶん 希望が夢となる 苦しさを乗り越えたぶん 勇気が夢となる



それが 夢を追い続けて来た夢  いつか叶うための・・・



挫折は 諦めなんかじゃない 夢を追い続ける為の一休み 



無理して 夢を追い続けても それは 偽りの夢でしかない すこし僕自身を見つめているだけ



いつか この夢が 叶う日まで・・・僕はこの夢を追い続ける