貴女の愛を感じて 今は こうして生きている 君がくれる愛が 私にとっては かけがえないのもの
一つ 一つの優しさが 僕の身体に 染み込んでいく こんなにも優しいに気持ちになれるなんて・・
現実の厳しさ この世の繰り返される 苦しさ 悲しさは消えない
私には貴女がいるかぎり この試練に耐えられるだろう この矛盾だらけの世の中で
貴女が 私に優しさをくれた 私は こうして貴女に恋に落ち 貴女の事を好きになっていった
悲しさに明け暮れて 私自身の過去を責めていた あの頃・・・
理不尽すぎる態度に 態度に腹を立て 怒りを覚えた あの夜・・
あの頃の私は どうかしてたんだ・・・と ふと 過去の想い出にふける
でも 今は 私の傍で 貴女が優しさと愛をくれるから 私が 私自身でいられる
私が 問いかけていた気持ちは ずっと 私自身の言葉だった事
私が 私であるために いつの間にか私自身を見失っていた・・
でも 貴女の優しさと愛がある限り 私は 今こうして いられる