NARUTO 45巻 417 「雷影、動く!!」
フカサクハタキ棒復活!!!
おもっきしジャンプしてバチン!!!!
自来也の対ペインの敗北を知るフカサクとしては、それ以上を目指さねばならないんだよう!!
フカサク様ってねえ…
この修行を通してすんごい愛を感じますよ私は。
明らかに、ナルトを強くするために修行をつけてます。
ところ変わってアヤシイアジト。
マダラが用意してる、というよりは、香燐が色々知ってるぽいかな。
香燐は元気そうで、
ポニテーーー!!!(*´∀`*)![]()
いいじゃない、これ。
水槽ではしゃぐポニョ水月と、子供体型で配管に腰掛けてる重吾…足届いてないし!
この描写、いちいち可愛いんですけどヾ(>∀<*)/←(あほ)
リアル最年長のくせにっ☆
サスケ!! (゚∀゚)
手酌で冷酒飲んでる???水かコレぇ???
「フッ…どうだろうな…」て酔っ払ってコップ倒した、ていうオチですか?先生!目はどうもありませんって。
サスケ君はヴォルビック とかそういう…ごにょごにょ。
ところで悪に堕ちている時のサスケ描写は特別美しいキッシーだと思いますが
優しいサスケの超神絵を拝みたい強烈な衝動にも駆られます(涙)
重吾「水魚(すいぎょ)の交わり」て!!
大辞泉から一部引用、「水と魚との切り離せない関係のような、非常に親密な交友。」
「同じ穴のムジナ」とは私がよく言う言葉だけど何か?
「水月と鬼鮫のCP」じゃないことは確か(ゴメンてば)
「オレは新しい力を手に入れた…
木ノ葉を潰せる充分な力を…」(サスケ)
て真剣に木の葉潰し考えてるぽく見えなくもないけど…保留。
それはさておき、サスケ君には畳と綺麗な布団と浴衣を用意しとかないとダメだよ
で…トビ、どこから登場してんの??ブラックホールか何か??どこまでも解せん!!
それから火影の執務室
何なん、壁の「筋」て。筋肉の筋か「スジ」か??(笑)
あの雲隠れのスキンヘッド、名前は「ジェイ」ジェイとかビーとかアルファベットだろぉーー
じゃ雷影は「キングエー」だ、ていうブログ読んでワロター
「木ノ葉の火影はなぜさっさと抜け忍を始末しない!?」
ギクッΣ(゚∀゚*)言っちゃってるよ。何て答えればいいんだ……。
「一個大隊を出してもかまわん!」
ハイハイちょっと待って下さいよ、
参照して下さい。私の書いた『NARUTO -ナルト-』の軍隊図(笑)↓
戦争ですな。
「さらに忍び五大国
五影首脳会談の段取りをつける!
"暁"は絶対に許さん!」(雷影)
その会談て
我愛羅に会いたい我愛羅に会いたい我愛羅に会いたい!!!!!
「オモイ」「カルイ」…についてはちょっと考えるの最近疲れてきた…(くじけるな!!)
けどオモイがくわえてるの絶対チュッパチャップスに決まってる(笑)
刀使いが多そうだね、この国。
NARUTO 45巻 416 「ド根性忍伝」
森の中?て感じの悪役と(額あてなんで「?」なん…)、木の葉額あてのイケメン(笑)
中忍ベスト。自来也の自伝的なものか??けどかっこいいなあ、このヒーロー役…
大人ナルトそのまんま…舌なめずり(あほ)
場面変わって妙木山の大きなフキの葉の上で思いっきり感動しちゃってるよぉぉーー!!
その後の自来也とナルトのやりとりで、少し自来也や大蛇丸のことが分かりかけています。
「オッス!!エロ仙人の頼みならしかたねーってばよ」
「ヌァハハハ!!」(自来也)
この笑い飛ばしは少し切なささえ感じます。
泣きたいくらいなのを無理に笑う…みたいな。
ナルトの笑顔は眩しすぎるもんね。
ちっくしょう!!
この前後のやりとりはもぉ何度泣かすの!的な…あぁーー自来也のこの切なく見えちゃう笑顔
「お前を弟子にしてよかったわい!」の笑顔がたまらないし…![]()
ナルトに感謝してる気持ちを、ちゃんと伝えてるんだけども、もう何でもいいからここでぎゅうーーーーーって抱きしめようよおおおおぉぉぉお!!!
でもソレが絶対ないのが男の世界チックでよけい切ない…
場面変わってーー
サスケ君の暁マントが、八尾ぐるぐるの為に使われてます。
マント脱ぐのは死亡フラグだけど、サスケ君は関係ないみたいね(笑)
「よくやったなお前ならやれると信じていた」(マダラ)
オイちょっとーーー!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!
サスケと重吾、スルーしすぎ。
完全見てない、聞いてない、シカト(爆)
香燐や水月心配なんだからそんなことどうでもいいよ、的な??
いいわあ。大好きだああ
こっからマダラの回想か??あのサシのトビサス会談だな。
さて、「木ノ葉を潰す」がサスケの「本心」なのか、マダラや他の何かに対する策略かはまだ定かではないけれど、イタチ兄さんは「サスケはまだ純粋だ簡単に何色にも染まる」と言ってますね。
もともと、本心をあからさまにむき出しにしない人でしょう??
この前後で見せた彼の深層心理の本心は、八尾戦の土壇場、まぶたの奥の木の葉の仲間、ここにこそあると思いたい、いや少なくとも私は絶対そう思う、思っていいじゃないかああああーーー!!!!
やっぱりね、カカシ先生だよ。カカシ先生。サスケ理解者第1号!
そんな、マダラにペラペラ本心語ってたまるかよ。サスケだゾ(←どんな基準??)
兄さんの、人を見る目をナメちゃいかんよ。
ナルトを選んで試して、ニヤついたんだよ??
もういっそイタチ色に染めておけばよかったんだ。あ、ダメ??
だって…
「イタチを失った悲しみの方が深い…どうしようもなくな」これは本心だな(笑)
このサシ会談、もっかいザッと通して読み返しますよ、悪い方へどっぷりな感のサスケ君を想いながら。すると、天然で調子狂わすナルト、今すぐ飛んで来て!!!って…なります(涙)
それから唯一、「それは本当か?」のところでマダラは写輪眼を見せる。
マダラだって分からないんだぁー。知りたいんだぁー
男女の会話 →「愛してるよ」「ほんとう?」じゃないんだから。(笑)
ふ…あんた結構サスケに必死だね前々から。
NARUTO 45巻 415 「新しき力」
"天照"発動!!
左眼から血を流すサスケ、だいぶ辛そうです。
白クリームのような水月。眼鏡にヒビの香燐。
「これがサスケの言っていた消えない黒炎か!」(重吾)
サスケ君がみんなにした天照の説明をききたかった(笑)
「ぐあぁあ!!」と思いっきり燃えてます、八尾。
水中に逃げるがそんなもの意味ありません。
コレを見ると、たった3ページ程で何とかしたマダラはおかしいな、やっぱ。
ここにあいつのナゾの材料あり。
「ぐっ!」
サスケ君痛いのぉ痛いのぉぉ??ーーー!!!![]()
![]()
ゴメン… ヽ(д`ヽ)。キュンキュン。(ノ´д)ノ
ズバッ!!
「千鳥鋭槍」(wiki調べ)。その射程は5メートル程度(デイダラ戦より)。
ちょっとぉーー![]()
こんなにカッコイイの、もっと1ページ全部使って見せてください。
切り落としてるぅータコ足←←
消えない黒炎なハズなんですが、重吾の見切りはちょっぴり冷たい気もするかな。正当な意見だけど。
でもでも仲間は命がけで守るのが木の葉なんです!!!
重吾は身体は子供、頭脳は大人!な感じ?
イイゾ、なんかそれ(笑)
とにかく一回さらってやりたいゾーお前(殴)
天照を消火しますが、この場合、全く別の瞳術と考えるべきでしょう。
イタチのコピーでもなく、オリジナル。「新しき力」ですな。
しかも手探りで実践に能力を発揮するタイプ、サスケ天才!!
そして、兄貴(ブラザー)=雷影判明。
一方、妙木山の修行。
目はアレだけども鼻は普通だね(笑)
フカサク様「ハタキ棒」持ってませんよーー!!上達したんだ。
「力がみなぎってくる!」
イイ~~!!
力がみなぎるの大好きぃーー![]()
「!」「え!?」「あ!いや!」
「何でもねーってばよ!」(ナルト)
怪しいな…ナルト。
41巻は見直して国語の授業みたいに一言一句詳しく読む必要があります
ウザくてもこういう深い考察は続けましょう。
NARUTO 45巻 414 「暴れ牛」
足跡付け返し少ししかしてませんがしたほうがいいのかな??
牛ぃ??…牛かぁーー???
人面タコでしょう??
どのブログみてもほとんどそう書いてたよん。
香燐がかわいい。
サスケを心配する気持ちと、重吾に見せたくない気持ち。
いつでも準備OKであるかの様に胸をはだけたままなのも◎
香燐が八尾の絶望的なチャクラを感じます。
彼女は色んな意味でとっても敏感。
でも命を懸けるには、彼の魅力(優しさとか賢さとか)にマジで惚れちゃってるからでしょう??
いや…うーんどうだろう??
ゼェゼェハアハア呼吸があらい幼児化重吾がやたらめったらどうにもこうにもカワイイんですが。
もぉ受けにしか見えん(殴
サスケ君もガン見してるようにさえ見えます(笑)
水月が、八尾のチャクラ砲からみんなをかばう時の眼光は…カッコイイです。
この後の、目も当てられない水月については触れないでおこう(汗)
そしてナルト修行…
この辺りのナルト、たまらんかわいい
私、彼のカエル化は結構好きなのです(^∀^*)
この雲隠れの忍2人はきっと上忍と中忍だな(笑)
ふうん…雷影か。
香燐・重吾・水月
みんなが居てくれてこその自分…仲間…ていうこの美しい思考回路の次のコマ!!!!!!
(*゚艸゚*)(*´Д`*)(*゚艸゚*)
こんなとき、サスケ君の瞼に焼きついているのは…カカシ先生とサクラとナルトの笑顔じゃないかぁーーー!!
このカットは・・紛れもなく、サスケ君の脳内だよ!!!
ちょっとちょっとちょっとぉぉぉ!!!
ヽ(д`ヽ)。。オロオロ。。(ノ´д)ノ
もうこれは絶対にあのシーンを思い出さずにはいられません!!
再会の時のサスケ君の言葉
「カカシもいるのか」
ポロっと言っちゃったんだよ、あれは。何であの場にわざわざ「カカシも…」てねえ、
(ヤマト隊長だったからガッカリした感じも良かった←そう見えるのは私だけ)
会いたい会いたい会いたいんだよ!
サスケェ!
心がジーンとなりましたありがとう…
守る為にやむなく天照を使うのが嬉しすぎます
ええとここからまたまたウザぃ考察
なぜ「暴れ牛」なの??
ちょっと頭整理のため、色んな台詞カキカキ。
「それは怪物 それは見物♪」(キラービ)
「"尾獣"は莫大なチャクラの塊で…(中略)しかし人知を超えたその力を制御することなど誰にも出来なんだ」(チヨ)
「"人柱力"は"尾獣"と共鳴し信じられぬ力を使えるのが特徴じゃ」(チヨ)
「キラービー様…何で八尾のお姿に!?
あれほど雷影様から止められていたのに」(雲隠れ忍)
「崩落」の最後、キラービは豹変。雷犂熱刀を極めた後、そのまま逃げるか、"鷹"に止めをさすかでいいようなものを、わざわざ尾獣化する。鷹メンバーを前に、己の力を見せ付けたくなったか??
もっかい雷犂熱刀やっとけば終わりだったのに。
誰か、大学の卒論で「尾獣化」てやってくれ(笑)
NARUTO 45巻 413 「崩落」
「ウイイイイイイ!!」て浮き出てきたの・・・ええともしや…吸盤?デスカ??
『妖狐の衣』とタコの足をリンクさせちゃあ、いけませんぜ
サスケは終末の谷のナルトの「一本目」=九尾の衣を思い出していました。
八尾、…ラッパーの言う「兄貴(ブラザー)」だからな。あんま関心ないけど。
倒れたはずの八尾がーーギャアアアアア…!!!
「ふっとんでいる」トカ言っていいと思ってんのぉ??
ちょっとぉーー(`Д´)(`□´)(`Д´)(`□´)!!!!!!!
サスケ君の胸元には何億円でも保険が掛けてあるよきっと
吹っ飛んだサスケの胸元はあばらの骨が見えるほどの大ダメージ
こんなの兄さんが見たらもう世界の滅亡だよ全て闇に葬り去るよ
チヨばあが我愛羅奪還編で言ってるじゃないか、
写輪眼対策だ。
サスケの背後を取り、忠実に実践しとる。ムカつくなあ。チェケラッチョ!!!
重吾、かなり君麻呂を愛してたのね。
39巻で「お前がどれほどの忍か見届けてやる」とサスケ君に言いましたね。
行動を共にするうち、彼の優しさ、人柄を知ったようです。
香燐、胸開いてますね、負傷した部分と同じところを噛ませないといけない・・・のかな??
ハイ、ヘンなこと妄想しましたよ。噛むってアンタねぇちょっと…(//ω//)
しかもサスケ・・・・ゴメン・・妄想ターイム・・
ハイただいま(笑)
「尾獣をコントロールした人柱力には幻術はきかねェ」
聞いてないわっ!!
まぁナルトに当てはめようか。
