NARUTO 48巻 451 「サスケの処分!!」
サムイをイキナリ目の前にした場合、初めに目が行くのは胸かな?脚かな?
あ、スミマセン![]()
アタシなら脚です絶対!!!!
コテツ・イズモ・
それからゲンマーー(*≧∀≦*)♪
岸本先生に「ゲンマさん出して下さいぃぃぃ!!!」て手紙書いた思いが届いたんだ、と勝手にウルトラポジティブになっときます(笑)
でもでも一瞬過ぎる!!!・゚・(*ノД`*)
復興、頑張ってるんですね。
テンゾー頑張って!!!!!!
カカシと二人でやりなよ☆はあはあ言いながら!w
イナリとタズナのオッチャンですが。
懐っかしいよねーー><
前は、当時8歳でナルトが12歳?
で、今イナリが12歳?
大工になって頑張ってる最中なんですね。
木の葉復興のため、波の国から出向いてくれたんだ。
イナリかっこ良くなったなぁ。
タズナに問われて改めて、消息不明のサスケへの想いを感じるナルトw
「今なら分かる…サスケの気持ち…」
ナルトの成長には、自来也の死は必要不可欠なものだったのか??
それに、全てを分かったわけじゃない。
色々と、違う環境・条件。
(サスケは分かってもらおうとしてるかどうかは別問題として)
共通することは大切な人を失った、という点。
しかも、しばらくの間、憎しみの相手は長門だったんだし。
兄さんだったわけじゃない。
サスケにしてみればイタチだし。
「同じ痛みを知らなければ他人を本当には理解できない」
確かにねーー、そうとも言いますよ。
でなければ、薄っぺらぃ言葉にしか聞こえないのも確か。
特に私はそう思っちゃう人間(汗)
同じ痛みを知ってるに越したことはないのも確か。
だけどなぁ
完全に同じ痛みじゃないし、
それに人が死んで初めて分かるっていうのもね。
別に、
ナルトは必ずしもサスケの全てを分かっておく必要性もないと思いますよ。
それでも愛することはできるもんだ☆
瓦礫と化した木の葉の里に到着したサムイ小隊が接触。
早くサムイ小隊の派手な?戦いが見たいもんだ。
ちょっと、ふと思ったんですが。
とても筋肉質の雷影さん。
「筋」て部屋にも書いてありましたし。
スジを通す人なんですよ、きっと。←
サスケのことに関しても、その信念を発揮!!??してきそうなんで興味深いと勝手に思ってます♪♪
絶対、いろんなことにスジを通すんだきっとそうだ
「サスケを始末する許可」なんですが、
だけどこれ、今まで出なかったのもほんとは不思議といえばそうなる。
抜け忍で、それを見逃してて起きた結果これ、だもんね。
けどこれって、結構単純なきっかけで(というか長い長い伏線込みの)あっさりクリアする予感が個人的にしてます。
綱手姫が心配ですね。
NARUTO 48巻 450 「歓呼の里!!」
ここも、本誌と違うところ、あったなあ。
これってネタバレになるの??なったらゴメンネ;;;;
イキナリカカナルですなぁ
(^∀^*)
おんぶおんぶ~♪♪
ぐったりナルトを背負うカカシはどっかで見たことありますね^^^^
あの時からすれば、大きくなったなナルト…ク腐腐腐(〃∀〃)なーんて
あ、サーセンなんでもありません;;
あーーこの木の葉の人々、描くの大変だったでしょうに…
誰だ、パンダマン探したのは!
P138、上のコマは、結婚披露ではありませんので!
カカシ先生もイルカ先生も、ナルトのことをよく知っていて、思い出がよみがえるんですね。
思えば…イルカ先生が最初・原点みたいなもんでしたよね。色んなところ。
イルカ先生のコマが増えてる!!!!!!!
余計泣けるわ~・゚・(*ノД`*)・゚・ウワーン
サクラ「…ありがとう」
のときのナルトの表情は、あえて描かれてませんね。
すっごい気になりますが。
ヒナタもコレには激しくビミョー(笑)な気持ちになると思いますが、
本当に愛しているだろうしこの場はとにかく「良かった」という気持ちが何より先でしょう。
このシーン…ヒナタと一言くらい会話欲しかったな。
「…ああ…木ノ葉へ向かう」
キャー(*≧∀≦*)♪サスケェ!!!!!
愛してるぅ!!!!!!!!!!!!!!!!
てかてか先生!!!!
(゚艸゚)(゚艸゚)
水月クンのその格好なんですか!もっとカメラ寄って!!!!!!!!!!!!!!
首斬り包丁、回収してる!ヒビとかも補修されてるっぽい?
そしてゼツですが…
もう、いつでもどこからでも初めから最後までずっと見てたんでしょうね。ペインが関わってる戦いは。
一方、手枷してる外道魔像。
長門が、半蔵との時に呼び出したそれとは少し雰囲気が違っています
トビ「外道魔像にシンクロさせるコマが…」もかなり気になることです。
暁、新キャラとか期待できるのかな???(゚艸゚)
キーは輪廻眼ですかね。
自分でやれや!
げっそりコケたトビ(爆笑w)
抜けた小南はどうやら追われないぽい。
流石、暁☆
さぁさぁサムイの小隊ですよオモイカルイですよ!!!!!!!!!!!!!!
「…その娘たちがオレにむちゃくちゃ告白してきたらどうしようかと思ってさ」
思う思う!!!!分かるよあんたの気持ち!気が合うわね(笑)
しっかしカルイ、美人だよねーー♪
「イケメンで金持ちで背が高いセレブ忍者」
ってそれ!シカマル(゚艸゚)
大名会議。
大名・・役人・ダンゾウ・シカク・黒帽子の火の国の役人?・木ノ葉隠れの相談役のホムラとコハル・シカクを呼びにきた暗部・
ウルトラギガMAXどうしてもどうしても火影になりたいダンゾウ、もうイイよ!あんたは!
しかも、ここで熱くなって焦るあまり、発言が微妙にボケツ掘りまくってないですか???
だいたいこんないい加減な決済する大名会議、大丈夫なのか!!??木の葉の里!
NARUTO 48巻 449 「希望の花」
昨日はさすがに足跡が500越えましたよビックリ!! (ミクシィのほう)
こっちはまだ発展途上でぜんぜんだけど(汗
検索する人って結構おられるのね。
昼、12時台が一番多かったと思う、1分に10人以上とか。
リピーターしてくれてるのかどうかも分からない数…;;
メッセージは少なかったけど(笑)
輪廻眼を持つ者は
ペイン六人全ての術と「輪廻六道」の外、「外道」…
その全て扱える。
それが輪廻眼の瞳力とのことです。小南によると。
地獄道がやってた「閻魔蟋蟀」の超たいそうなのが出てきました
木ノ葉の戦死者たちは次々に生き返る(?)。
ちょっとアレですが…
ほんとは、死んだ人を生き返らすのは、基本好きじゃないです。
個人的に言えば、それなら、死んでないことにして欲しい。
緊張感もなくなるし、倫理的にも。
ま、結果…いいか(笑)
「自来也の弟子二人共が 予言の子として交わり
忍の変革を導く者達だったとは思わなんだが」
大ガマ仙人、包帯だらけのガマブン太と一緒なんですが…
この水晶玉でずっと見ていたんですかね。
自来也戦も??
この大ガマ仙人の余裕っぷりは気になるなあ。
なんていうか…
全てが少々、小さい事のように思える(汗)
ま
とりあえずカカシ・サクモですよ!!!!
岸本先生―――っっっ!!!!!!!
「お前もそれなりに大変だった」てーーー!!!!!!!!!!
そこの部分、一部始終書こうよ!!!
ミナトとのあれやこれやあれやこれや!
だけどまあ「今は誇りに思う」を言えて良かったよ!
気づいた頃には親は死んできっといない、てことありがちだと思うし。
私も今のうち、言っとこ!
んでから、
「!?それって……!」からのこのあいだに、カカシの復活を入れますか!先生!
てことは長門の「せめてもの償い」はナルトに対する「償い」がかなり重点濃いですね!
で、サクモパパ、妻に会う資格はない、と思ってたんですね。
けど、カカシに許して(?)もらった。
まあしかし…
カカシは実際死んだのか、とかはじめっから死んだわけじゃない、とか、
それはもういいよ!
とにかく、あんなに心配したのはバカみたいだね(笑)
「お前がこれから立ち向かう事に……なってゆくものだ…」
長門は次に来る大戦争を予想してるんでしょうか?
で、小南。
なんかね~最近、その他の漫画でも、私の目指したい(見習いたい)ものがここにあるぅ~!!!!
弥彦と長門が全てだった。
いつも見守り、そばに居て支えになってた。
私もそんな風になりたいな~
……
で、小南から、作った花受け取るんだけど、
次のページが、WJ本誌とかなり違います。
ま、いいか。
これはコミックの通り、感想つづけましょう。
小南て、なーんとなく、ちょっぴり影が薄いキャラだったな;;
もっと見たかった。すごい綺麗なのに。
NARUTO 48巻 448 「形見…!!」
読み返すとやっぱ泣きます…;;;;
ながとぉ~~~…!!
うっうっ・゚・(*ノД`*)
長門が段々好きになってくるんです。
臨機応変な男は好きだよ☆コケてるけどね
でね…小南ていうのは…、重要な存在ですね。
なんかちょっと見習いたいところ多くなってきましたよ。
呪われた世界を変えてみせる主人公が、長門でありナルトであった。
先生…もう何と言っていいか…
参りました。
いつものことですが
「オレは諦めねェ!」ていう真ん中のコマなんだけど…
雰囲気、すんごい出てます。
この台詞を言って、長門の反応を見る…というのか、「言いに」きたんだよね。これを。
表情が、すごい伝わる。まっすぐだ。
「本の最後にこの本を書くヒントをくれた弟子の事が書いてあった
アンタの名前だ…長門」
ナルトが『ド根性忍伝』の最後の長門の名を覚えていた→ペインと戦う内、それがペインの本体であるらしき長門と気付いた?→長門に会い、『ド根性忍伝』の台詞を引用して聞かせ、驚かせた、という運びですか。
妙木山でフカサク様から『ド根性忍伝』を手渡され読んでましたね。
そのときに著者近影?も読んでましたね(45巻)
そこに長門の名前があった…
そりゃあ、血がたぎりますよ!!(笑)
なぁ~~がぁ~~とぉ~~~!!!!!お前かよぉ~~!!!!って。(爆)
そして長門の回想の中の紛れもない自来也の『ド根性忍伝』。
これは漫画ではなく、文章なんで
長門の思い描く「ヒーロー像」がこんな感じなんですね。
暁コスチュームに近くなったヒーロー
ナルトの思い描く「ヒーロー像」は自分と同じように髭がありました。
今回の長門は、額宛が雨隠れです・゚・(*ノД`*)・゚・
ヌハーー
ちょっと疑問。
「ド根性忍伝」を読んだことのある長門。
主人公の名前、変わった名前なんだから覚えてないか!!??普通;;;;
え、これ言っちゃダメ??w
『信じる力』はとても難しい。
かと言って信じることを諦め、憎み・破壊し続ければ楽になるのか。
そうでもない。
けど長門はもう後戻りなんてできない。やってはいけないことをやってしまった。
自ら師を殺ってしまった事実と向き合えなくなるんじゃないか。
それとも長門にとってはもう終わったことなのか。
「同じ師に学び~…俺とお前なら理解し合えると
冗談で言ったんだが…」と、あるけど、満更冗談でもなかったんじゃないかな。長門には。
「オレは自来也を信じる事が出来なかった イヤ自分自身をも・・・」という台詞が心に響きます。長門はいい人だな。
あのさ、
自来也は「ナルト」って名前、「ラーメン食いながら適当につけた名前」と言ってましたよね。
それって自分で作ったラーメンだったのね!!!!!
いやしかし!
最大の萌えポイントは!
自来也と別れていつまでも泣いてる弥彦が可愛いすぎなのと、
小南の足がやっぱセクシーすぎることですよ!!!!!!!!!!
NARUTO 48巻 447 「信じる」
一斉に投げられたクナイに対して
「バッ」と、長門がやったのは「神羅天征」でしょうな。
長門が発動する「神羅天征」は、
もっともっとカメラ寄ってもらえませんか?先生
すんごい瞬速で小南のもとへ行きます。
カッコいいなあ…
あっさり小南から離れたと思いきや半蔵、
足下に起爆札ですか!
んーーー
やっぱりやっぱり何か納得いかん…
これが自来也様たちに「見逃してやる」的態度をとった半蔵???なのか??
長門、足が「ジュウウウウ…」な状態で
「小南 弥彦を抱いてじっとしていろ…」
か…カッコいい…(〃∀〃)
ダメだ…クラクラクラ……w
しかしこれまでの描写で…
起爆札しかありませんけど??
「ワシの火遁」て何!!??これのこと?笑…マジ?私なんか見落としてる??
マジなのかオイ!
んで、輪廻眼と今更わかった直後、
「皆の物やれ!」
て何よ!!!時代劇かい!
もう口寄せチビ(笑)でグチャグチャに食いちぎってやってm…
出ました!
「口寄せ外道魔像」です!!!
暁が尾獣の封印に使ってる封印像、まさにアレですね。
また頭プスプス言いそう…
「ズボボボ」と刺さると急にゲッソリこけていくんですね(笑)
この時からもうずっと刺さりっぱなしなのか?長門。
でさ!
「ド根性忍伝」、どっから出した??
セクスィーなインナーの内側ですか??
まぁそれはさて置き、
「信じる事」を諦めない、
ナルトの出した答えですが。
これ、、、、難しいんですよね…
信じることを諦めないでいれたら、どれだけ楽でいられるかと、
実際思うこと、多いんですよ。
バカを見るかもしれない…
その他色々な不安もろもろが付きまといますから。
あぁけどやっぱり、「信じる事」を諦めないことは
すごく大事なんだ、改めて思うんですよ。真面目に。
ですよね?岸本先生。←何!
ナルトのようにこんなに強く
信じることをを貫き通す、てこと出来るんでしょうか?
そしてこの最後のナルトの顔、
めっちゃめちゃバランスいいですね(笑)
色々意見あると思うけど、私はこの目好きだなあ。
先生、気分とか機嫌・体調その他・全ていいこと重なりましたか?^m^←勝手に思い込んでる岸本妄想
