NARUTO 48巻 449 「希望の花」 | D★のブログ(NARUTO)

NARUTO 48巻 449 「希望の花」

昨日はさすがに足跡が500越えましたよビックリ!! (ミクシィのほう)

こっちはまだ発展途上でぜんぜんだけど(汗
検索する人って結構おられるのね。
昼、12時台が一番多かったと思う、1分に10人以上とか。
リピーターしてくれてるのかどうかも分からない数…;;
メッセージは少なかったけど(笑)



輪廻眼を持つ者は

ペイン六人全ての術と「輪廻六道」の外、「外道」…
その全て扱える。

それが輪廻眼の瞳力とのことです。小南によると。

地獄道がやってた「閻魔蟋蟀」の超たいそうなのが出てきました

木ノ葉の戦死者たちは次々に生き返る(?)。


ちょっとアレですが…
ほんとは、死んだ人を生き返らすのは、基本好きじゃないです。
個人的に言えば、それなら、死んでないことにして欲しい。
緊張感もなくなるし、倫理的にも。
ま、結果…いいか(笑)


「自来也の弟子二人共が 予言の子として交わり
忍の変革を導く者達だったとは思わなんだが」

大ガマ仙人、包帯だらけのガマブン太と一緒なんですが…
この水晶玉でずっと見ていたんですかね。
自来也戦も??
この大ガマ仙人の余裕っぷりは気になるなあ。
なんていうか…

全てが少々、小さい事のように思える(汗)




とりあえずカカシ・サクモですよ!!!!

岸本先生―――っっっ!!!!!!!

「お前もそれなりに大変だった」てーーー!!!!!!!!!!

そこの部分、一部始終書こうよ!!!


ミナトとのあれやこれやあれやこれや!


だけどまあ「今は誇りに思う」を言えて良かったよ!

気づいた頃には親は死んできっといない、てことありがちだと思うし。
私も今のうち、言っとこ!


んでから、
「!?それって……!」からのこのあいだに、カカシの復活を入れますか!先生!
てことは長門の「せめてもの償い」はナルトに対する「償い」がかなり重点濃いですね!

で、サクモパパ、妻に会う資格はない、と思ってたんですね。
けど、カカシに許して(?)もらった。

まあしかし…

カカシは実際死んだのか、とかはじめっから死んだわけじゃない、とか、
それはもういいよ!

とにかく、あんなに心配したのはバカみたいだね(笑)


「お前がこれから立ち向かう事に……なってゆくものだ…」

長門は次に来る大戦争を予想してるんでしょうか?


で、小南。

なんかね~最近、その他の漫画でも、私の目指したい(見習いたい)ものがここにあるぅ~!!!!

弥彦と長門が全てだった。
いつも見守り、そばに居て支えになってた。
私もそんな風になりたいな~


……
で、小南から、作った花受け取るんだけど、


次のページが、WJ本誌とかなり違います。
ま、いいか。
これはコミックの通り、感想つづけましょう。

小南て、なーんとなく、ちょっぴり影が薄いキャラだったな;;
もっと見たかった。すごい綺麗なのに。