繁盛店をつくる人材育成の方法 -771ページ目

ダイレクトメールの活用法に疑問をもっていますか?

◇ ダイレクトメールの活用法に疑問をもっていますか?


突然ですが、あなたはダイレクトメールって活用してますか?

ダイレクトメールって小さなお店でも気軽に出来る集客手段として、
お店を経営していれば一度は必ず試してみるものですよね?


でも、それで

「 おお~!すごい!!ダイレクトメールでこんなに集客できるんだ! 」

ってなったことってほとんどないのではありませんか?


でも、他の宣伝手段は費用の面でもキツイから、疑問をもちつつも
コツコツとダイレクトメールを出し続ける・・・・。



うーん、それはそれで、結果的に間違いではない場合も多いんですけど、
ちょとしたツボを押さえるだけで、ダイレクトメールで利益を出すことって
難しいわけではないんですよね。


そこで、今回そのツボをあなたにも知ってもらうために実際の
ダイレクトメールの事例をもとにそのことを解説した無料レポートを
作成しました。



その名も

「小さなお店のDM事例とそこに潜むワナ」



いつものことですが、書いてるうちに思わず、

「あ~、これも書いとかないとね」

「これは無料レポートにかくのは・・・・・・、でも書いちゃえ!」

となってますので、ハッキリ言って情報モロダシです(笑)


実は今回のレポート、これは実際に頂いたダイレクトメールに関する
ご相談と、その回答をレポートとしてまとめたものです。


つまり、レポートで紹介している質問の内容も、その質問に対する回答も、
思いっきり真剣な話だということですね。

もちろん、実際に使った事例もきちんとレポートの中で公開していますよ。




あ、

思わず熱くなって、ちょっと、説明がくどくなりましたが、
小さなお店で利益を出そうと思ったら絶対に必要になる知識を、

「 ギューーーーーっ 」

と濃縮しましたのでぜひご覧ください。


レポートの申し込みははこちらからお願いします。

>> http://wind-plus.com/report_dm.html



人気ブログランキングへ参加開始しました。

「参考になったから応援してもいいかな~」

という方はクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

お店の売上が落ちてきた

◇ お店の売上が落ちてきた・・・。

「 どんな繁盛店でもいつかは必ず、売上というのは減少に転じます。 」

これ、ちょっと考えれば当たり前のことなのに意外とキチッと考えてる
方が少ないです。


「未来永劫右肩上がりで売上が伸びていく」


こんなことはありえませんよね?



これ言うと、

「 ああぁ!うちの店もそうですよ!!!! 」

っておどろく方が多いのですが、普通、



「 お店のお客さんは3年でピークを迎えて減少するのがあたりまえ。 」



最近は世の中の動きが早くなったので、2年目から減少に移る
ケースも多いのですが、実は、お店に来てくれるお客さんの数は
3年目以降は減少するのがあたりまえです。


これは自然の摂理ですから、あなたの努力とか商売柄はまず関係ありません。

大切なことなのでもう一度言います。



「 お店のお客さんは3年でピークを迎えて減少するのがあたりまえ。 」



あたりまえなのです。


ここ、勘違いして無駄な努力をしているとドツボにハマります。
同じ事を同じようにやっていたら3年でたてば、お店に来てくれるお客さんが
減少してあたりまえなのです。



すぐ近くに分譲住宅地ができた!

とか、

新しい道路が開通して、車の流れが変わった!

とか、

世の中がバブル期のような異常な好景気になった!



なんて特殊な要因がなければ、一時的にドカン!!とお客さんが増える
なんて事もあるかもしれませんが、普通はまずありません。


3年程度でお客さんが減っていくのが自然の摂理だとしたら、
その条件の中で生き残っていくにはどうしたらいいのでしょう?


その1つの選択肢が

「お客さんが減っていくのがあたりまえなら、減ってきたところで撤退する」

というもの。



わかりやすく単純化して言うと。


「タイムリミットの3年までに稼げるだけ稼いで、
そこでお店の撤退費用と、次の出店費用をキープしておく」


と最初から戦略を決めておくということです。



◇ 一番最悪なのは・・・


逆に現実には一番多いのだけれど、一番最悪なのは、

「一所懸命がんばれば「いつか」はお客さんが増えるだろう・・・」

と一途に頑張っちゃう事。


お客さんが減るのは、あなたの努力とは全く関係ない自然の摂理
なのですから、残念ながら「いつか」はきません。


これは、100年以上の歴史を誇る老舗なんかをみればよーーくわかります。


そういうお店って伝統をきちんと守りつつも、

その時代に合わせて少しずつ商品やお店を変えていくでしょ?


意外と老舗ってのは柔軟な部分を持っているもんです。


一途に頑張ること、それはいいことですが、

時には足を止めて、



「独りよがりになってないか?」



それは考えてみたいですよね。




人気ブログランキングへ参加開始しました。

「参考になったから応援してもいいかな~」

という方はクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

越後屋・・、おぬしも悪よのぉぉぉ!!

以前にも少し紹介したの「面白いほどよくわかる繁盛店の作り方」のレポートでは

そのカットサロンの売上アップの秘密と、それに利用したチラシ類の事例を一切隠さずに
そのまま公開しています。

「面白いほどよくわかる繁盛店の作り方」はこちら



でも、ちょっとかんがえてみてください。


もし、あなたがこのカットサロンのマスターだったとしたら、
自分のお店が売上を伸ばした秘密を公開できますか?


ふつうは、自分のお店の売上アップの秘密ですから公開をためらいますよね?


それがあたりまえです。



では、なぜ今回マスターは公開することに同意してくれたのか?



自慢ではないですが、私への信頼と感謝の気持ちがベースにあったのは
間違いありません。


でも・・・・・、



じつは裏側にはちょっと腹黒い(笑)計算もあったんですよね・・・。



さきほど改めて録音してあった音声ファイルを聞いてみたら、なんだか、

「 越後屋・・、おぬしも悪よのぉぉぉ!! 」

って感じで思わず自分でもちょっと腹黒いかも・・・・と思ってしまいました(笑)



でも・・・・・

「 あ~、そうだよなぁ。 」
「 結果でない人って、みんなこうだもんなぁ・・・ 」

ということがよくわかるような内容でもあったんですよね。



じゃ、読者の方の役にたつかもしれないなら公開しちゃえ!!

ってことでさきほどアップロードしておきました。
http://cutsalon.wind-plus.com/voice1.mp3


ちょっと、音声悪いですがきっといろいろな気付きがあるはずですよ。

そして、どうして購入者特典に電話コンサルティングをつけているのか?
ということもわかるでしょう。



ま、それはさておき、いつ気が変わって消去するかわかりませんので、
試聴はお早めにどうぞ。



人気ブログランキングへ参加開始しました。

「参考になったから応援してもいいかな~」

という方はクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ