繁盛店をつくる人材育成の方法 -728ページ目

i2iランキングの設定方法

最近いろいろとブログを拝見しているのですが、i2iランキングを設置されている方が多いようです。

ただ、ランキングの設定が良くわからずにタイトルの変更がきちんと反映できていない方も多いようです。



実際、私もつい最近まで設定方法を勘違いしていて、おかしなことになってました。(笑)



「きっと、同じような勘違いをしている人もいるはずだ!!」という勝手な思い込みで、i2iランキングの設定方法を図解入りで説明しておきますね。



まず、どんな方にこの記事の説明が役に立つのかどうかの確認です。


・自分のページに表示しているランキングをクリックした時に正しいページにジャンプしない方

・ランキングにタイトルではなく http://ameba.jp/ ~ などと言ったURLが表示されている方


このどちらかの条件に当てはまる方はこの記事を読んで設定してみてください。




1.i2iランキングの設定ページを開く



2.URL⇒タイトル変更 をクリック(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定1



3.正しくタイトル表示されていないページの 表示変更 をクリック(クリックすると大きな画像でご覧になれます)


小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定2


4.タイトル変更するページのURLをクリック(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定3


5.確認画面のURLをクリック(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定4


6.ページが開いたらそのページのURLをコピー(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定5


7.i2iランキングの設定画面に2か所貼り付け(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定6


8.タイトルをコピー(クリックすると大きな画像でご覧になれます)
※通常ページの上部にタイトルがあります。またウインドウの最上部の青い部分にタイトルが表示されています。


小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定7


9.i2iランキングの設定画面に貼り付け(クリックすると大きな画像でご覧になれます)


小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定8


10.「タイトル変更設定の決定」ボタンをクリック(クリックすると大きな画像でご覧になれます)

小さなお店を繁盛店にする方法 小さな店専門の経営コンサルタント菅俊介のブログ-i2iランキング設定9


以上で作業は完了です。


自分のブログを開きランキングをクリックしてみて正しいページにジャンプすればOKです。

クレームを減らすノウハウ

クレーム対応と同じ考え方です

先ほど、過去記事に「 休眠客リストの使い方  」という記事をアップしておきました。


なぜ過去の記事をアップするかというと、このお話もともとメールマガジンですでに配信したお話なんです。


メールマガジンで一度したお話をブログでも読みやすい形にまとめて、メールマガジンを発行した日付でアップしているんですね。


だから、以前に発行したメールマガジンをアップするときには過去記事になります。



そんな理由で、このブログ、過去の記事が増えたりします。

また、基本的にどのお話もあなたの状況に合わせて、その時その時新しい発見があるように書いています。


気が向いたときには右側のメニュー欄の、「 ブログテーマ一覧 」からもう一度気になるテーマの記事をすべて読み返してみるといいですよ。



それはさておき、冒頭のお話。


先ほどアップした「 休眠客リストの使い方  」という記事、ここのところしているクレーム対応 の話と同じことを角度を変えて休眠客リストの使い方から説明しています。


ぜひ、合わせて読んでみてください。



ただ・・・・、



ちょっと過激です。(笑)



心して読んでくださいね♪



ではどうぞ。↓


休眠客リストの使い方




関連記事

休眠客リストの使い方
ネイルサロンのクレーム事例 その1

クレームがあったお客さんこそ大切にする?

クレームを大切にするとどうなる?

クレームが減ったお店は何をした?