人材育成適性度テストを受けた方へのお知らせ
こんにちは、菅(すが)です。
昨日は、「 人材育成適性度テスト 」にご協力いただきありがとうございます。
おかげさまで、ガシガシとクリックいただいてます。
ただ、一つ困ったことがあります。
それは、
なお、適性テストの診断結果を直接知りたい方は、
こちらをクリックしてあなたのお名前とメールアドレスを教えてください。
───
16.適性テストの診断結果を直接知りたい
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test16
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こちらをクリックした方のほとんどが、メールアドレスを送ってくださっていないという事。
すみません、説明が解り辛かったですね。
診断結果を直接知りたい方は、必ずクリックした後の画面でお名前とメールアドレスを送信してください。
クリック後にこの画面です。
繰り返しになりますが、
診断結果を直接知りたい方は、必ずクリックした後の画面でお名前とメールアドレスを送信してください。
お名前とメールアドレスが解らないと回答を送ることができません。(汗)
よろしくお願いします。
すでに回答済みの方も今から送っていただければ大丈夫です。
では、ご希望の方はこちらからどうぞ。
───
16.適性テストの診断結果を直接知りたい
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test16
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なお、「 人材育成適性度テスト 」はこちらです。
10日も残して昨年の売上を超えたネイルサロンでしたこと
こんにちは、菅(すが)です。
「 まだ10日近く残っているのに・・・、 」
「 一人スタッフが減っているのに・・・・、 」
「 すでに昨年の6月の売上を超えちゃいました。 」
昨日のことです。
電話コンサルティング中にとあるネイルサロンのオーナーさんが、そんな話をしてくれました。
話をしてくれたのは、このブログでもおなじみの、
10日残してすでに昨年の売上を超えてしまったそうですが、まだこの後、週末も残ってます。
しかも、給料日あとの週末です。
最終的にはいったいどれだけの売上になるんでしょう??
また、「 過去最高の売上 」というお話しになるのでしょうか?(汗)
さて、このブログを読んでくれているあなたにとって大事なのは、
・ なんで田中さんのネイルサロンでは10日も残して昨年の売上を超えたのか?
これですよね?
もちろん、私も放っておけないので聞いてみました。
すると、返ってきた答えはこんなお話しでした。
「 一番の理由は店長の田畑がスゴイ変わったんですよ。 」
「 次回予約も、店内のPOPも、サンプルボードの作り方も全てが良くなって・・・・ 」
「 今お店見ると、みんなキラキラしてるように見えます(笑) 」
「 目標売上を達成できない状態が続いていたので3月の店長会の後に話をしたんですよ 」
「 その時に、『 この状態が続くのなら経営者としてはお店を閉めるしかないよ 』という事も伝えたんです。 」
「 その他にもいろいろと腹を割って話をしたんですが、その時からですかね。変わったのは。 」
「 とにかくいろいろと聞いてくる、そしてそれをすぐに行動に移すんですよね。 」
「 すでに『 やればよくなる 』というノウハウは出来ていたので、あとはやれば結果が出る。でも、それがいままでは、遠慮してなかなかできなかったんです。 」
「 それを思い切って試してみたら、売上が作れるだけじゃなくてお客さんも喜んでくれるという事に気付いたみたいなんですね。」
「 それからは、もう、すごかったですよ 」
「 『 もっとお客さんを取りたいのでお願いします! 』といって、私にブログの更新やらせますから。(笑) 」
さて、ここまで読んでみてどうしてそんな売上が作れたのかわかりましたか?
先ほど紹介した短い会話の中に実は、簡単に2~3時間お話しができるほどのたくさんのポイントがちりばめられています。
ただ、本当に抑えておくべき大切なポイントはたったの2つ。
1. ほぼ間違いなくやれば結果が出るという技術・ノウハウが有る
2. 継続的にコミュニケーションをとる機会があったので、変化のタイミングにきちんとサポートできた
大きく社員が伸びるときには、この2つの要素が必要です。
ただ、ノウハウがあるだけでもダメ。
ただ、コミュニケーションを取るだけでもダメ。
「 技術 」と「 コミュニケーション 」は両輪なんですね。
片方だけでは同じところをぐるぐるとまわってしまう。
それが、両輪揃った瞬間に前へ前へと進んでいく。
そんなイメージです。
さて、あなたに質問です。
あなたの会社には、「 技術 」と「 コミュニケーション 」の両輪がそろってますか?
ちなみに、
「 技術 」と「 コミュニケーション 」その両方を伸ばすことができるもの。それが「 ミーティング 」です。
7月27日のセミナーではそこをきちんとお伝えできるはずなので、今からとても楽しみです。
あと数日で正式な申し込みを始められると思いますので、7月27日は予定を開けておいてくださいね。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
あなたの人材育成の適性度を診断します
こんにちは、菅(すが)です。
あなたは自分が人材育成に向いていると思いますか?
それとも、
自分は人材育成には向いていないと思いますか?
実は、
人材育成には「 向いている人 」と「 明らかに向いていない人 」がいます。
意外と多くの会社で、
「 ああ~、この人が指導していたら多分スタッフは育たないよね・・・ 」
そんな人が努力で何とかしようと、必死になってスタッフを指導していたりもします。
もちろん、なにか結果を出そうと考えた時に、努力は必要不可欠なものです。
何もしないで、
「 なんかいいことないかなぁ・・・ 」
なんて思っている人が結果を出せることはありません。
でもね、
自分が人材育成に全く向いていないタイプなのに、社員やスタッフの指導をしなくてはいけない立場だとしたらどうでしょう?
しかも、自分ではその事実に気付いていないとしたら・・・。
それは、ハッキリ言って、とてももったいないことです。
だって、人材育成を任されるという事はそれだけ、あなたの能力が評価されているという事です。
会社だって、
「 こいつはダメだろう・・・。 」
と思うような人物に人材育成を任せるわけはありません。
でも、残念ながらあなたに人材育成を任せた人も、あなた自身も、
「 どんな人が人材育成に向いているのか? 」
「 社員が育っていくとしたら、それはどんな人が指導をした時か? 」
そんなことも知らずに努力しているケースがほとんどです。
そこで、
あなたの人材育成の適性度を診断する、
人材育成適性テスト
というものを作ってみました。
ざっと、全項目を読んでみて、
「 あ、これその通りだな! 」
と思う項目だけクリックしてください。
なお、クリック後メッセージの送信フォームが出ますが、
コメントは入れずにそのままドンドンと閉じてしまって大丈夫です。
もし、
「 これだけは言っておきたい!! 」
そんなことが有る時だけメッセージ送ってください。では、いいですか?ざっと全項目を読んだ後、
「 あ、その通り!! 」
と思う項目だけポチ、ポチ、ポチッ!!とクリックしてくださいね。
では、どうぞ。
※ 7月15日追記
現在人材育成適性テストの受付は終了しております。
───
【 人材育成適性テスト 】
1.スタッフが自分のいう事を聞かないのはスタッフ教育の方法に問題があると思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test01
2.自分にはスタッフを育てる能力や努力が足りていないと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test02
3.スタッフの接客能力を上げるために研修やロールプレイングが必要だと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test03
4.スタッフがミスを繰り返すのはマニュアルに問題があるからだと考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test04
5.マニュアルの内容を改善していくことでミスが無くなり仕事の質が上がると考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test05
6.スタッフがいい加減な仕事を繰り返すのは責任感がないからだ
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test06
7.素晴らしい接客ができるスタッフを揃えることができたらお店は繁盛すると思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test07
8.スタッフの欠勤や病欠が多いのは仕事に対する意識が低いからだと思っている。
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test08
9.急に辞めるスタッフは常識がないと思う
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test09
10.病欠や急な退職に対応するために就業規則をきちんと作っておくことが大事だと思っている。
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test10
11.スタッフ教育には熱意が欠かせないと感じている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test11
12.優秀な人材は有名な企業にあつまるので、小さなお店では多少問題のあるスタッフがいることも仕方がないと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test12
13.小さなお店では人材を育てる力が大事だと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test13
14.クレーム対応は誠心誠意対応することでお店のプラスになると考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test14
15.スタッフが頑張ってくれた努力に報いるために成果報酬が大事だと考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test15
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なお、適性テストの診断結果を直接知りたい方は、
こちらをクリックしてあなたのお名前とメールアドレスを送信してください。
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16.適性テストの診断結果を直接知りたい
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test16
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回答をお送りします。
もちろん、アンケート感覚で、
「 あ、その通り!! 」
と思う項目だけポチ、ポチ、ポチッ!!とクリックしていただいても大丈夫です。
このブログでも、簡単に適性テストの判断の仕方をお話します。
それでは、記事の上に戻るのも面倒ですから、再度テスト項目を貼っておきます。
ざっと、全項目を読んでみて、
「 あ、これその通りだな! 」
と思う項目だけクリックしてくださいね。
───
【 人材育成適性テスト 】
1.スタッフが自分のいう事を聞かないのはスタッフ教育の方法に問題があると思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test01
2.自分にはスタッフを育てる能力や努力が足りていないと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test02
3.スタッフの接客能力を上げるために研修やロールプレイングが必要だと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test03
4.スタッフがミスを繰り返すのはマニュアルに問題があるからだと考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test04
5.マニュアルの内容を改善していくことでミスが無くなり仕事の質が上がると考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test05
6.スタッフがいい加減な仕事を繰り返すのは責任感がないからだ
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test06
7.素晴らしい接客ができるスタッフを揃えることができたらお店は繁盛すると思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test07
8.スタッフの欠勤や病欠が多いのは仕事に対する意識が低いからだと思っている。
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test08
9.急に辞めるスタッフは常識がないと思う
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test09
10.病欠や急な退職に対応するために就業規則をきちんと作っておくことが大事だと思っている。
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test10
11.スタッフ教育には熱意が欠かせないと感じている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test11
12.優秀な人材は有名な企業にあつまるので、小さなお店では多少問題のあるスタッフがいることも仕方がないと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test12
13.小さなお店では人材を育てる力が大事だと思っている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test13
14.クレーム対応は誠心誠意対応することでお店のプラスになると考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test14
15.スタッフが頑張ってくれた努力に報いるために成果報酬が大事だと考えている
http://clap.mag2.com/rocriadrop?test15
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なお、適性テストの診断結果を直接知りたい方は、
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