自分と向き合ったら高潔な神職の人との関係性が
昨日また自分と向き合いました。本来はnoteで詳しく書いた方がいい内容なんだけどこのブログではざっくり書こうか。私は何回も書いてるようにギリシアではデルフォイの巫女やってて一つ前の前世では斎宮伊勢神宮でアマテラスの巫女やってたんだよね。ギリシアの過去世で魂最大の闇を喰らうことになった。今は闇は完全に自分のものにしてるから全くなんともない。そのギリシアの過去世をなんとなく思い出してた。思い出してたというかある情景が残ってる。それを調べてみたら私の情景と歴史的事実と見事に合致して驚愕。自分の過去世の情景を信じてないわけじゃないけど歴史的事実と合致するとびっくりするよね。デルフォイの巫女って一人じゃなかったしあそこは聖域だったし政治的にも重要な場所だったから宗教関係者も多くいたの。巫女の管理官みたいな人がいたのよ。この人の記憶は以前noteにちらっと書いたかもしれないけど、昨日はさらに鮮明に出てきた。デルフォイって情報センターでもあって単なる聖域でもなかったの。お金払ってデルフォイの巫女に嘘のお告げを敵に言えみたいなのもあったし管理官によってはそうしろって人もいたわけ。でも、私が巫女やってた時の管理官はものすごく高潔な人だったの。ダンブルドアっぽい。まんまじゃないけどああいう感じね。まさしくハイプリースト。私を見守ってくれたし守ってくれた。私にあることがあってから管理官が私に「デルフォイにいない方がいいアテネにいけそこで一生困らないように話はつけとくからアテネ行け」って言ってくれたんだよね。デルフォイの管理官としては神の言葉を精度よく受け取ることができる私を手放すのは痛手かもしれないけど、それよりは私を守る方を取ってくれた。でもね、管理官の絶妙なのは距離感が遠い。地球と太陽の距離。私がアテネ行った後は一切連絡とってこないしデルフォイにいた時もほとんど話したことなかった。必要な時だけ出てきて守ってくれるそして、斎宮の時の伊勢神宮の禰宜もダンブルドアっぽかった。私に神道の神の心を話してくれた神は強制しない日は上り日は沈む種は芽を出し葉を茂らせ 花を咲かせ実をつけるこの流れの中に美はあり美そのものもが神である我々は神と共にいるなどなど話してくれたの。この話って神道の心なんだよね。他にも私なら天照大神と話せるよとも言ってくれたしこの人も高潔な人だったわ偉大な父性守護力政治的なことに巻き込まれない高潔さおや?おやおや?管理官と禰宜同一人物では?と思ったの。こういう人滅多にいない。私他にも巫女で生まれてるんだけど毎回この人が上司的な立場でいるっぽいんだよね。じゃあ、今世は?となるけど出会ってない。我が父か?と思ったけどいやーうちの父結構狂ってるからwwwこんなじゃないんだよなあ。この人狂ってないもんwww父性は凄くあるけどこういう感じではない。私の見立てだけどもうこの人の私に対しての役割が終わったから今世は会ってないんじゃないかな。私を遠い距離感で守ってくれたけどそれも含めて全権が彼に移行したんじゃない?そんな気がする私を守るのは彼のみでいいだろ、いけるだろってことね。一旦これで落ち着いたんだけど再度おや?おやおや?となった。該当しそうな人がいないでもない。その人の可能性はある。でも、向こうは私を知らない。私もその人に近づかない。でも、可能性あるんだよなあ ちなみに、デルフォイの管理官や伊勢の禰宜どちらも名前は残ってない。昔の神職って名前を残さないの。それが美徳。完全に神に捧げるから名前や個人を残さないシステムとして完全な裏方に徹する。昔の神職ってそうだよね。理系の人がよく名前が残ってないけど偉大な人はいっぱいいるって言ってるけどそういうことかーと思ったわまたなんかあったら書きます