故障・ケガを防ぐトレーニング
■都心ではマラソンに熱中するビジネスパーソンが
急増していますね。
■でも、ランニングにはケガはつきもの。
私も以前は、ランニングのトレーニング中に
ひざや足首をよく痛めていました。
■趣味でやっている一般のランナーが、
走る上で大事にしたいのが、
「ケガをしない」ということ。
当たり前と言えば、当たり前です。
でも、これが結構むずかしいんですよね。
■そんなときに、
「ケガをしないための技術」
をアドバイスしてくださったのが、
ランニングコーチの
衣笠明宏さん
。
■これまで、実業団で、
長年、監督をしてこられ、
現在は、東京・浜松を中心に市民を対象とした
ランニングクラブ「EBS」の代表をされています。
今度、雑誌『ランナーズ』の連載ページにも
出るそうですよ。
■衣笠コーチのトレーニングの特徴は、
「故障、ケガをせずに長く走り続ける」
そして、
「楽しく走る!」
というもの。
■たとえば、
・股関節や肩甲骨周辺の柔軟性をアップさせる入念なストレッチ
・疲れない走り方、
の徹底は、ケガを防止するため、
そしてランニングを楽しむための技術だそうです。
■最近はそのコツが身体でわかってきたので、
ケガはだいぶ少なくなり安心して走れるように。
何よりケガをしたときの
余計なストレスがないのが快適です。
笠原コーチ、ありがとうございます!
■さて、話は変わりますが、
本日発行のビジネスメルマガ『平成進化論』に、
弊社が主催する
が紹介されています。
■というのも、
発行人の鮒谷周史氏(友人、飲み仲間か?)が
昨日の当セミナーに参加したんですね。
■メルマガには
“セミナー中、やりたいことが
たくさん出てきてメモを取りまくり~”
と書いてありましたが、
お役に立ててよかったです!