【先人の言葉160721】

世界共通の原則がある 。

もらった

ギフト

は返さなくてはいけない 、
くれた相手にではなく 、

他の人や社会に対して返す

という原則だ 。 

http://goo.gl/PQxQon
〓野田 智義氏 ISL創設者





Pay it forward 

を私自身が大切にしたい想い

がどこから来るのかが
わかった気がしました。





先人は言う。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私たちは 、
人生において色々な力を 
「ギフト 」
としてもらっている 。

生まれつき両親から
授かったものもあるし 、
努力してつかんだ
ギフト
もあるかもしれない 。

リ ーダ ーシップの旅を歩き続け 、
結果としてリ ーダ ーになった人は
とてもたくさんの
ギフト
をかち取っている 。

しかし 、
自分ではかち取ったと思っていても 、
その大部分は
周囲の人たちの協力があってこそ 、
手に入ったものだ 。

それらの
ギフト
は 、
人々の営みがつくり出す社会の上で
花開き 、育まれ 、認められたものだ 。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ギフトを大切にした
生き方をしたい。

生き方は自分で選んでいるが、
生きたいように
生きられているのは
周りのおかげである。

そのことを
これから続ける『旅』
でも忘れない。





ギフトを大切にする生き方をする

Pay it forward in my life





多謝

 

【先人の言葉160720】

利己を否定するところからは、

リーダーシップは始まらないし、

無私を強調しすぎると、

旅は一部の生まれつきの聖人だけが歩めるもの

となってしまう。

「すごいリーダー幻想」への後戻りだ。

『リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 』
http://goo.gl/PQxQon
〓野田 智義氏 ISL創設者





一般的に
利己から始まらない
「旅」はない、
「旅」の過程で
利己と利他のせめぎ合いがあるのだと
気付きました。





私はまず聖人でもなければ
大層な人間でもない。

でもそんな僕にも夢や実現したいことがある。

そんな私は正直、分からなかった。

自分のことより
他者のことを優先する考え方を。

それは自分が幸せになれないと
他者も幸せにできないと
考えていたから。

自分の幸せが何か、
自分が何を目指したいのか?
自分が何を実現したいのか?
かがわからなければ、

他者の幸せ
他者が目指したいこと
他者が実現したいこと

はもっとよく分からないと。

でも
利己を通じて「旅」を続ける過程で
フォローが付いてくる、
そうなった時に、
初めて
利他のことがわかる、意識してくることになるのでは
ないでしょうか。

それは初めは、おそらく
自分の幸せとフォロワーの幸せは
 利己のベクトル=利他のベクトル
となるのだと思います。

ただし旅を続ければ続けるほど
フォローが増えてきたりすると、
少しづつ
自分の利己のベクトルとは
それらのフォロワーたちの利他のベクトルがズレてくることだろう。

その時にこそ立ち止まり、振り返る必要がある。

自分が真摯に生きてきて、
過去の「轍」を見た時に、
その歩みが間違っていないなら、
それらのフォロワーの利他の総和は
自分が目指す「幸せ」とは違わない可能性があることを
理解すべきである。

しかしその時に、
もがき、一皮むけないといけない。
それは今まで目指す世界を視座を上げて
一段レイヤーを上げて
見直す必要があるのかもしれない。
それが
セルフザソサイエティ
なのかもしれない。





利己をまず大切にしよう。
でもそれだけでは旅は続けられない。

もしリーダーになれる器なら、
いずれ利他との衝突は必ず来る。

でも恐れる必要はない、
苦しいかもしれないけど、
立ち止まり、真摯に生きてきた「轍」を振り返り、
その上で、
セルフザソサイエティの道を切り開ばいいのだから。





多謝

【先人の言葉160719】

人々が

リーダーに従いたくなる要因

にはどんなものがあるだろうか。

私は次の3つの資質

が重要と考える。

『1』ビジョンをいきいきと描写できる能力

『2』正しい野心

『3』ビジョンを現実化する能力

(『HARD THINGS~答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか~』) 
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00W535LOU

〓ベン・ホロウィッツ氏 起業家〓





リーダーには普遍的な資質がある
と気づきました。





日ごろ、

“リーダーシップとは何か?”

を考えている
自分にはとても参考になり、
また変わらぬ普遍さが
そこにはあるのだと感じました。

『1』ビジョンをいきいきと描写できる能力

『2』正しい野心

『3』ビジョンを現実化する能力

これらは野田さんが言っている
リーダーに求められる資質

ー構想力
ー実現力
ー意志力
ー基軸力

と重なる部分が多い。

これらは
先天的なものではなく、
いくらでも鍛えることができる
後天的なものであるから、
精進していきたいと思う。

まずは
私にはまだまだ弱い

『3』ビジョンを現実化する能力

をまなぶため、
先人が紹介してくれた

アンディ・グローブ氏の

『インテル経営の秘密』

『インテル戦略転換』

を読もう!





リーダーに求められる
基本的な資質は変わらない

ービジョンを描き、ありありと伝える
ー正しい考えのもとに、ありたい世界を示す
ービジョンを現実できる

これらを磨き続けよう!





多謝

 

【先人の言葉160715】

リーダーの心の中で、

利己と利他がシンクロナイズし、

素直な自己中心性ゆえに

社会性へ回帰する。

その過程で、

旅は

リーダー・ザ・ピープル

から

リード・ザ・ソサイエティ

へと段階を変えていく。

『リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 』
http://goo.gl/PQxQon
〓野田 智義氏 ISL創設者





リード・ザ・ソサイエティ
への段階までいけるように
旅を続けようと決意しました。





野田さんは、
この言葉のあとに続ける。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この段階まで旅を続けられる人は

そう多くはないかもしれない

が。。。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

利己で終わる人もいるだろう。

利他を知り、
大衆の意志に飲まれ利己を失う人もいるだろう。

そもそもなぜ旅を続けていたのか
わからなくなる人もいるだろう。

それでも
旅を続けていける人は

やはり
正しい考えのもとに、最後に

自分に素直な人

なのではないだろうか。

特に僕の中に以下はしっくりくる。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
素直な自己中心性ゆえに

社会性へ回帰する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

日本を元気にしたい

この利己を大事にしたい時に、
利他だけではダメだと思っていた際に
旅を続けていく中で
フォロワーのそれぞれの思いを
どこまで汲めばいいものか、
自分が大事にしていたものよりも
フォロワーの多くが支持するものが
出てきたらどうするのだろうかと。

だから私にはこの言葉が旅を続ける上で
とても勇気づけられました。





自己だけでもダメ。
利他もしっかり汲む。
しかし利他だけでもダメ、
その自己と利他をいったりきたりしながら
最後は
素直な自己中心性でブレずに
社会性に回帰できるようにしよう!





多謝

 

【先人の言葉160714】

何が

卑怯者と勇気を分けるのだろうか。

実は

人間には何も差はないのだ。

差はそのなすことにある。

臆病者は、

直面すべきことに

直面しようとしない。

英雄は

自身をしっかり制御し、

恐怖を跳ねのけて

しなければならない

ことをする。

しかし、

英雄も臆病者も感じる

恐怖は同じなのだ。

(ベン・ホロウィッツ氏著『HARD THINGS~答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか~』) 
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00W535LOU

〓カス・ダマト氏 伝説的なボクシングトレーナー





夫婦生活でも
当てはまると
気づきました。





スタートアップの本から
こんな発想するのを
変だと思うかもしれない。
間違いなく変です。。。すいません。

遅く帰宅して
ダラダラとリビングにいる。

そしていつの間にか
うたた寝をして寝る。

そして
妻が起きてきて怒られる。

『遅く帰って来る時は静かにして』

こちらも疲れて帰ってきて
その時に怒られることは
さすがに辛い。

怒られないためにすべきこと

ー遅くなったら帰らない
ー遅くなった時はより細心の注意を払い静かに早く寝室で寝る

わたしはズボラな人間と、
自負しているので
一つ目の選択肢をすぐ選ぼうとしてしまう。

しかし、
それはただの臆病者なんだと気づく。

結局は
何の解決にもなっておらず、
直面すべきことに向き合ってないだけ。

もちろん
後者を選択すれば、
ズボラな意志が弱いわたしは
また妻に怒られるかもしれない。

しかし、
それを乗り越え
家族が幸せな家を僕は目指したい。

そんなことだけで
妻から英雄とは思われず、
当たり前かもしれないが、
でも
その先にあるもののために
なすことをなすようにする。





臆病者にならずに

恐怖に直面しようと立ち向かう、

ブレない自分の理想のために。





多謝

 

【先人の言葉160713】

ほとんどの上場企業のCEOや会長は

苦境に陥ると、

デスクの下に潜り込んで
風を避けようとするのが
普通なのに、

きみたちふたりは私に会いに来た。

(中略)

勇気と決意に投資するのは

私にとって簡単な決断だった。

(ベン・ホロウィッツ氏著『HARD THINGS~答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか~』) 
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00W535LOU

〓ハーブ・アレン氏 投資銀行 アレン&カンパニー代表





苦境こそ、
勇気と決意
そして
人の縁が大事だと
気づきました。





これは、
著者ベン・ホロウィッツ氏の
会社が株価0.35ドルまで急落し、
ナスダックに
90日以内に株価を
1ドル以上にならなければ、
上場は廃止だ!
と突きつけられた時の出来事。

彼は自分の株価下落の不徳を
経営者として素直に認めながらも、
ただし、
まだ戦える!

もっと言えば、
問題はあるが、
株価が示す時価総額には
納得できない、
我々にはもっと価値があるはずだ!

ゆえに、
易き道である、

ー株式併合
ー退場(上場廃止)

を受け入れず、

ー外に出る(新たな投資先を探す)

に打って出た。

その時に
恩師
に紹介され、あったのが
ハーブ・アレン氏であった。

彼の会社、アレン&カンパニーは、
世界でもっとも権威ある
ビジネスカンファレンス
を毎年開催するような
投資銀行である。

普通に考えれば、
ペニーストック(店頭売買の小型株)
するような会社には
見向きもしない。

しかし、
恩師の縁が著者たちを
先人、ハーブ・アレンに導いた。

そしてハーブ・アレンという
一流の投資家の名言(判断)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
勇気と決意に投資するのは
私にとって簡単な決断だった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

を引き出した。

これは
縁が先にあったから
叶うものではない。

著者たちに

覚悟と決意

が先にあったから
その機会を見事に引き寄せたのだろう。

苦境が起きるために備えて

人の縁

を築いておくのは本末転倒だが、
ただし、
自分が取り組んでいることに
本気なら
普段から多くの自分が
尊敬できる人たちの
ネットワークを構築しておくことは
重要だろう。

それが一番リーダーとして
試される苦境においての

覚悟と決意

を成功に導いてくれるのだろう。

わたしも実際、
2012年3月の苦境において
恩師に会えて、
アドバイスされたことが
今の自分を救い、
そのあとも力強く一歩一歩前に
旅を続けられている。




リーダーたる者、

苦境の時こそ試される、

それは、

覚悟、決意、そして人の縁。





多謝

 

【先人の言葉160712】

大事なことは、

ヒトラーが善か悪かを語ることではなく、

自分がヒトラーと同じ時代の空気を吸い、

ヒトラーと同じような立場、

あるいは

ドイツ国民の立場に置かれた場合、

自分ならどのように行動し、

どんな責任を負えるかに

思いをめぐらせること。

『リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 』
http://goo.gl/PQxQon
〓野田 智義氏 ISL創設者〓





リーダーが

歴史から学ぶとは、

三人称ではなく、

一人称で考えることが

大事だと

と気づきました。





野田氏はいう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

人間として

だれもがもつ弱み、

権力や名声からの誘惑、

リーダーが陥る裸の王様

という落とし穴などに思いを馳せながら、

自分に投げかける。

そして、

それに対する

自分なりの答えを、

自分の旅を歩むにあたっての教訓にし、

自分がどのように生きたいのか、

どう実際に行動しているのかを

自分で見届け、

自分を裁き続けるしかないのでは

ないだろうか。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リーダーになると、

結果的に
フォロワーが増えてくるだろう。

そして
彼らの期待に応えようとする、

利己から利他に

なるだろう。

しかし、自分のくだす判断が

正しい考えのもとに

出来なくなる可能性はあるのだろう。

それは人間だれしも完璧ではないのだから。

そんな時に備えて
どうしたらいいのか。

やはり、
それは常にそんな時、

ダークサイドに堕ちてしまう状況

を想定して、
自省をすることを繰り返し繰り返し
しておくことなんだろう。

その一つが、
歴史のダークサイドに堕ちたリーダーから
学ぶことなのかもしれない。

彼らを第三者として評価するのではなく、
第一人者として捉え、
自分ならどうするか、
本当にそんなことができるかを
我が事化して考える。

そしてそんな歴史から
ダークサイドに堕ちたリーダーから学ぶには
ヒトラーを考えるのが1番わかりやすい
のかもしれない。





ヒトラーは他人事ではない。
だれしもリーダーになるものが
堕ちてしまう人間の弱さの姿。

自分がそうならないために
自分がどのように生きたいか。
自省と自分への裁きを意識して歩んでいく!





多謝

 

【先人の言葉160711】

顧客に価値を届けることで

収益を上げるべきであり、

顧客から金を搾り取ることによって

収益を上げるべきではない

(ベン・ホロウィッツ氏著『HARD THINGS~答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか~』) 
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00W535LOU

〓ジェフ ベゾス氏 Amazon創業者





顧客価値にこだわる姿勢を
貫く大切さにあらためて
気づかされました





私はAmazonのヘビーユーザーです。
気に入っているポイント

ー本がkindleで読める
ー欲しいものがほとんど見つかる
ー配達費用がかからず、早ければ当日にも届けてくれる
ー配送手配が楽(ほとんど不要)

好きな理由、
ファンな理由を挙げればキリがないが
はじめから
これらのサービスが
提供されていたわけでもないし、
これらのサービスを
提供し続ける中で
様々なステークホルダーからも
厳しい指摘や財務指標が厳しくなったこともあった。

それでも
今ではネット通販のガリバーとなり
世界を席巻し続け、
さらにまだまだイノベーティブな
取り組みをし続けているのは
このようなポリシーを守り続けている
からだろう。





忘れない。
顧客から収益を上げるには
お金からではない、
価値からである!

多謝

【先人の言葉160707】

自分にとって必要のないものを、

その都度

決断しながら捨てていく。

そぎ落とし、

だけど、

最低限

これだけはどうしても必要だ

と思われるものが

最後に残った時、

その人にとって

本当に大切なもの

絶対に守るべき価値観が

くっきり形をもって立ち現れる。

そのことによって

意志がより強く固まり、

ぶれない行動がとれるようになる。

『リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 』
〓野田 智義氏 ISL創設者





結局、最低限のもの、

これだけはどうしても必要だ

と取捨選択しなければならない
逆境、瞬間を経験することが

ぶれない意志と行動を生み出す

と気づきました。





2013年3月

僕にとっては忘れない瞬間。
逆境を経験し、
何を自分は1番大切にすべきか(守るのか)?
その中で何を自分は為すのか?

これが、定まった日である。

先人の言葉の重みは
そのような経験をした者には
深く心に沁みて、
また
ブレない意志と行動
の原動力になるのだと思う。

なかなか自分で
(想定外のものであればあるほど)
そんな逆境を生み出すのは
難しいが、
きっかけとなる機会は
創れるはず。

それは
自分が何のために生きてるのか?
それは本当に自分がしたいのか?
それは正しい考えのもとにできているか?
に従い、
一歩踏み出す勇気から生まれる。





ブレない意志と行動の原点を忘れるな。
それがある限り、
ブレない意志と行動を貫けるはず。





多謝

【先人の言葉160706】

立ち止まり、

自分を振り返ること。

なりたい自分への

刺激と挑戦への喚起させらるような

匂いを持つ場に身を置くこと。

そうした中で、

世間の組織の論理ではなく、

個の論理に自分を引きつけること、

これらは、

リーダーに求められる力を磨くことに

結果的につながるように思う。

『リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 』
〓野田 智義氏 ISL創設者〓





自分を奮い立たせる

香りがする場

になるように動くことに

決めました。





野田さんは言います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私たちの国では、

エリートと呼ばれる人ほど、

個の論理ではなく、

世間の論理、組織の論理で

生きてきた人ということになってしまう。

彼らこそ、

勤勉に働いているうちに

個の論理で生きる力を失った

『幻想のエリート』

ではないだろうか。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

郷に入れば郷に従え

おそらく
この言葉は長年語り継がれただけあり、

間違いなく正しい。

その郷の中で生きていくだけなら

世間の論理、組織の論理

に従うべきだろう。

またそれが何より心地よいだろう。

しかし

それが郷ではなく、機会

であれば、違ってくるだろう。

機会に

心地よさを求めてきたのではない。

本来、その機会によって

為すべきことがあり、

その機会だからこそできること

があるから来たのである。





世間の論理、組織の論理

に流されず、

個の論理を基軸に

正しい考え方に従い、

なりたい自分への

刺激と挑戦への喚起させられる

香りがする場にする。





多謝