暑くなってきましたが芋焼酎が相変わらず美味しいです
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山に持っていくつもりでパックで買いましたが、荷物多すぎて持って行けず家呑み酒に....
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芋感がガツンとくるタイプでは無いですが、飲みやすく、まったり気分で飲んでます

ここの銘柄の焼きいも焼酎を次回は飲んでみたいですね~

soiaを出たら加子母に向かいます
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メインルートだと256号線の桜峠、距離優先だと62号線の松坂峠でしょうか?
どちらも通った事有るので今回は町道御宮有本林道 尾城山の登山口に向かって走って行きます
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目の前の一番高い山が尾城山、低いところが峠だとしても結構な高さ有りそうです、
そのうえ風も強く、ヤバそうな予感.......
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尾城山の登山口
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城山への古道の様でここはMTBでライド出来る感じの登山道でした
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林道は登山口からまだまだ登って行きます
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途中少し開けた場所が有り佐見が見渡せます、山に囲まれ川沿いに人々が住んでいる感じですね~
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そして加子母へ、白川町は山に力入れているのか?
登山道への道は綺麗に舗装されてましたが、加子母は古い舗装なので境が良く分かります
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加子母側は小さな落石が多くパンクに気を付けてゆっくり下ります、
突き当たるとダートに.......
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しかし右側には舗装路が有り、そちらへ向かいます
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その時脚に異変が起きます

それまで加子母に入ってからは下りだったので気づきませんでしたが、

脚が軽い

シッティングでは高ケイデンスで登れ

ダンシングでは軽く踊るように登って行く

これが豆の力ってやつなのでしょうか?

小さなアップダウンの繰り返しのコースですが、重力を感じることなく気持ちよく走れました

しかしここで再びダートに....
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もう観念して押して歩きましたが、行き止まりに.......
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木の間から257号線は見えるのですが、ここを強行突破するのは難しそうです
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舗装路まで引き返し再び走り出します、途中下に下ってる感じの場所が有り、
そこからは担ぎです
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20分ほど担いで下るとやっと舗装路へ
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そこから加子母中の横に出て257号線を走るのですが、道の駅の東の方に食べ物屋が集まっていた記憶が有り、そこに大臣が有るだろうと走って行きます

そこに有ったのは確かに鶏ちゃんの看板は出てましたが、違うお店たち

再び舞台峠に向かって走ります

舞台峠に向かっては緩いながらもずっと上り、おまけに思い切り向かい風の強風....

でも豆の力はまだまだ効いており、相変わらず脚は廻ります

そして大臣に到着したのが14時2分

休憩に入ってました.......(´;ω;`)ウゥゥ
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まあ覚悟はできてましたが、それでもショック

唯一良かったことは舞台峠近くから見る恵那山の容姿が美しかった事でしょうか?
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加子母の道の駅に寄れば良かったのですが、先ほどのお店たちに期待して引き返したら全て14時で休憩に入ったようでした   ( ノД`)シクシク…


しかし加子母から東白川の道の駅までは近いのでそちらへ

道の駅からは下りなので別にもう何も食べなくてもゴールできるのですが、鶏ちゃん食べんとおさまらん位の怒りで走ってましたので、お店に入ると
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何故かチャーシュー丼が出てきたりします
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鶏ちゃん有ったのですが鍋だったので、さすがに暑い時期には食べれない

薄切りのチャーシューが大量に乗ったこの丼は、鶏ちゃんでは無いですが、
お腹の怒りは収めてくれました


お腹が膨れたら後はのんびり川沿いを下ります、この白川街道は厳しい山岳地帯では唯一のアップダウンの小さいルート
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気持ちよく走ってたら、白草さんが営業中の看板立ったまま
ここは昼休憩無いようですね、今度からは困ったときの白草と覚えておきます


尾城山の林道が凄いのと、迷走ぶりがバレるreliveですね~
5月は土曜全て働かされたが、6月になってやっと休みに

でも夜勤明けなので、ロングは無理なので車中泊で白川へ
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今日の目的地はかしもの大臣、ここからだと30kmも無いので、疲れた体には丁度良いポタになりそう

のんびりと白川の観光兼ねて走ります

まずは水戸野シダレザクラ
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この辺りだろうってのは道路沿いに看板出てるので判ってましたが、花の時期に前通った事無いので場所確認の為に来ましたが、葉を付けただけの時期でも雰囲気ありました、来年は寒くても頑張って走って見に来ねば

ここから北を見ると、山の上に道が登っていきます
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美濃東部広域農道
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美並から始まり恵那ICがゴールになるのかな?

先週GF東濃で走った新東雲橋(新しののめ橋)もその一部気持ち良く走れそう
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少し走ると水戸野シダレザクラが下に見える
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広野の上の方に上がって行くと棚田と茶畑が、小さいですが雰囲気良いです
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ピークに着くと大山白山神社の看板が
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走ってる時から色々な場所に開山1300年の幟が立っていて気になってたので向かいます
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少し走り出すと斜度15%超え、おまけに残り3kmの看板

心折れそうでしたが、この日は空気が乾いて気温も低めだったので何とか頑張って走って行くと、山の中に突然大きな鳥居と広い駐車場
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当然参拝していきます、チャレックさんならギブアップしそうな急傾斜と長い階段、途中で振り返ると名古屋駅のビル群が見えます
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本殿は鳥居や階段の豪華さとは違って、古く歴史を感じさせる作り
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登山者の方がみえて、ここの山のピークまで行くと御嶽山が見えるそうです、
白川トレッキングコースの一つらしいです

ビンディングシューズですので、これ以上は無理ですので戻って美濃東部広域農道を走り、ゴルフ場横へ
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このあたりの地名は白山、子供の頃の記憶を思い出させてくれるような懐かしい景色が続きます
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ここも茶畑が広がります、白川はどの道走っていっても茶畑が有りますね
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宇津尾谷に向かって行くと工事中、担いで横の山中を抜けて行きましたが、かなりハードでしたので来年3月までは通らない方が良いですね~

飛騨川が見える場所に出て、再びライド開始
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廃校を利用した、見知食作館  開いてはいませんでした
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下油井駅の横を走り
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256号線の狭小ポイントを抜けると佐見へ
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看板の出てる方へ向かいましたが、距離は短いですが坂越えルート、多分256号線走って行った方が疲れないと思います
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そして私の佐見でのエイド豆の力、ここで豆腐と味付け揚げを隣の神社で補給するのが定番でしたが
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新しく隣にカフェスペースが出来たので、そちらで休ませてもらいます
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13時まではドリンクにモーニングが付きます、おからサラダ、白和え、木綿豆腐のきな粉かけ、豆乳で作ったスクランブルエッグのサンドウィッチ、いなりずし、豆乳プリンとマカロニ以外は全て大豆製品、たんぱく質いっぱい摂れますね
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ここに置いて有った、白川町トレッキングマップを見ながら、この先のルートについてお店の方に相談

リフレッシュしていよいよ加子母へ

古酒のカップ酒をいただきました
川尻酒造場さんのひだ正宗

熟成古酒に特化した酒蔵さんらしいです
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熟成古酒のほうが2年ほど古いのですが、色は薄いですね~
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吟醸系の古酒では無いので、紹興酒に似たような後口に感じました
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天恩の評判が良いようなので、高山に行くことがあったら蔵を訪ねてみたいですね。

今年もGF東濃参加してきました。
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久し振りに塚Pと一緒
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M井先生と塚Pは早めに来ていて最前列スタート
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私は10列目位で5分遅れ
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スタートして国道を越えるまでは市街地走行でペースは上げれず、陶に入ってから一生懸命追いつこうとしましたが、塚Pに追いつけるはずも無く、大正村エイドで合流
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ここでのエイド食の、里芋のコロッケが楽しみ
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クロカンに参加して以来のロマンちゃんと記念写真
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ここからしばらく三人で走りましたが、山岡への下りに入ってからはペースが上がり、塚Pがアタックしてからはハイペースで岩村へ
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女城主買って帰りたかった.....
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いつもは途中で曲がる岩村の街並みですが、今回は完全に縦断

街並みを疾走するM井先生
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ここから今まで知らなかった裏道を走って行くと鯉のぼりが五月の風に泳いでました、こちらの地域は6月が端午の節句だったはず
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ここからすぐに第2エイドの茅の宿とみだ
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ここは初めて知りましたが、今度そば食べに来てみたいですね

エイドは選べるリンゴジュースと
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大好きなkittoのパン
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相変わらず香ばしい麦の味が強くて美味しかったです

ここからはいつもなら根ノ上高原に向かいますが、今年はまっすぐ北に向かうルート

御嶽山を見ながら蛭川に向かいます
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蛭川のエイドはいつもの博石館ですが、今回は本館側
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ここでのエイドはひとつばたごとカラスミ
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菓舗ひとつばたごさんのカラスミは今まで食べた中でトップレベルの美味しさ
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ヨモギの苦みも強く、特にゆずが皮入りで爽やかな甘み、これは旨いね~とM井先生に声をかけると
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まさかのまとめ食い.......

鯉のぼりに足も止めず、エイドもさっさと食べて直ぐに走り出す、どこまでもストイックなM井先生です

今回エイドは少ないのと根ノ上高原が無くなった分蛭川で走る距離が増え、蛭川峠近くまで北上してから折り返して恵那に戻るルート、
折り返してから登り基調になるので、カミハギさんのトレインに付かせてもらい南風を避けながら楽に走らせてもらう、
後ろを見ると皆同じような考えの様で、このままらっせいまで行けるな~と思ってたら、
塚Pアタック集団はバラバラになりペースも一気に上がる.....

しかも今回恵那に入ってから、394号線を走るのですがここがアップダウンの繰り返し、気温も上がってきてドンドン足が削られます、最後らっせいへの登りでは攣りそうな雰囲気に何とかダンシングを入れて使う筋肉変えながら、らっせい三郷へ
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ここでの楽しみは玉そば、今回から2個に減らされて悲しかった.....
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そしてここでも最初にスタートするM井先生
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もう全て出し尽くしたと言いながらも最後の峠を越え山岡へ
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ここからは平坦基調で最終エイドの小里川ダムへ
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ここでのエイドは定番の寒天セット
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この後は下りメインでのんびりとゴール
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陶くんもお出迎え
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全てを出し切ったM井先生はもう何もいらないと言われてたので
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鬼まんも
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五平餅も私が二人分頂きました~
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珍しくワイン
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DOMINIC VERSACE BEL MOSCATO
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甘く喉に優しい刺激であっと言う間に無くなってしまいました
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ワインは飲みなれて無いので表現が難しいです.....
私の中ではボンドと言えばロジャー・ムーア
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毎回新しいメカが楽しみでしたし、テーマ曲もヒットしてましたね

中でも一番は最初の死ぬのは奴らだが私の中での007ベストです

でもテーマ曲ならこっちの方が好きかな?


今日は大安か大臣へ鶏ちゃん食べに行こうと1ヶ月前には計画してましたが、土曜の夜中まで仕事で断念、予定を変えて近場をポタ
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美濃加茂に用事が有ったのでまずはそれを済ますために東に向かいますが、新ルート探ろうと津保川左岸を遡上
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しかしすぐにダート、津保川沿いは右岸走らないとダメですね~


結局いつも走ってるルートで坂祝に出て、ロマンティック街道
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からの中山道
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用事を済ませて、本日関サイクルツーリングが行われてるので、ゴールの応援に北へと向かいます

美濃加茂は駅より北がドンドン整備されていて、新しく広い道が増えてます
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北へと突き当たるまで走ると美和地区
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陽射しは強いですが、風がそれなりに有るので気持ち良く走れます
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大好きな間見峠を越え
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ジャスト12時にこぶしの里へ
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ここは鮎の燻製がが美味しいのですが、カツも美味しいので先週食べ損ねた味噌カツ食べるつもりでしたが、朴葉寿司に心変わりしてしまいました
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鮎の燻製もカツも入ってるので、これが一番私好みかな?

いただいてる時にとしさんから、もうすぐゴールとの連絡が有り、ランチを済ませたらゴール地点に向かいます
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一番でとしさん、W辺さん、先導のチャレックさんとゴールされたようで、皆さんお疲れの模様

特に病み上がりのチャレックさんはマッサージを受けてアッチの世界に逝かれてました....
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蘇生したチャレックさんの話では、すれ違った感じではまだまだセキサイ本隊の到着は無いとの事で、せっかくの良い天気にここでじっとしてるのも勿体なく、久し振りの小那比へと走って行きます
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今の時期お茶畑が鮮やかです
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どんどん北に走って行くと、美濃東部広域農道のずっと工事中だった区間が舗装済んでました
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今は羽佐古トンネルの西側を拡張工事してるので、後2年位で郡上金山間は終了かな?


美並まで行ったら、いつものチーズケーキ
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サイクルラックが新設されてました
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今日は非常に暑く、狂死郎君もバテ気味でした
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私も睡眠不足と暑さにやられて、更にペースも上げられず、フラフラと南風と戦いながらこの日のライド終了


帰りに寄った洲原では、菜の花が刈られてました、次はヒマワリの出番でしょうか?

日清は外れが無いですが、U.F.Oのお好み焼味
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かつお節はハゴロモフーズのはごろも舞
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ふりかけ(あおさ)
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ソースが甘口で豚の脂の味がしっかりしてるので、食べた見たらお好み焼きそのものの味、これもビールとの相性は良かったです
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でも満腹感はお好み焼き食べたほうが有りますね~
ここのところ新潟のお酒に縁が有ります

千代の光 越淡麗 純米無濾過生原酒 
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究極の酒米”と言われている越淡麗
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五百万石米の「淡麗な切れ味」と山田錦米の「旨み味わい」がバランス良く調和された酒米だそうです
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赤い包み紙の中は爽やかな青い瓶が
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飲んでみたら、旨み甘みが強く感じられ、たかちよと同じく新潟のお酒のイメージを覆す味でした
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新潟のお酒と言っても私が今まで飲んだのはせいぜい10銘柄、もっと色々飲んでみたいですね
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