色々と思い入れが有ったアルバム
SEA IS A LADY

30年過ぎてSEA IS A LADY 2017としてリメイクされて出てきました
イメージ 1

01. WAY TO THE SHORE
02. SEA LINE
03. NIGHT SIGHT OF PORT ISLAND
04. SUNSET OF MICRO BEACH
05. Ryoko!!
06. Summer Babe
07. 52ND STREET
08. MIDSUMMER DRIVIN’
09. LOVIN’ YOU
10. Evening Skyline (新曲)
11. OSHI-TAO-SHITAI

青い空と白い雲とマイルドセブンの味を思い出します......


朝一からの地域清掃を終わらせて、長浜の麦笑目指してスタート
イメージ 26
緑もすっかり濃くなり、今の時期はツブラジイの花が目立ちます


イメージ 27
根尾川沿いには特定外来種のオオキンケイギク、これって相当強いようで刈ってもまた生えてますね~

今日は神戸町で新ルート探索、神戸輪中堤を走ってみました
イメージ 28

桜並木で気持ち良い道でしたが、所々で分断されてるのが残念でした
イメージ 29

輪中堤から見る金生山、奥の方の山もうすぐ無くなりそうですね~

垂井の鯉のぼり
イメージ 6
この日は風も無くだらりとぶら下がってました、昼が近くなりドンドン蒸し暑くなってきて、ラーメン食べる気が無くなり、味噌カツが食べたい気分になり行き先を上石津に変更

関ヶ原から上石津へ抜ける時の島津ゆかりの鳥頭峠
イメージ 1

そして上石津に入ると九里半街道の看板
イメージ 30
今まで車では何度も通ってましたが、初めて気づき取り敢えず牧田宿まで走ってみます
イメージ 31

イメージ 32

色々と昔の面影が残ってますね
イメージ 33

代々ここで問屋を営んできた五井家、ちょっと走っただけで色々と見つかりました、今度しっかり調べて、養老町の船付湊から滋賀県の琵琶湖のほとりの朝妻湊までの約38km全区間走ってみたいですね


そして上石津中心に向かって行き
イメージ 2

目的の水谷さんに着いたら臨時休業
 ( ;∀;)
イメージ 3

がっかりしてたのですが、反対側にお店発見
イメージ 4

moi Bee フィンランドのログハウスが目印のカフェです
イメージ 5

でも何故かロコモコ食べてます......

玉子もトロっとしていて、クレーマーも納得の出来上がりでした
イメージ 7

その後サイクリングコースの看板発見
イメージ 8

中々景色の良いルートです
イメージ 9

ただ至る所に獣害対策の柵が有ります
イメージ 10

水嶺湖に久し振りに行こうと思い、ルート確認
イメージ 11

しかし最後は頑丈に針金まで巻いて有る柵が有り、水嶺湖断念......
イメージ 12

湖の南側の県道を走り、いなべへ
イメージ 13

藤原岳もこれだけ蒸し暑いとヒル出まくりでしょうね
イメージ 14

TOJいなべステージの激坂区間走ろうと梅林公園へ
イメージ 15

しかし三重県選手権大会ロードレース開催中の為通行できず
イメージ 16

仕方が無いので二之瀬へ裏から上がって
イメージ 17

もうハロハロのみたらし団子でも食べて帰ろうかと思ってたら、としさんが背割り堤走るとの事で合流することに
イメージ 18

いなべでは風あまり無かったのですが、揖斐川越えた辺りから強烈な南風
イメージ 19

鋼の身体のとしさんもお疲れモードでやってきました
イメージ 20

背割り堤終了ポイントまで風に遊ばれながら向かって
イメージ 21

ここからTOSSY TRAINに乗っていきます
イメージ 22

最初の3分は張り付いて楽できましたが、50km越えた所で千切られる......

津保川サイクリングでトップ集団走ろうって人の走りは全然違います

背割り提終わって少しだけゆっくり出来たと思ったら、また巡行速度上げて40kmに....

長良大橋の信号が赤で無ければ昇天してました
イメージ 23

堤防下に降りてからはゆっくりと走り鵜飼い乗り場まで、各船に浴衣のコンパニオンが乗船するのか?綺麗な人が多かったです
イメージ 24

今の時期の金華山はツブラジイ満開、もっと陽射しが有れば本当の金華山の姿見れたのですが、雲が多くてイマイチ
イメージ 25

あても無く走った一日でしたが、     
最後としさんのおかげで良いトレーニングになりました。              https://www.relive.cc/view/985476790    
 

今日は休出で1時までお仕事

朝からの雨でジテツウ断念、帰りにon-offさんへ寄ってGF東濃に向けての検車をしてもらってきました
イメージ 2
天気のせいか空いていたので、すぐにチエックしてもらいビンディングがもう限界に......
痛い出費になったので、明日はアスカビレンに頑張ってもらわないと!

その後は明日の午前中の準備済ませたら、娘とプール&卓球
イメージ 1

GWは1日しか遊べなくて、大分文句言われたので、これからは雨の日は平和維持活動に励まねば......

でも明日は晴れ予想、午後からは走ろう!
イメージ 1

江戸時代から明治まで作られていたという赤福餅は、黒砂糖による黒あんをベースにした物
イメージ 2

普通の赤福より甘みが強く、かりんとう好きの私にはこれは通常販売品にしてもらいたいです
イメージ 3

これ食べると朔日餅並んでも食べたいって気になってきます



おじサイクルの隊長につっ込まれましたが、相変わらずカップ焼きそば食べてます......

今回はペヤング 背脂MAXやきそば
イメージ 1

脂の塊が入ってるかと思いましたが、普通にかやくとソースだけ
イメージ 2

出来上がったものはテカテカの麺
イメージ 3

脂の甘みと醤油味でビール進みます、にんにくMAXも一緒に作って、二つをミックスしたらもっと美味しくなるような気が.......

今度試してみます
甘い焼酎のポップに釣られて買った、鹿児島の山元酒造さんの芋焼酎 蔵の神
イメージ 1

甘口の蔵付酵母使用しているので甘い焼酎のポップが使われてるようですが、甘いと言う感じは無く、すっと飲みやすい感じでした
イメージ 2

割って飲むと香りが弱く感じ、私の好みの飲み方はロック、次回は黒蔵の神を飲もうかな?
イメージ 3


今年は一日早く今日から仕事、でもメンテ日なのでジテツウ、丸一日にはならないので、仕事後にライド

特に何も決めて無かったが、ランチがセキクック休日verだったので、何か食べたいな~と思いながらも強烈な西風を避けながら適当に走ってたら、頭に浮かんだのが満月アイス、進行方向を北に向け関の本町通りへ

イメージ 9

しかし満月堂やってませんでした......
イメージ 10

仕方ないので駄菓子屋cafeへ
イメージ 3

こちらもお休み

それならではと向かったマビッシュも休み......
イメージ 4

関市の本町は日曜日には近寄ってはダメの様です


ここなら大丈夫だろうと向かったのが、道の駅むげ川

心配なのは売り切れだけでしたが、無事目的のむげ川あんぱんGET!
イメージ 5

クリームたっぷりでチョットだけアンコ
イメージ 6

牛乳との相性バッチリです

甘いもの補給出来て満足出来たので、後はどうでも良くなって本日のライド終了

西風と戦いながら家に向かいます

武芸川の辺りはツブラジイが少ないのか、あまり山が黄色くなく緑が鮮やか
イメージ 7

日影にはシャガ
イメージ 8

裏からはじかんで
イメージ 1

ひざつきを越えて終了
イメージ 2

今年のGWは天気も良く、海も山も楽しめて良い連休だったな~

通常の赤福餅と白あんの赤福餅をセットにした「赤福餅 祝盆」菓子博限定で並んでも買えるかどうかという話で、会場前早くから並んでいたのですが、販売方法が変わって抽選になったらしく、入り口を入ると抽選権をもらい捲ってみると
イメージ 1

復刻版赤福が2枚、赤福餅 祝盆が1枚当たりました

当たるのは復刻版赤福は、1日4千~6千個
赤福餅 祝盆が1日2千~3千皿らしいです

さっそく頂きました
イメージ 2

普通の物との味の差は良く分からなかったのですが、白の方の餡が柔らかい口どけのような気も?

入ってすぐに買ったので待たずに済みましたが、食べ終わって外を見たら抽選当たった人たちだけでも長蛇の列、恐ろしい人気ですね

夕方17.00から外れた人でもキャンセル待ちで帰るそうです
3日目の朝も良い天気です、誕生日を山でむかえられる幸せを感じながら、朝日を眺めてました
イメージ 1

富士山もバッチリ
イメージ 2

西の方は雲多め
イメージ 3

北はまだそれ程でも
イメージ 4

7時下山開始、蝶ヶ岳のテン泊は寒い思いするかな?と思ってましたが、涸沢より暖かくて良かったですね~
イメージ 5

まずは真っ直ぐ下っていきますが、下ってみてなるほど、ここの登りが辛かったのが良くわかる斜度です
イメージ 6

途中に見えたのは浅間山?噴煙が上がってます
イメージ 7

2200m付近からは気温も上がり、雪が緩くなってきます
イメージ 8

まめうち平でアイゼン外します
イメージ 9

ゴジラみたいな木で最後の休憩
イメージ 10

10時三股登山口
イメージ 11

ここのルートで後歩いてないのは、三股から常念岳ルート、5年後位に歩きたいですね
イメージ 12

駐車場で3日ぶりに裸足に、開放感が一気に押し寄せ、大の字になって寝転びます
イメージ 13

温泉後に安曇野から
イメージ 14

来年はこの風景見ながらポタろうかな?
今回蝶ヶ岳にテントを設置したまま行動することになっていたので、2日目は常念岳へのピストンの予定でしたが、天気予報が午後から良く無く、最悪の場合は蝶槍までと思ってました

5時少し前に、朝日が出た時は雲多め
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

南の方は特に雲多め
イメージ 4

朝食を食べてる間に天気はどんどん良くなり、スタートの6時30分になると綺麗な青空に
イメージ 5

まずは蝶槍までの平坦ルート
イメージ 6

それでも自転車ばかりで、山歩きから遠ざかってた脚には堪えます
イメージ 7


イメージ 8

蝶槍の下りからアイゼン着用
イメージ 9

2,592メートルのピーク目指し登りますが、全然進みません
イメージ 10

2,512メートルのピーク
イメージ 11

最後いよいよ常念の登りが始まる所でアイゼン外します
イメージ 12

予報は良い方に外れたようで、どんどん天気が良くなってきます
イメージ 13

意外と山頂に雪が有りました
イメージ 14

10時30分に2年振りの常念ピーク
イメージ 15

360度展望の常念岳

ここから大天井岳までの稜線は歩いてますが、大天井岳と燕岳の間がまだ、表銀座やれば良いのですが
イメージ 16

槍より北の北の方に興味が移ってるので、こっちの方をウロウロと歩いてみたいです
イメージ 17

ここまででかなり出し切った感は有りますが、小さく見える蝶槍目標に引き返します
イメージ 18

午後になるとガスが出てきました
イメージ 19

アイゼンの重い脚でよろよろと彷徨うように、やっと蝶槍へ
イメージ 20

三角点に寄って
イメージ 21

上高地を見ながら歩いてると
イメージ 22

雷鳥に出会いました、1羽はまだ白かったです
イメージ 23

イメージ 24

更に小屋近くにまた2羽の雷鳥、こっちは全く警戒せず足元を歩いて行きました
イメージ 25

ヒュッテに戻り荷物をおろして、ベンチに座っていたら爆睡してました、明日は下りだけなので今日は更に飲んで、しっかりと爆睡でした。
イメージ 26