今日は子供達と山でもと思ってたのですが、明日は行かないよ~、昼に飯だけ食べに行く~って言われたので、久々に午前中だけ熊さんチーム走に参加してきました

合流前にモーニングして、堤防下で踠こうと早起きしてスタート

途中嫌な感触に止まってみると、空気が無い......

リム打ちで久々の大魔王降臨
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さっと換えて空気を入れても固くならず、バルブ悪いかもって、交換しょうとしたら下のチューブがヤケにテカテカ、古いのをまた入れてました.......

寝ぼけてるのか、ボケが始まりだしたのか、がっかりしてもう一度交換

ここで堤防した諦めてゆっくりモーニング
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久し振りのかくれんぼさん

THE岐阜のモーニングって感じです
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補給済ませて合流場所の鵜飼い乗り場に向かう途中、信号スタートでチェーンが外れ落車

空気入れがチェーンに干渉して外れたようです、もう今日はテンション下がりまくりです

鵜飼い乗り場で合流
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もう今日は嫌な予感しかしないので、ノンビリ後ろを走ります
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畜産センターから彦坂へ
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その後は伊自良川沿いに北上
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平井坂へ
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珍しくRIOさんが坂を楽しみながら走ってたような?

私はダンシング縛りでのんびりと
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くまさんチームの女性陣皆さん坂が強くなってきてますね~

ここで私はタイムリミット

三光寺のあじさい祭りに向かわれる皆さんをお見送りして
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じろーさんと別れ帰宅、子供達とこっちのジローさんにアタック
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かなりの激坂でした......

今日は山でお世話になってるalbumさんが多治見まで走るって話だったので、合流するつもりでしたが、滅茶苦茶早出したようで6時30分に瀬戸、これでは合流出来ないと諦め

元々の予定だった蛭川目指して走ることに、スタートは八百津から
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418号線から離れて久田見に向かいます
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新バイパスはこうやって見るとそんなに高いところ走ってる訳では無いです
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途中良さそうなパン屋さん発見、でも平日しかやってません....
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反対側にはキリン水源の森、一度調べねば...
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久田見に入って房姫桜の看板を見つけ、そちらに向かう

お寺の所の桜かと思ってましたが、帰って調べたらもっと南に有ったようです
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久田見の辺りは黒瀬街道が通っています、お寺や石仏が道沿いに多く、もう少しアピールすれば良いのにと思いながら走ります
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久田見中心地に入り、久田見 あんまきを求めに大沢屋
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前に来たときは暑くてパス、冬にけ見行山に向かった時はお休みでしたが、今回はしっかりとGET!
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甘さ控えめとかでは無く、普通に砂糖しっかり入ってるなってアンコでしたが、皮とのバランスが良いのか非常に美味しい、天狗さんのところの物よりコッチの方が私の好みですね~
でも天狗さんの所は美人さんがいるので、寄ってしまいますけれど.......

補給済ませたら、福地へ向かってクライム

途中のうららちゃんが楽しみでしたが、お留守でした
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福地へ入ると正面に見行山、一度登ると山のシルエットと歩いた時の感覚が合致して、見ていて親近感が出てきますね~
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その見行山、登山口にトイレや
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看板が設置されて、かなり整備が進んでました
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福地から篠原を通って恵那に入ると笠置山が見えてきます、今年こそちゃんと上まで登らないと.....
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そして坂折棚田へ、水が張られた田に気持ち良い風が吹いてました
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ここから中野方経由して、蛭川峠で中津川へ
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峠を下り林間が切れると、恵那山がお出迎え
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更に下って行くと、目の前から見たことの有る赤いトレックが......

何とKATSUさんに捕獲されてしまいました
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今日の目的地は民家カフェ里木游さん
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ここはKATSUさんに教えてもらったので、ここに寄られた帰りだと思ってたのですが、らっせい三郷で蕎麦を食べて、帰りに蛭川峠を走ろうとこっちに向かったとか、完全に変態ローディーですね~ 流石セキサイ!
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里木游さんは中央アルプスの展望が楽しめるカフェ、テラス席に座らせてもらうと、中央アルプスの向こうに塩見らしいシルエットまで見えました
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ランチは無かったのですが、モーニングを頂くことが出来ました、乾いた風が気持ちよく、のんびりとした時間が流れていきます
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ここは高台に有るので、蛭川の面白そうな所や、二ツ森山なども眺めることが出来、色々とやってみたいことが浮かんできます
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ペラをずっと回してると、お茶と羊羹まで出して頂きました
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敷地内にあるご主人の山小屋、今ササユリが咲いてます
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カフェを出たらkatsuさんは蛭川峠へ、私は飯地へと反対方向へと走り出します

少し走ると田舎茶屋

これを読むと少しはどんな店かわかるかも?
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ヒトツバタゴ自生地に寄ったりと、蛭川楽しみながら走り
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新東雲橋の下を走り、ゆずの里へ
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ここのたこ焼きは半球体型
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サイズは細かく分かれてます
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中学生を注文、外は香ばしく、中はトロッとして美味しかったです
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そしてお腹パンパンになりながら飯地へ
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笠置ダム、八百津まで川沿い走れれば楽なのに.....
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飯地に入って
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何かないかと探しましたが、特に無し
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唯一有った自販機で水分補給
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リフレッシュして八百津へ、潮見の辺りの道はかなり広く改修されて走りやすくなってきましたね~
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潮見から八百津へは何もしなくても、跨がってさえいれば勝手に進んでいくイメージ
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今日は本当にくねくねと走らされました......


冬彦さんの時や金太郎の時も良かったけれど、この時が一番大好きでした.....

このCM見てからバーモントカレー卒業した記憶も......

夜は寒い日が続きますが日中は暑く
帰ってきて最初の一口にスッキリした酒が飲みたくなり、久しぶりに三千盛
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良~く冷やして飲んでます
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こういうのを冷やで飲んで美味しく感じるのは、ますます酒選びに悩みそうです.....

もう味の好みの変化のしない年齢かと思ってましたが、人の味覚や好みはいくつになっても変わって行くようです
犬山クリテの帰り、城下町の人込みを避けて西へ
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そのまま久しぶりの木曽川CRへ
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少し改修されていて走りやすくなってました
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ただ向かい風は強く、全然進みません
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笠松から境川沿いに入ったらやっと追い風に

境川走ってると、いつもしげさんに会えそうな気がする....
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途中脚が終わってしまい、補給におっとっとアイス ファミマ限定らしいです
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最初食べた時はガリガリ君シチューと同じ味だな~と思いましたが、後味はおっとっとその物

喉にまとわりつき、ライド中の補給には向いてませんでした ( ノД`)シクシク…
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水ではスッキリ出来ず、麦スカッシュ求めて早く帰ろうと走ったので、別の意味で補給成功か?
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これからは暑くなるので、早朝や夕暮れのライドがメインになりそうです       



https://www.relive.cc/view/1031072129
一度参加してみたいと思ってたクリテリウム、チームエンデューロに参加してきました

Hじまさんが参加しないって呼びかけたら、6人参加することになってくじ引きでチーム編成決めて

私はちゃんみぃとチーム
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じろーさんとU野さん
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Hじまさんとかなめっち
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私は早めに到着してロードレース見学
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速い人は1周2分20位、コーナー取りとかは調べることはできませんでした
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そうこうしているうちに、じろーさんとかなめっちに合流、サイクルジャムさんに撮ってもらいました
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12時から試走が出来るので、その前に補給を

ベンチでパンかじってたら、小さな女の子がパパと間違えて走ってきましたが、違うと解ったら倍の速度で戻っていきました、分けてあげたのに......
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フォレストガンプ気分になってまったりしてたら、U野さんとちゃんみぃ合流
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Hじまさんは家の事情で試走には間に合わず、五人で試走参加

バックストレートが向かい風なのと、工作油の臭いがきつく、ここが一番のポイントになりそう

コーナーも直角コーナーばかりで、グレーチング蓋が有ったりするので気を付けないと危ないです
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いよいよ時間になり、じろーさん、Hじまさん、ちゃんみぃがスタートメンバー
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サイクルジャムの写真を撮ったら
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スタート
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Hじまさんがじろーさん曳いてるのか、ローテしながら走ってるのか?
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ちゃんみぃも男子選手抜いて頑張る!
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交代に手間取りながらも最初の交代、
まだこの時は元気が有りましたね~
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かなめっちも坂と違って額に血管浮いてなかったです
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段々と交代もスムーズになる
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ピットではCampione Cycling Teamの方達と一緒に
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いなヴェロでお世話になったA里さんが計測タグ付け替えてくれたりして助けてもらいました                  
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U野さんはピットイン前のサインも余裕ですね~
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全部で4回交代しましたが、最後のほうがコーナーのコツが解り、立ち上がり余裕もって走れましたが、脚は終わりおまけにホームストレートも微妙に向かい風、西向き、南向きは強い向かい風とヘロヘロに.....

2時間は長く感じるかな?と思いましたが、交代したり、手伝いをしたりであっと言う間に終了


ゴール後集合写真取る時に女性陣がHじまさんの横からU野さんの横へ移動、Hじまさんの横は細く見えないそうです......(笑)
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最後にもう一度A里さんにお礼を、
たいみそーちーとは言ってくれませんでした.....

クルクル回るだけなのでreliveつまらないですね、山走るのが一番見てて面白い
今日は午後から犬山で用事が有ったので、モーニングしながら向かおうと思いマビッシュさんに行ってみようと思ってたら日曜は休み.....
  • (´・ω・`)ガッカリ…
仕方無いので各務原で探そうと南へ向かいます

藍川から日野へ向かおうと千鳥橋渡ってたら、橋の下の道を走ってる自転車発見、
ずっと通行止めだったので、久しぶりに走ってみたくなり方向返還
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梅雨時とは思えない水量の長良川
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岐阜市から各務原は自転車では走りにくいのであまり走りませんが、相変わらず真っすぐな道路は交通量が多く、裏道走るとくねくねと曲がりながら走り、21号を越えてからは走りやすくなり、ufu CAFEさんに到着
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焙煎香房と言うだけ有って、入るといきなり焙煎機が
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店内はウクレレのBGMが流れ、時間の流れがゆっくりに感じます
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色々とアジア各国の豆が有りましたが、初めてなので普通にブレンドアイス

深入りの苦味が強い味でした、モーニングは小倉とバター選べます
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この後のルート確認しながら、外の景色見ると養老山脈から伊勢湾の方の展望が有りますが、今朝は雲が多過ぎ.....
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ufu CAFEから95号線走って犬山へ
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城下町を抜けて
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目的地の村田製作所さんへ
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眠いのでここまで、続きます......

産業ロックの代名詞のようなイメージ持たれてるグループですが、私は好きです.....

特にこの曲のギターソロは月の綺麗な夜に聴くと夜空に吸い込まれてきそう

去年敦賀半島走った時に登山口を見つけていた、蠑螺が岳

下から見て岩肌が表れていて興味が有る山でした
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西方が岳~蠑螺が岳縦走したことが有るって言うので、tonchanに案内してもらって登ってきました

西方が岳の登山口は常宮神社
何も知らずにお参りしましたが、後で知りましたが安産の神様でした.....
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西方が岳は標高764mですが、海抜ゼロからスタートなので普段登ってる700m級の山の感じより辛いでしょうね
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神社の裏手から登って行きます、この日は乾いた風が吹き少し肌寒い

花崗岩の山らしく、白い岩が見えてます
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いきなりプラ板の急登がはじまり、風もなくなり汗が噴き出す
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奥の展望の岩場、下から白い岩が見えていた場所です

敦賀湾が近いです
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馬背峠に向かって送電線沿いに管理道路が繋がってます、いつかはあちらから登ってみたいですね
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銀命水 あまり水量は有りませんでした
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オーム岩
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岩があるとついつい寄って行きます

ここは海に向かって降りていく感じでチョット怖かったです
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南の方に見えるのは野坂岳や高島の山でしょうか?
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2時間ほどで西方が岳
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避難小屋が有るだけで展望は無いです
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少し東に向かうと開けた場所が有り
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東の方の展望が有りました、白山も薄っすらと見えてましたが、私は対岸の山岳道路が気になってました
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少し離れた場所に有る三角点チェック
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そして蠑螺が岳へと向かいます
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蠑螺が岳への中間点を西に急登を進んでいくと
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カモシカ台
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ここも海の見える山ならではの展望です
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頭の中ではこの曲が流れてました

ここでランチタイム

カモシカ台は西側の展望も有り、
若狭湾や丹後半島を眺めながらノンビリ
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蠑螺が岳
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東を見ると水島が綺麗に見えます、
ここが今回のコースのベストポイントでした
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蠑螺が岳から浦底へと下って行きますが、結構な激下りです
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途中の一枚岩 
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更に下って行くと水島の展望地
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蠑螺が岳頂上から90分ほどで登山口
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思ってたよりもガッツリ歩いたコースでした
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海無し県民には感動の山歩きでした、植林されておらずブナ林が続く山だったので、黄葉の時期にまた歩いてみたいですね。
本屋に帰りに寄った時表紙が気になって見たのがカミオン
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こんな本が有ったのですね~