アメリカの失墜を目的とする方々がいらっしゃるようです。


最も簡単な方法としては、アメリカを帝国主義にし、他国にどんどん侵略してしまえばいいのです。

特に、仲間であるはずの国への侵略はかなり効果的ですね。

侵略をちらつかせるだけでも効果はあります。


あの男がそうなのではなく、どちらかというと側近にアメリカを失墜させたい者たちがいて、彼を後付けの理由で洗脳して、アメリカをどんどん変な方向に向かわせているような気がします。


アメリカは、今後Libertyを保てるかどうかの正念場を迎える事になりますね。


ただ、仲間となるNATO系国家への侵略は、ちらつかせるだけでも許されません。


アメリカ国民は声を上げないのか。

アメリカはもう死んだのか。


放置すれば第三次世界大戦もある(あるいはもう始まっている)と思います。

バスケのルールで、チームファウルが五つ以上でフリースローってあったと思うのですが、これなんとかならないですかね?

例えば相手がフリースロー苦手なら、わざとファウルして止めるという、汚いプレーをやったもん勝ちみたいになると思うんです。


汚いプレーやったもん勝ちみたいな、そんなバスケで良いのでしょうか?

バスケを観戦していてここまで不愉快な試合は久々でした。


汚いプレーをする努力よりも、真っ当な試合をする努力をして欲しいです。

それができないならルールを変えましょう。


例えば、チームファウル五つ以降は無条件で一点相手に与えた上でフリースロー2回にしてみてはいかがでしょうか?

現行のルールではファウルやったもん勝ちな気がします。

懲罰的な要素が低すぎる気がします。


ルールについて、これで良いやとなってしまっているスポーツが結構多いと思いますが、ルールを盾に汚いプレーが散見されるスポーツも少なくありません。

サッカーの「イタイヨイタイヨ」とか、まさにそれな気がします。

虚偽の「イタイヨイタイヨ」で試合を止めたら、逆にそれをファウルとして扱ってはいかがでしょうか?

こうすれば、虚偽の「イタイヨイタイヨ」がなくなって、もっと正々堂々とした試合になると思うんですよね。

もちろん怪我によるガチの「痛いよ痛いよ」もあるので、それは別に扱う必要があると思いますが。


いくつかのスポーツで、ルールのせいでつまらないうえ汚い試合になってしまっていると思います。

これで良いやとならずに、ルールをしっかりと考えて変えていって欲しいです。

色々あって遅れまくっている荷物ですが、他の皆さんはどうやら何の連絡もなしにいきなり到着するという事が多発しているようです。


現時点では、佐川急便さんやヤマト運輸さんに遅延があるようです。


かくいう私も、時間指定ガン無視で荷物が急に届きました。

私の場合は本州から北海道で、通常よりも四日ほど遅れて到着しました。

ちょい前までは時間指定は守られていましたが、おそらくより状況が悪化しているんだろうと思います。


天災(地震)もあったわけですし、ブラックフライデーなどで超大量に物量がある中で、あんま期待しても仕方がないでしょう。

たぶん無茶苦茶な状況なのでしょうから、今回は遅れが発生した時点で色々諦めました。


たぶんですが、一週間は遅れないだろうと思うので、海外の荷物を除いて国内の荷物があまりにも遅れているようなら、問い合わせをしても良いかもしれません。


今回の遅延は、他の方の投稿でも通常の配達日程よりも追加で4〜5日は遅れてしまっているようです。


私は到着までそれなりにイライラしましたが、かと言って配達業者さんに問い合わせてもたぶん何も得られる情報が無くプラスにならないだろうと思って黙っていました。

黙って待っていたら、荷物が損傷なくきちんと届きました。


荷物をお待ちの方は、とりあえず4日か5日は追加で待ってみましょう。

皆さんはタワマンなどの集合住宅で配達業務をしたことがありますか?

たいてい意味不明な独自ルールがあり、毎回それに従って配達しなければなりません。

いわば、いきなりダンジョンクエストが始まるのです。


正面から入ろうとすると、「配達員は正面玄関を利用できません」と張り紙があります。

この時点で配達員を同じ人間として扱っていないわけで、それってどうなのと思いつつ指示に従って防災センターに行きます。

次に、防災センターでマンションごとに微妙に違うルールに従って名前を書いたりとかなり面倒なことをやらされます。

帰りは逆の手順を踏まされます。

マンションにもよりますが、早くて数分、面倒な場所だと二桁分配達にかかります。

戸建てなら秒単位なのに。


それだけではありません。

山に立地しているマンションでは、320号室に行くために5階までエレベーターに乗って連絡通路を通っていかないと辿り着けないとかいう、初見殺しなマンションもあります。

また、住民共通のエレベーターを使う場合は、モラルのない住民からエレベーターを降ろされることもあります。


こんなゲームのクエストみたいにめんどくさい事を仕事でやらされ、戸建ての数倍〜数十倍の時間をかけて荷物を運んで、配達料金が同じなのっておかしいと個人的には思っていました。


面倒なマンションには離島の倍くらいの料金設定をしてあげれば、面倒なルールを設定するマンションが減って、物流問題もかなりマシになると思います。


配達員を同じ人として扱わない、人を見下す独自ルールマンションは、そもそも人権的にどうなのかと思いますし、社会にとってはかなりの負担になっています。


法規制なりなんなりしないと、今後大変なことになると思います。

任天堂の対策によって、普通にSwitch2が買えるようになってきました。

楽天やビックカメラなど、ネットでも普通に買えるようになってきたため、そろそろ転売屋の活動もなくなりそうです。

年末から来年にかけて一気に購入可能になりそうな気がしています。


転売屋(転売ヤー)さんはそろそろ手を引いた方が良いんでしょう。

まあ、引き際がわからん人はまた手に負えなくなってから10台定価でまとめ売りとかしようとするんでしょうけどね。


転売屋は、単純に企業の売上予測などの観点からも市場を歪めてしまうため、個人的にはそれを生業にするのは悪だと思います。

仕事として続けられないでしょうからね。

もし続けられている人がいるなら、むしろその商才を活かして普通に商売した方が儲かります。


転売といっても、全て悪とは言いません。

余ったものを相場で売るのは問題無いと思います。

買い占めて価格を釣り上げて高く売り捌くのが良くないと思います。


今後、任天堂方式は他のゲーム機などにも広がる事が求められていると思います。


良い転売対策を切り拓いた任天堂は素晴らしい。


この調子で任天堂には、楽しいソフトをまたたくさん出して欲しいですね。

土葬は、本当は海外含めて直ちにやめる必要があります。

理由は以下のとおり。


《理由》

・持続可能性

・クマ対策

・水質問題


《持続可能性》

既にアメリカでは墓地がなくなった都市もあります。

また、世界で毎年土葬される人口が仮に2000万人とした場合、通路プラス埋葬面積を仮に一人あたり5平方メートルとすると、毎年土葬には1億平方メートルが使われていると仮定できます。

世界の陸地はおよそ148兆平方メートルです。

ズバリ、あと148万年で全ての陸地が「土葬する人たちだけ」の墓場になります。

人類のこれまでの歴史よりも短い期間で、全ての陸地を使い果たしてしまうのです。

こんな持続可能性のない埋葬方法は、即座にやめる必要があると思います。

実は土葬をやめて火葬にする動きは先進国のキリスト教などを中心に徐々に進んでいます。

この動きが加速することを望みます。


《クマ対策》

土葬したご遺体を熊に掘り返されて食べられたら、果たしてこれはそもそも亡くなった方にとってもご遺族にとっても良くないのではないかと思います。

また、人の味を覚えて人を襲うクマになってしまいます。

クマは腐肉も食べます。

クマ出没地域やその隣接市町村では、一律土葬禁止にした方がいいと思います。


《水質問題》

土葬はどうしてもしばらく、まあご遺体からアレが出てきてしまうため、水質にかかわります。

そもそも墓地でアレのニオイがしたら個人的には嫌です。

アレのニオイはマジでムリです。トラウマです。

そもそも井戸水や川の水が広く使われる日本では、少なくとも土葬だけは絶対に広くはやってほしくない埋葬方法だと思います。


《まとめ》

日本では、土葬オッケーな墓地はほぼ無くて、ヘタに埋めると野生動物に掘り返されるおそれすらあります。

法律で基準を作って土葬は例外とし、原則は火葬することと定めていただきたいと思います。

体重約400kgのクマについて、駆除されて本当に良かったと思います。

 

そりゃこれくらい大きくなって人里降りてきたら人を襲うでしょう。猫じゃないんだからね。

そもそもかなり問題ある個体でしたし。

 

捕獲及び駆除した関係者の皆様、本当にありがとうございました!

駆除にもっと投資しなければなりません。

 

北海道型の農業をやるには駆除がもっと必要で、防除の段階にはありません。

 

一部の方々はこのヒグマは人を襲うつもりなどなかったとかマスコミは騒ぐなとか言っていますが、このガタイは三毛別羆事件以上の巨体でした。

人が襲われる前に駆除できて、本当に歴史に残すべき偉業だったと思います。

そもそも何でマスコミが報道しちゃいけないのかわかりません。独裁国家じゃあるまいし。この国は表現の自由がありますからね。一部の偏った思想をこの国に持ち込まないで欲しいですね。

 

しっかし一部の方々は、なぜここまで地元民をクマに襲わせることに拘るのか理解不能です。

結局彼らの主張はかなり間違いが多いです。

人里に降りたクマは、山から追い出されてきたわけですから、最初から帰る気がありません。

人里で餌を得て暮らすべく降りてきているのです。

 

ズバリ人里に降りたクマは、山で餌を得られなくなった時点で既に実質的に死んでいるわけです。

人が殺されてクマが生きるか、クマを殺して人が生きるか二択です。

罠にかかった個体は、罠の効果を維持するためにも、山に帰すことなく駆除しましょう。

 

そもそも海外の2〜3倍の密度でクマがある日本は、もっとずっと減らす必要があるわけです。

にもかかわらず保護保護では出没地域での人身事故はいつまでも無くなりません。

 

とにかくまずは、一部の方々の餌やりを止めないといけません。

餌やりは餌付けと同じで、クマは人間の仕業であるとすぐに理解し、人と餌を関連付けて覚え人里に降りてきてしまいます。

このような個体は、人から餌を得られない場合は襲って奪う(場合により人間も食う)個体となります。

単純に餌やり行為を殺人と同等に扱わなければ、今後も一部の方々による田舎民の合法的なホロコーストのような事がずっと続く事になります。

 

クマを守るためにも、人を守るためにも、まずは餌やりを止めねばなりません。

あのような人たちを止めるには、国が動く必要がありそうです。

過去の無責任な人間のせいで、日本にはアライグマが大量にいます。

さて、皆さんはアライグマがどれだけ生態系を破壊しているかご存知ですか?


アライグマは木登りも得意で、クマが食べるものも含めて何でも食べてしまう生き物です。

アライグマが住む森は、キノコもなければヤマブドウもサルナシなど山の幸何もかもがなくなります。


しかし、某団体はアライグマは放っておいてオッケーとのお立場。

いや、ダメでしょ。


山の生態系をぶっ壊してんのはアライグマです。

出没が多い地域では樹上も地上もキノコ狩りができません。

その他山の幸を採る事もできません。

ハンパない農業被害もあります。

それだけ異様な雰囲気があります。


難しいけどシンプルなクマ対策の一つとしても、農業被害防止と山の生態系回復のためにも、アライグマを大量に捕獲することが必要です。


アライグマが多い地域では、市町村民も協力して片っ端からアライグマを捕獲し、猟友会に引き取ってもらう形をとっています。


なお、箱罠によっては壊して脱出されてしまうため、頑丈な罠を使います。

ただ、自治体が用意するのが軟弱な罠の場合があって、実質市町村民が自腹を切る事もあります。

餌は、ヤマザキのメロンパンやビッグサイズのマシュマロを使います。コレも自腹です。


これで実際に効果は出ています。

ただ、効果としてはマイナス50がマイナス20〜5になるくらいのものですが。

結局餌は自腹ですから、マイナスは出ます。

ただ、捕獲していなければマイナス100になることもありうるので、放っておける類の動物ではありません。


さて、このアライグマ捕獲にあたってなんですが、あらゆる法律の保護対象から外してはいかがでしょうか?

どんな方法でもアライグマを駆除可能とするのです。

こいつら、狂犬病リスクもあり、ヒゼンダニやマダニも持っていて、しかもかなり凶暴で箱罠の中からも攻撃してこようとします。

イチイチ人道的な方法で駆除していたららちがあかないくらい、アライグマが今めちゃくちゃ多いんですよ(それでも猟友会は人道的な方法で駆除しているようですが)。

特定外来生物は、誰もがどんなやり方で駆除してもオッケーとしてほしいですね。


アライグマを日本から大幅に減らす事ができたなら、おそらくクマ被害も減り、農業被害も減る事になると思います。

話題となっているロボコンの旭川高専の試合をほぼ観ました。

本当によく頑張ったなと思います。


二ヶ月ほどであの機体になるよう仕上げたわけですからね。


そもそも、低予算な高専ロボコンで人間を乗せた機械で、優勝まで正確無比にあそこまでクルクルさせられますかね?


あーだこーだ文句言う方々、自分であんな機械作れます?

無理でしょう。僕は無理ですわ。


【旭川高専のすごい所】

・頭をやわらかく使ったこと(これ一番大事)

・たった二ヶ月ほどで仕上げたこと

・正確無比な機体を作ったこと


◯頭をやわらかく使った

ルールとしては、どうやらこんな感じらしいです。

①高く積み上げた箱で作ったゲートをくぐると、その高さに応じたポイントが入る。

②以降ゲートをくぐるごとに追加で5ポイントが入る。

③試合終了時点で最終的により高く積み上げてゲートをくぐったチームにボーナスポイントが入る。

今回の旭川高専の戦い方は、ルール内での戦い方でした。

確かにルール①と③を極めるチームが多かったわけですが、旭川高専は②を極めただけ。

どっちも正解なわけです。


◯たった二ヶ月で仕上げた

地方予選ではあの高速回転はやっていなかったようです。

つまり全国大会までの二ヶ月ほどであのマシンを仕上げたといえそう。

これもなかなか素晴らしいですね。


◯正確無比な機体を作った

あれだけの高速回転を正確にこなすマシンを作り上げるのはなかなか難易度高いと思います。

どうやってあの正確な回転を実現しているのか不明でしたが、何かセンサーでも使っていたのでしょうか?

結構興味ひかれたので、なんらかの形でメカニズムを公開してくれたら嬉しいですね。


【まとめ】

旭川高専にいる人材は、日本に一番必要な人材たちだと思います。

最適な方法で最大限の効果を本番で出し切るし、しかも最後まで壊れないモノづくりができる人材。

今の日本に無いものを持っています。


誰もが「こうあるべき」という固定観念にガチガチにとらわれたアタマをしていたなか、「こうでも良いのでは?」を決勝までやりきったのは素晴らしいと思います。


そもそも決勝の点差は最終的にたったの15点でした。

ルール的にもフェアだったわけです。


もともとロボコンは色々な勝ち方ができるようにルールが決められています。

今回は頭がやわらかく正確なマシンを作れた旭川高専が勝ったわけです。


実際、このロボコンの最高得点記録は圧倒的な点数で旭川高専が出しているのです。


僕は旭川高専は素晴らしかったと思います。

将来、ぜひ良い企業に入って活躍して欲しいと思いました。


グッジョブ!!旭川高専!!

今回の事故は、大型車の死角に背を低くかがめた高齢者が入り込むというかなり運転者に同情せざるを得ない事故だったようです。

 

【運転者が気をつけるべきこと】

今回の事故は、アンダーミラーで確認できなかったならかわいそうですが、いずれにせよ、見えていても見えていなくても責任は免れないように感じました。

最近のジジババは、横断禁止のはずの場所でも平気で横断します。

最近は高齢者でも当たり屋がいまして、飛び出してくる事があります。また、単純にバランスを崩して飛び出してきてしまう場合もあります。

高齢者はどこにでもいて、どこでも飛び出してくるものと思って、我々運転者は気をつけて運転せねばなりません。

 

【高齢者について】

最近、信号を青で渡りきれない高齢者がめちゃくちゃ増えています。

この事実を高齢者は娘息子に隠します。

ご家族の方、ご高齢の親御さん方と一緒に信号を渡る機会を作り、渡りきれないようなら早めに施設に入ってもらってください。

冷たい言い方ですが、本人の命を守ることにもなりますし、本人もつらい生活から解放され、不幸な人を増やさずに済むため一石三鳥と言っても過言ではありません。

 

なお、赤の他人で信号を渡りきれないで交通を止めてしまっている高齢者を見た方は、110番通報したほうが良いようです。

少なくとも北海道警察からは、「信号を渡りきれずに交通を止めている場合は、危険なため110番通報してくれ」と言われております。

身寄りがなさそうな人については、来てくれた警察官に「地元の社会福祉協議会に連絡してくれ」と伝えられれば完璧だと思います。

社会福祉協議会など知らねえと言われたら教えてあげてください。

こういった高齢者は、社会福祉協議会がある程度なんとかしてくれると思います。

私も一人だけですが赤の他人を社会福祉協議会につなげられて、一人交通を止める人を減らすことに成功しました。

でもその数年後の今、また一人交通を止める高齢者が出現してきたんですけどね。

キリが無いかもしれませんが、誰かがこれをやることで、他の誰かが不幸になる未来を防ぐことができると思います。

お時間がある方は、ぜひ最後まで対応してあげてください。